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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ > 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」メニュー(フレーム枠内) > 鹿児島県観光案内霧島周辺 > 霧島連山登山体験記

霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)

  

霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)体験記
(併せて「大浪池」の解説)

「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ > 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」メニュー(フレーム枠内) > 鹿児島県観光案内霧島周辺霧島連山を訪れた体験記録)

【注意】新燃岳噴火情報
  2011年1・2月現在新燃岳が噴火を起こしています(当然、登山禁止になっています)。新燃岳の最新情報については、以下のサイトでご確認下さい。
新燃岳火山情報入手先サイト
カテゴリー 情報参照先
行政発表
(警報・注意報などや、例えば避難や各種規制に関する情報等)
気象庁(本庁) ・ 噴火予報・警報
鹿児島地方気象台
宮崎地方気象台
日本気象協会(tenki.jp) ・ 火山情報 ・ 霧島山(新燃岳)
鹿児島県ホームページ ・ 県内の活火山の噴火警報,噴火警戒レベルと規制状況
霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)
宮崎県ホームページ ・ 暮らし ・ 防犯・防災
宮崎県小林市ホームページ
宮崎県高原町(たかはるちょう)ホームページ
宮崎県都城市ホームページ
ニュース 南日本新聞ニュースサイト上のキーワード「新燃岳+噴火」検索結果
宮崎日日新聞ニュースサイト上のキーワード「新燃岳+噴火」検索結果
google ニュースでのキーワード「新燃岳+噴火」検索結果
ライブカメラ 霧島山火山監視ライブ映像(鹿児島県 姶良・伊佐地域振興局)

いずれも、リンク先URLは2011年1月現在。




観光地名  :  霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)+併せて、「大浪池」の解説

場所  :  鹿児島県霧島市(と宮崎県との県境)

電話番号  :  0995 - 45 - 5111(霧島市)
0995 - 57 - 2505(高千穂ビジターセンター[自然公園財団高千穂河原支部])
0995 - 57 - 1588(国立公園霧島観光協会)

地図
(powered by Google Map
 : 

地図上のポイントは、北(上)から順に、えびの高原登山口,  韓国岳,  獅子戸岳,  新燃岳,  中岳,  高千穂河原登山口です。

地形図  : 
地形図  (powerd by .国土地理院 ・ 地図閲覧サービス(ウォッちず), )
地点 その地点が載っている地形図
えびの高原 473076 2万5千分1地形図名:韓国岳 [南東]
韓国岳
獅子戸岳 473077 2万5千分1地形図名:日向小林 [南西]
新燃岳 473067 2万5千分1地形図名:高千穂峰 [北西]
中岳
高千穂河原


訪問日  :  2005年10月01日

このスポットを紹介する他のHP  :  <霧島連山全体,霧島縦走を紹介する他のHP>
霧島の山々,  霧島連山(ライブカメラ)
(リンク先は霧島市ホームページ ・ 霧島市総合観光案内のサブ・コンテンツ(リンク先URLは2010年2月参照時)。)

霧島観光.com(社団法人大霧島観光協会)(リンク先URLは2010年2月参照時)

国立公園霧島観光協会(リンク先URLは2010年2月参照時)

(財)自然公園財団
(えびの高原エコミュージアムセンター、高千穂河原ビジターセンター・パークサービスセンター・キャンプ場のスタッフ&活動協賛者による公式ブログとして霧島山<高千穂峰・韓国岳>へのおさそいがあり、雪の霧島連山等の日記や新燃岳噴火時などの際の入山禁止情報等が載っています。)

霧島連山,  霧島山
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

【楽天トラベル】楽天おすすめ特集 〜秋〜 ムーブメント企画2006 ロハス第3弾 神話と伝説に彩られた秋に霧島とおいしいロハスの旅
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口)のサブ・コンテンツ。)

(この他、 鹿児島県庁鹿児島県総合観光ガイド「ゆっくり悠・遊・観光かごしま」でも霧島連山として、 霧島市ホームページ ・ 霧島市総合観光案内でも霧島の山々,  霧島連山(ライブカメラ)として、 高千穂河原ビジターセンターでもそのサイト全体で、 南九州一の観光拠点えびの・霧島(えびの市商工会)でも霧島山登山案内中の霧島山縦走コース霧島山の池めぐりとして、 MAPPLE観光ガイド(まっぷる)でも霧島山として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも霧島山として、 霧島連山トレッキングでもそのサイト全体で、 ヤマレコでも霧島山(きりしまやま)として、 PHOTO MIYAZAKI 宮崎観光写真でも霧島 えびの高原特集として、 宮崎のページ・ようこそ宮崎でも霧島連山として、 まつやまワールド(西予市議会議員【松山清】の部屋)でも霧島縦走2005 5.3-4として、 Gangeeの九州 山歩きでも霧島連山縦走として、 QJY 「休日は山にいます」でも霧島連山縦走として、 Milion's Roomでも花は霧島(高千穂河原から韓国岳)として、 鹿児島大学山岳部でも霧島縦走として、 山の案内 チェスナットの犬たち ウォーキング 写真館 お役立ち情報でも霧島山系(←地図が便利!)として、 Tagawa's Homepageでも霧島山として、 Gangeeの九州 山歩きでも霧島山縦走として、 九州・大分付近の楽しい山ある記でも霧島山縦走として、 宮崎「てこてこ山歩き」でも霧島縦走として、 霧島の麓にて(blog)でも霧島連山として、 霧島連山 −光と影−(ブログ)でも霧島連山の夜明け等として、 霧島・牧園・高千穂の風景 動物 植物(ブログ)でも寒波も去り ぽかぽかの晴天に恵まれました 韓国岳  みやまコンセール野外ステージよりとして、 宮崎に 来んね、住まんねブログ(ブログ)でも霧島連山として、 高知県立坂本龍馬記念館 ・ つながる ・ ブログ「館日記・海の見える窓」でも霧島連山として、 石垣島より(ブログ)でも霧島連山縦走として、 初心者のための登山講座 〜九州編〜(ブログ)でも「登山報告」 〜霧島縦走 前編〜として、 あたしの日々(ブログ)でも2009-05-25 霧島連山縦走(3)として、 AAGC BLOG(ブログ)でも韓国岳〜中岳、霧島連山縦走として、 榛蕪庵(ブログ)でも霧島トレッキング(1)として、 宮崎の情報局★みやざきネットテレビ ・ Miyazaki Net TV(ブログ)でも霧島連山トレッキングとして、 霧島山<高千穂峰・韓国岳>へのおさそい(ブログ)でもミヤマキリシマ等として、 風と珈琲 season2(ブログ)でも霧島紅葉ツーリング&トレッキングとして紹介されています。)

<えびの高原登山口,えびの高原を紹介する他のHP>
えびの高原
(リンク先は宮崎県えびの市ホームページのサブ・コンテンツ(リンク先URLは2010年2月参照時)。)

えびの高原
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ)のサブ・コンテンツ。)

えびの高原
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ たびノートのサブ・コンテンツ。)

(この他、 アット・ニフティ@nifty ・ いつもNAVIでもえびの高原登山口として、 じゃらんネットでもえびの高原レストセンターとして、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でもえびの高原として、 九州 山の案内でも霧島山系/えびの高原周辺登山口案内,  左記HP作者の方のブログ「歩き日記(ブログ)」でもえびの高原から韓国岳に登る として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page霧島 えびの高原特集でもえびの高原周辺のポイントとして、 晴れの日も、雨の日も(ブログ)でも登山:秋の霧島(えびの高原→韓国岳→高千穂河原)として、 S・Aki BLOG(ブログ)でも登山【銀世界 大浪池→えびの高原】として、 宮崎観光再生ブログ(ブログ)でもえびの高原新しい観光として、紹介されています。

<韓国岳を紹介する他のHP>
韓国岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

韓国岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ たびノートのサブ・コンテンツ。)

( この他、 全国旅そうだんでも韓国岳として、 MAPPLE観光ガイド(マップル)でも韓国岳として、 るるぶ.comでも韓国岳として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも韓国岳として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page霧島 えびの高原特集でも韓国岳(韓国岳登山)として、 鹿児島大学山岳部でも霧島韓国岳として、 山の案内 チェスナットの犬たち ウォーキング 写真館 お役立ち情報霧島山系でも韓国岳(宮崎県内霧島山系)として、 野口健公式ブログ(ブログ)でも知覧・韓国岳登山 〜鹿児島の旅〜として紹介されています。

<獅子戸岳を紹介する他のHP>
獅子戸岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

( その他、じゃらん観光ガイドでも獅子戸岳として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page ・ 霧島 えびの高原特集でも獅子戸岳として、 "かぎろひ" 「山・歴史・旅」のページ(ブログ)でも139. 「獅子戸岳」(1,428m)「新燃岳」(1,421m) 〜霧島連山縦走(その2)〜として紹介されています。)

<新燃岳を紹介する他のHP>
新燃岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

新燃岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ たびノートのサブ・コンテンツ。)

(その他、 全国旅そうだんでも新燃岳として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも新燃岳として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page霧島 えびの高原特集でも新燃岳登山|霧島山系として、 南九州一の観光拠点えびの・霧島(えびの市商工会)霧島山登山案内霧島山縦走コースでも新燃岳として、 むうさんの部屋&カンガルー山の会でも新燃岳(鹿児島)として、 でもとして、 くろ助の山歩きレポート(ブログ)でも霧島連山縦走&新燃岳登山として、 宮崎観光ひむかブログ2(ブログ)でもキリシマミツバツツジ(新燃岳)として、 ぱるのアウトドアライフ(ブログ)でも中岳新燃岳登山&江口浜として紹介されています。)

<中岳を紹介する他のHP>
中岳
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

(その他、 全国旅そうだんでも中岳として、 南九州一の観光拠点えびの・霧島(えびの市商工会)霧島山登山案内霧島山縦走コースでも中岳として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page ・ 霧島 えびの高原特集でも中岳(中岳登山)として、 マイペースでいきましょ(ブログ)でも霧島連山 中岳へとして、 串間市 / 3D心拍GPSアスリートぶろぐ(ブログ)でも霧島中岳ミヤマキリシマ見物トレッキングとして、 気軽に山登り+旅+α(ブログ)でも霧の中を歩む中岳〜霧島縦走8として紹介されています。)

<高千穂河原登山口について>
→   当ホームページ内の高千穂河原訪問記ご参照。


<大浪池を紹介する他のHP>
大浪池
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ) ・ 鹿児島県 ・ 旅コミ(霧島・国分・志布志)(口コミ)のサブ・コンテンツ。)

大浪池
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ たびノートのサブ・コンテンツ。)

(その他、 鹿児島県庁鹿児島県総合観光ガイド「ゆっくり悠・遊・観光かごしま」でも大浪池として、 霧島市ホームページ ・ 霧島市総合観光案内でも大浪池伝説として(リンク先URLは2010年2月参照時現在)全国旅そうだんでも大浪池として、 MAPPLE観光ガイドでも大浪池として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも大浪池として、 PhotoMiyazaki みやざき観光写真 SUB Page霧島 えびの高原特集でも大浪池(霧島連山)として、 宮崎の山歩きでも大浪池湖畔に咲くマンサクの花(霧島山系)として、 tangkai-hatiの日記(ブログ)でも火山湖『大浪池(おおなみいけ)』をのぞきにいくCommentsAdd Starとして、 よし子ちゃんの 九州・福岡・鹿児島 レポート(ブログ)でも大浪池・韓国岳 「ミヤマキリシマを訪ねて」として、 中年バンザイ!(ブログ)でも【AWAY紀行@番外編B】大浪池登山〜霧島神宮の旅として紹介されています。)


交通案内
アクセス
 : 
鹿児島県への行き方(2009年4月現在)
鉄道 JR九州 ・ 鹿児島支社
・   九州新幹線
・   特急「きりしま」
日豊本線 : 宮崎市−(都城経由−「霧島温泉への拠点駅・霧島神宮駅」経由)−鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅
・   観光列車「いさぶろう・しんぺい」号,  観光特急「はやとの風」
肥薩線 : 熊本県 ・ 人吉−(鹿児島県 ・ 湧水町 ・ 吉松駅乗換−「霧島温泉への拠点駅・霧島温泉駅」経由)−鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅
・   指宿のたまて箱(2011年3月〜),  特別快速「なのはなDX」(〜2011年3月)
鹿児島県県内路線・指宿枕崎線鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅指宿市 ・ 指宿駅,  山川駅
・   吉都線  宮崎県 ・ 都城鹿児島県 ・ 湧水町 ・ 吉松駅
・   日南線  宮崎市 ・ 南宮崎駅鹿児島県 ・ 志布志市 ・ 志布志駅

肥薩おれんじ鉄道 ・ 快速「スーパーおれんじ」「オーシャンライナーさつま」
熊本県 ・ 八代−(鹿児島県 ・ 出水(いずみ)経由)−鹿児島県 ・ 川内(せんだい)。旧JR鹿児島本線の同区間が、九州新幹線開業に伴い並行在来線分離により設立された第三セクター鉄道。)
飛行機
【楽天トラベル:航空券+ホテルがセットになったANA楽パック】 > 鹿児島県
(ANAの予約画面経由でSNA(スカイネットアジア航空)やオリエンタルエアブリッジ(ORC)の予約もできます。)

【楽天トラベル:航空券+ホテルがセットになったJAL楽パック】 > 鹿児島県
【楽天トラベル】航空券予約
(SKYMARK Airlines(スカイマーク)や、ANAの予約画面経由でSNA(スカイネットアジア航空)やオリエンタルエアブリッジ(ORC)の便の予約もできます。)
オリエンタルエアブリッジ  長崎鹿児島線)
フジドリームエアラインズ(FDA)  静岡県 ・ 富士山静岡空港鹿児島線:2009年3月現在、2009年夏から就航しました。)
鹿児島国際空港ホームページ ・ 交通アクセス
海路 当HP内の鹿児島の交通・アクセスをご参照下さい。
バス オール九州 高速バス予約サイト 楽バス
福岡市鹿児島市桜島号,  大阪鹿児島市トロピカル号,  神戸鹿児島市トワイライト神戸号,  大分鹿児島市トロピカル号,  宮崎市鹿児島市線などの高速バスの予約ができます。)
いわさきバスネットワーク(旧・林田バス)鹿児島交通バス等の時刻表・路線検索は、以下のリンク先でご参照可能です。
九州のバス時刻表
交通ナビかごしま
九州のバス乗り放題乗車券「SUNQパス」
九州ローカルバス時刻表(バス時刻表ボランティアHP) ・ 鹿児島県
レンタカー オリックス・レンタカー鹿児島・種子島・屋久島・宮崎・熊本



<一般的に霧島地域への生き方>
  霧島温泉地域へは、鹿児島空港からは空港アクセス・バスで行けます。

  飛行機以外の公共交通機関の場合には鉄道とバスの乗り継ぎになり、以下の2通りの行き方があります。
路線 代表的列車 下車駅 乗り換えるバス路線
日豊本線 特急きりしま 霧島神宮駅
or  国分駅
いわさきバスネットワーク(旧・林田バス) : 霧島神宮前経由霧島いわさきホテル行き等
肥薩線 観光特急
はやとの風
霧島温泉駅 いわさきバスネットワーク(旧・林田バス) : 霧島いわさきホテル行きなど
→  鉄道の時刻表は、JR九州ホームページ

  JR九州には、以下のとおり便利でお得な切符があります(2009年4月現在)
JR九州のお得な切符 その切符の特徴 or JR九州HP上の関連ページ
霧島・えびの温泉きっぷ フリー区間内の林田バス(現・いわさきバスネットワーク)に有効期限内は乗り放題!
霧島・指宿のんびりきっぷ   
ぐるっと一周肥薩きっぷ ぐるっと一周肥薩きっぷ(パンフレットPDFファイル版),  100年レイル肥薩線の旅


  霧島神宮駅霧島温泉駅から霧島いわさきホテル行き等のバスを運行するいわさきバスネットワーク(旧・林田バス)のバスの時刻表は、以下の各WEBサイトで確認可能です(2009年4月現在)
ホームページ 時刻表掲載対象乗換駅
九州のバス時刻表
交通ナビかごしま
霧島神宮駅,  国分駅,  霧島温泉駅
霧島市公式ホームページ ・ 霧島市総合観光案内 ・ 遊び・レジャー ・ 交通案内 霧島温泉駅


  霧島温泉地域には、定期観光バス「霧島・えびの高原定期観光バス」もあります(2009年4月現在)バスフォーラム鹿児島 > バスストップ掲示板 > 霧島えびの高原定期観光バス廃止案内についての訂正とお詫び(2009/02/19(木) )によれば、「一旦、平成21(2009)年3月14日をもって廃止の予定となってしまいましたが、存続の要望が多かったため廃止が延長になった」との由で、2009年4月現在頑張って走っておりますので、皆様、応援して乗って楽しんで下さるようお願い申し上げます。
定期観光バス「霧島・えびの高原定期観光バス」(2009年4月参照)
(お問い合わせは、いわさきバスネットワーク(旧・林田バス)国分(こくぶ)営業所(TEL:0995-45-6733)へ)
定期観光バス情報掲載ページ 左記ページがあるホームページ
(霧島市)市内の交通案内 霧島市公式ホームページ > 霧島市総合観光案内 > 遊び・レジャー
定期観光バス(平成20年9月末現在) 鹿児島県総合観光サイト「ゆっくり・悠・遊 観光かごしま」 > 交通情報
定期観光バス (社)鹿児島県観光連盟「おじゃったもんせ 旬の鹿児島へ」 > お役立ち情報 > 交通アクセス


  なお、岩崎産業などのいわさきグループでは、かつては旧・林田バス(現・いわさきバスネットワーク)が、指宿温泉鹿児島空港霧島温泉間をむすぶ「メモリーライン」や、鹿児島市霧島温泉とを結ぶ「高速湯けむり号」,「霧島・えびの高原周遊バス」等も運行していましたが、2006年11月8日のいわさきグループバス路線再編によって残念ながら廃止されてしまいました。

<特に、登山口への行き方>
(1) 鹿児島県側からの行き方
  霧島連山縦走を行う場合、登山口は、北側から南下する場合にはえびの高原登山口であり、南側から北上する場合には高千穂河原(高千穂河原ビジター・センター)です。それぞれが、逆方向から登山する場合の下山口になります。両登山口までの交通は毎週土日のみ運行の、いわさきバスネットワーク(旧・林田バス)による「霧島神宮駅−えびの高原」間の「霧島連山周遊バス」で、北側が「えびの高原」、南側が「高千穂河原」下車になります(2010年2月現在)。また、霧島温泉の温泉宿の宿泊客は、事前に宿に手配をお願いしておけば、登山口・下山口まで送迎サービスをしてくれる宿もあります。バスで行く場合、時刻表は、以下の各WEBサイトで確認可能です(2009年4月現在)
ホームページ 時刻表掲載対象乗換駅
九州のバス時刻表
交通ナビかごしま
霧島神宮駅,  国分駅,  霧島温泉駅
霧島市公式ホームページ ・ 霧島市総合観光案内 ・ 遊び・レジャー ・ 交通案内 霧島温泉駅


(2) 宮崎県側からえびの高原への行き方
  a. 小林バスセンターから、季節限定運行の宮崎交通バス
時刻表 →  宮崎交通ホームページ
  b. JR吉都線 ・ 小林駅,  えびの駅等から車またはタクシー
時刻表 →  JR九州ホームページ


<お車での霧島エリアの行き方>
  霧島方面にお車でお越しの方は、霧島温泉郷・丸尾温泉方面への行き方を示せば、主な行き方は3つあります。1点目は、九州自動車道, ・ 北薩横断道路(2008年現在未完成) ・ 溝辺鹿児島空港インターチェンジ鹿児島空港から国道504号を少しだけ北上し、ここ(リンク先は地図)で右折して県道56号線を北東方面に向かい、ここ(リンク先は地図)で左折して(方向はこの交差点では北上)国道223号線に入り、そのまま道なりに国道223号線霧島温泉方面に進めば、霧島温泉丸尾交差点(リンク先は地図)に辿り着けます。
  2点目の行き方は、九州自動車道 ・ 加治木ジャンクションから入れる東九州自動車道隼人東インターチェンジで降りて国道223号線を北上し、霧島市隼人地区,  日当山温泉&姫城温泉,  妙見温泉など新川渓谷温泉郷を通り抜けながら道なりに走れば霧島温泉丸尾交差点(リンク先は地図)に辿り着けます。この道は、鹿児島空港方面からの1番目のルートとは、県道56号線とここ(リンク先は地図)で合流して以降は、同じ道になります。また、上述の霧島市隼人地区,  日当山温泉&姫城温泉,  妙見温泉など新川渓谷温泉郷を経由するので、霧島温泉地域以外にも広く霧島山麓・霧島市一帯の他の観光スポットや温泉と併せて周遊する際に便利なルートでもあります。
  3点目の行き方は、東九州自動車道国分インターチェンジで降りて、国道10号に入らずにここ(リンク先は地図)霧島市国分市街地方面に向けて北上し(道としては、確か曲がらずに真っ直ぐだったと思います)、あとはしばらく道なりに真っ直ぐ北北西方面に進んで霧島市国分市街地に入り、川跡交差点(リンク先は地図)で右折して県道60号線に入って北北東に向かいます。そのままずっと道なりに真っ直ぐ県道60号線を進み、霧島神宮最寄りの観光案内所前交差点(リンク先は地図)で左折して国道223号線を北西方面に進み、そのまま道なりに真っ直ぐ走れば霧島温泉丸尾交差点(リンク先は地図)に辿り着けます。
  霧島温泉地域(霧島温泉郷,霧島神宮温泉郷,その他霧島地域一帯)内での各目的地への道路については、このページ(画面)内の地図でご参照下さるようお願いいたします。


最寄りの観光地  : 
鹿児島県の温泉&観光
(訪問した所は訪問記(注),訪問未済みの所はリンク集)

(注)100箇所以上に及ぶ、当HPオリジナル・コンテンツ。
地域 温泉案内 観光案内
鹿児島市
(桜島を含む)
鹿児島温泉とは(鹿児島市内温泉とは) 鹿児島市内(含む桜島)観光案内
鹿児島市の温泉(ホテル・旅館,桜島も含む)
城山観光ホテル(桜島と海が見える露天風呂があります)など)
鹿児島市の温泉(温泉銭湯[日帰り温泉立ち寄り湯],桜島も含む)
指宿 指宿及びその周辺の温泉
指宿いわさきホテル指宿白水館など)
指宿観光案内
南薩 南薩地域の温泉 知覧観光案内
南薩観光案内
霧島 霧島温泉
霧島いわさきホテル霧島国際ホテル霧島第一ホテル スパヒルズ硫黄谷温泉霧島ホテル旅行人山荘など)
霧島観光案内
霧島市,姶良
(霧島温泉以外)
妙見温泉など新川渓谷温泉郷 隼人・国分・姶良地域観光案内
日当山温泉&姫城温泉
その他霧島市(旧国分市,旧隼人町),姶良地区の温泉
北薩・中薩 北薩・中薩地域の温泉 北薩・中薩の観光案内
大隅
(霧島以外)
大隅地域の温泉 大隅観光案内
種子島,屋久島,三島村,十島村地区 種子島,屋久島,三島村,十島村の温泉
屋久島いわさきホテルJRホテル屋久島など)
種子島,屋久島,三島村,十島村の観光案内
奄美諸島 奄美大島,与論島,沖永良部島地区の温泉 奄美大島,与論島,沖永良部島,喜界島,徳之島の観光案内
温泉宿 →鹿児島県の温泉宿宿泊予約はこちらへ
特集 NHK大河ドラマ「篤姫」の故郷紹介(鹿児島観光案内)(New! 2007年12月)

「坂本龍馬・おりょうの日本初の新婚旅行(日本初のハネムーン)」ゆかりの観光スポット案内(New! 2010年08月)


鹿児島県の温泉宿,ホテル宿泊予約  : 
鹿児島県&宮崎県南西部の宿泊予約
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宮崎南部
(都城・えびの・小林・日南)
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宮崎南部
(都城・えびの・小林・日南)


解説  :    霧島縦走コースは、霧島連山(霧島連峰)の中でも、えびの高原登山口から韓国岳(からくにだけ),  獅子戸岳(ししこだけ),  新燃岳(しんもえだけ),  中岳(なかだけ)を経て高千穂河原(たかちほがわら)に抜けるコースで、年齢,体力,登山経験にもよりますが、5〜7時間、普通の人で普通の年齢の場合にはざっくり6時間位のコースです。このコースでは、霧島連山中、高千穂峰大浪池以外のえびの高原高千穂河原間の主要な山を全て踏破でき、高千穂峰大浪池の眺めを楽しむこともできるという、霧島連山の登山,トレッキング,ハイキングの中でも最も「全て楽しめる」的なフルコースのコースです。また、霧島山(霧島連山,霧島連峰)は、日本百名山,  花の百名山,  新・花の百名山にも登録されています。

  なお、坂本龍馬・おりょう夫妻の日本初の新婚旅行(日本初のハネムーン)坂本龍馬おりょう夫妻が登った霧島山」とは、高千穂峰のことであり、このページ(この画面)で紹介する霧島連山縦走コース韓国岳,  獅子戸岳,  新燃岳,  中岳のことではありません(誤解を避けるべく念のため)。坂本龍馬おりょう夫妻が登った霧島山」について詳しくは、当HP内の高千穂峰登山訪問記をご参照下さい。
詳しくは →  (当HP内の)高千穂峰登山訪問記


  霧島連山縦走を行う場合、登山口は、北側から南下する場合にはえびの高原登山口であり、南側から北上する場合には高千穂河原(高千穂河原ビジター・センター)です。それぞれが、逆方向から登山する場合の下山口になります。両登山口までの交通については、上述の交通案内でご参照いただけます。

えびの高原登山口に → 
ついて詳しくは
(リンク先サイトご参照)
○   霧島の麓にて ・ [登山ガイド]霧島連山 韓国岳
○   九州 山の案内(ようこそ 山の案内へ) ・ 霧島山系の案内 ・ えびの高原・大浪池登山口の案内
   (リンク先URLは、2010年2月参照時現在)


  韓国岳(からくにだけ)は、標高1,700mの霧島連山で最も高い主峰であると同時に九州本島での最高峰であり(注1)、鹿児島山岳会編著新・分県登山ガイド 鹿児島県の山(山と渓谷社,2005)p.21によれば、遠く韓国が望めることからついた名前だと言うことであり、出典は忘れましたがこの命名の由来は『古事記』であるとの由です。実際にはさすがに韓国まではは見えませんが、韓国岳からの眺めは雄大です。直径900m程度の火口がある休火山(注2)です。韓国岳をはじめとして霧島連山では、運良くいくと山中で自然の鹿に遭遇できます。私も、写真に取り損ねまし遠方からですが、霧島連山縦走をした時に、鹿を見かけました。
(注1) 韓国岳が最高峰だというのは、九州本島に限っての話です。離島も含めての九州全体では、最高峰は屋久島宮ノ浦岳(宮之浦岳)です。
(注2) ただし、今日では「休火山」という語は使われなくなっています。その理由は、噴火や噴気活動の間隔が火山によって異なることから、従来の活火山,  休火山,  死火山の分類に意味が無いという考えが主流になってきたためです。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 活火山によれば、特に、従来は死火山だと思われていた御嶽山が昭和43(1968)年頃から噴気活動を始めた上に昭和54(1979)年に水蒸気爆発を起こしたことを契機にして、このような噴火の間隔による分類の意味の無さが改めて認識されたとの由です。本稿では便宜的に活火山だの休火山だのといった古い言い方を用いますが、実はこの分類は古い旨の留保条件をお含み置きの上でお読み下さるようお願いします。


(再掲):2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)


  獅子戸岳(ししこだけ)霧島連山の中の標高1,480mの山で、霧島連山縦走(霧島トレッキング)コースの中では、北からは韓国岳の一つ南の2番目、南から3番目の山になります。霧島連山縦走コースの中では最も目立たない山だとも言えますが、とても眺めが良い山です。日本初の国立公園の一つ、霧島屋久国立公園の中にある山でもあります。

  獅子戸岳の名前の由来は、獅子の姿のように見えるから名付けられたという話を聞いたことがあります(出典元HPは後述(↓)写真欄に載せていますが、リンク切れになってしまいました)。

  獅子戸岳単体の登山を行う場合には、新湯温泉・霧島新燃荘近くの新湯登山口から登れば、獅子戸岳新燃岳間の鞍部で霧島連山縦走コースの登山道に辿り着けますので、そこから北上すれば獅子戸岳に登れます。初心者のための登山講座 〜九州編〜 ・ 霧島縦走によれば(リンク先URLは2010年2月参照時現在)新湯温泉・霧島新燃荘の駐車場は「登山客の駐車は厳禁」との由ですので、マナーを守って湯治客以外の方はこの駐車場を使うことはご遠慮下さい。また、新・分県登山ガイド 鹿児島県の山pp.16-18によれば、新湯登山口からの登山道の途中にある霧島川徒渉点は、「大雨やその直後の徒渉は危険」との由ですので天候次第では要注意であり、また、「水は飲めない」との由です。

新湯登山口に → 
ついて詳しくは
(リンク先サイトご参照)
○   霧島の麓にて ・ [登山ガイド]霧島連山 獅子戸岳・新燃岳(新湯林道ルート)
○   九州 山の案内(ようこそ 山の案内へ) ・ 霧島山系の案内 ・ 新湯登山口の案内
   (リンク先URLは、2010年2月参照時現在)


注:2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)


  新燃岳(しんもえだけ)霧島連山の中の火山の一つで、霧島連山縦走(霧島連山トレッキング)・コースの4つの山の中では、北から3番目、南から2番目の山になります。標高1,421mの山で、韓国岳同様に大きな火口があり、霧島縦走コースの登山道はこの火口壁の上に沿っています。火口内にはエメラルド・グリーンの綺麗な火口湖がありました(注)ススキの草原やミヤマキリシマの群生地など、植物自然の上でも楽しめる山である旨が様々なホームページで紹介されており、私が登った時も、花の名前は存じ上げませんがたくさん野の花が咲いていて目を楽しませてくれた山です。。
(注) この綺麗な火口湖の話は、新燃岳(しんもえだけ)2011年の噴火以前の話です。噴火が収まって再び新燃岳(しんもえだけ)に行けるようになった時に、この綺麗な火口湖がそのまま、もしくは形を代えて残っているか否かは不明です:2011年2月補記


  新燃岳は、大噴火を起こして新しい火山を作ったことから「新燃岳」の名が付いたとかいう山で、今でも噴気が上がる活火山です。時折、火山活動が活発な時期には「入山禁止」になる場合がありますので、立ち入り可能か否か登山前に事前確認が必要です。

(再掲):2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)


  You tubeに、新燃岳2011年の噴火の動画画像が載っていましたので、マッシュアップ(Mashup)的に載せておきます。
新燃岳2011年の噴火の動画画像
霧島連山・新燃岳噴火・爆発の瞬間映像!!・volcano,kirishima,japan, in 南薩ラジコンクラブ〜火山の風景 tubeplo1965 さんのチャンネル
衝撃 新燃岳噴火 mount Shinmoedake volcano in 動画いろいろ hitosi49 さんのチャンネル


  新燃岳単体の登山を行う場合には、新湯温泉・霧島新燃荘近くの新湯登山口か、或いは湯之野登山口になります。新湯登山口から登る場合、獅子戸岳新燃岳間の鞍部で霧島縦走コースの登山道に辿り着けますので、そこから南下すれば新燃岳に登れます。先の説明の繰り返しになりますが、初心者のための登山講座 〜九州編〜 ・ 霧島縦走によれば(リンク先URLは2010年2月参照時現在)新湯温泉・霧島新燃荘の駐車場は「登山客の駐車は厳禁」との由ですので、マナーを守って湯治客以外の方はこの駐車場を使うことはご遠慮下さい。また、高千穂河原登山口から中岳経由で、縦走を行わずに高千穂河原まで戻るという登山を行うことも可能です。

新湯登山口に → 
ついて詳しくは
(リンク先サイトご参照)
○   霧島の麓にて ・ [登山ガイド]霧島連山 獅子戸岳・新燃岳(新湯林道ルート)
○   九州 山の案内(ようこそ 山の案内へ) ・ 霧島山系の案内 ・ 新湯登山口の案内
   (リンク先URLは、2010年2月参照時現在)

湯之野登山口に → 
ついて詳しくは
(リンク先サイトご参照)
○   霧島の麓にて ・ [登山ガイド]霧島連山 新燃岳・中岳(湯之野ルート)
○   九州 山の案内(ようこそ 山の案内へ) ・ 霧島山系の案内 ・ 高千穂河原・湯之野登山口の案内
   (リンク先URLは、2010年2月参照時現在)


  中岳(なかだけ)は、標高1,332mの、霧島連山の中の山の一つで、霧島連山縦走(霧島連山トレッキング)・コースの4つの山の中では、北から4番目、最も南側の山になります。新燃岳から行くと台地状に続いています。山頂からは高千穂峰が綺麗に見えます。

  中岳単体を登山する場合の登山口は、高千穂河原です。

(再掲):2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)


  ゴールとなる高千穂河原は実は河原ではありませんが、高千穂河原ビジターセンター霧島神宮古宮址がある場所で、かつて高千穂峰の噴火で古宮が焼失し、霧島神宮は今の場所に移って来ました。中岳高千穂峰との間には、九州自然歩道の遊歩道があります。なお、高千穂河原高千穂峰への登山口でもありますが、霧島連山縦走はそれだけで丸一日が潰れますので、日程的には高千穂峰登山と併せて同じ日に行ってしまうことはできません。高千穂河原高千穂峰について詳しくは、当ホームページ内の以下の訪問記・登山体験記でご参照いただけます。
詳しくは →  (当HP内の)高千穂河原訪問記
(当HP内の)高千穂峰登山訪問記


(再掲):2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)


  霧島縦走にはこの逆コースもありますが、霧島トレッキング,  霧島ハイキングの観光コースとしてはえびの高原登山口から登る方がメイン・コースでしょう(恐らくですが)。霧島縦走の途中にはロッククライミングの技術を要する程に厳しい岩場はありませんが、何カ所か勾配がキツイ場所がありますし、道に迷いそうな箇所もありますので、体調などは整えて、安全に気を付けながら登る必要があります。後述の「感想」欄のとおり私自身は単独踏破しましたが、山では何かあった場合に助けてくれるパーティーがいた方が良いので、余程登山に慣れている方以外には絶対に単独登山はお薦めできず、仲間と楽しみながら登ることがお薦めです。実際、韓国岳の遭難事故 - 小松箱日記,  韓国岳遭難 - まっちゃんの山学校 - Yahoo!ブログにも記載されているとおり、平成21(2009)年11月2日は、韓国岳登山中に家族とはぐれて遭難し、小学校5年生の男の子が遺体で発見される、悲しく痛ましい事故が起きました本来は楽しい家族の思い出になった筈の家族の登山旅行が、残された遺族には一生忘れられない悲しみになってしまった悲劇です。このようなことが再発してはいけませんその山に慣れているベテランを例外として登山は複数行動が大原則であり、後述感想欄において、私が単独登山したくだりは、マネしないで、安全に気をつけて登山して下さい。安全に気を付けて事故なく登れば、霧島連山の雄大な眺めを満喫することができ、汗を流して下山した後で霧島温泉の温泉で体を洗えば、心地よい満足感に浸ることができます。また、霧島温泉の温泉宿の宿泊客は、事前に宿に手配をお願いしておけば、登山口・下山口まで送迎サービスをしてくれる宿もあります。

  なお、繰り返しになりますが、霧島山の中でも、高千穂峰登山についてはこちらでご参照可能です。
高千穂峰登山案内は →  (当HP内の)高千穂峰登山訪問記


  併せて、大浪池(おおなみいけ)の解説もします。大浪池は、鹿児島県 ・ 霧島市、  霧島山系の中にある直径630m、周囲約2kmの綺麗な火口湖です。霧島山系の火山活動でできた約4万年前の火口の跡に、水がたまってできた湖です。

  大浪池の周囲を巡る登山道もあります。後述する大浪池登山口から池までが約40分、池の周囲を一周する登山道が約40分で、さらにここから、九州本島の最高峰・韓国岳に登っていくことができます。また、霧島連山縦走(トレッキング)韓国岳単独山登山で韓国岳に登ると、韓国岳山頂から大浪池が綺麗に見下ろせます。私自身は大浪池の池の周囲にまでは行ったことがなく、霧島連山縦走の途中で韓国岳から見下ろしましたが、霧島連山縦走の中でも、特に最も綺麗な眺めでした。

  主な登山口は、大浪池登山口からの登山道で、この登山口までの交通は毎週土日のみ運行の、いわさきバスネットワーク(旧・林田バス)による「霧島神宮駅−えびの高原」間の「霧島連山周遊バス」で、「大浪池登山口」下車になります(2010年2月現在)。バスの時刻表は、以下の各WEBサイトで確認可能です(2009年4月現在)
ホームページ 時刻表掲載対象乗換駅
九州のバス時刻表
交通ナビかごしま
霧島神宮駅,  国分駅,  霧島温泉駅
霧島市公式ホームページ ・ 霧島市総合観光案内 ・ 遊び・レジャー ・ 交通案内 霧島温泉駅


大浪池登山口に → 
ついて詳しくは
(リンク先サイトご参照)
○   霧島の麓にて ・ [登山ガイド]霧島連山 大浪池
○   九州 山の案内(ようこそ 山の案内へ) ・ 霧島山系の案内 ・ えびの高原・大浪池登山口の案内
   (リンク先URLは、2010年2月参照時現在)


(再掲):2012年3月現在、新燃岳噴火警戒のため、入山禁止になっています。今後の警戒レベル(将来の入山規制解除も含めて)の最新情報については、以下のリンク先をご参照下さい。
 →  霧島市ホームページ内の「霧島山に関する規制状況」
(もしも将来りんく切れになった場合には、「霧島市ホームページ」内のキーワード「霧島山+規制」でのgoogle検索結果で、当該情報移行先ページ(画面)をお探し下さい。)



登山用品  : 

感想  :    私が霧島縦走の登山をしたのは、えびの高原を登山口とする「北から南下する」方向での霧島縦走コースです。後述の勾配に関する感想については、高千穂河原を登山口とする逆方向からの霧島縦走を行う方は、上り下りを逆に読み替えていただければ、まぁ、実状になるのではないかと思います。

  実は私は、霧島縦走コースを走破する1週間前に会社の友人達と一旦挑んだのですが、「山をなめちゃいけない」と過剰警戒し過ぎて厚着して行ったところ9月末の山は以外と暑くて熱射病状況に陥ってしまい、韓国岳の3合目までも行かない所で、まだ帰れる体力が残っている内に一人でリタイヤして下山し、登山を果たせませんでした。霧島縦走を完遂した仲間と同じ光景を自分も楽しみたくて1週間後に1人で再挑戦し、なんとか無事に踏破した訳です。

  自分が1回目の登山では途中でリタイヤしたから言う訳ではありませんが、山をなめてはいけません。途中の山々は、縦走コースとは別に下山可能な別の登山路がありますので、途中で「これは続かない」と思ったら急遽下山する勇気もお薦めです。私の場合、リタイヤした際も踏破した際も判断にブレはなく、単に体調の相違であるに過ぎません。自分のリタイヤした際の失敗を反面教師として参考にしていただくならば、暑過ぎもせず寒過ぎもせず季節に合った適度な服装が必要であることと、汗をかくと水分補給が必要なので、(これはリタイヤした時も持っていましたが、踏破した際の体験も踏まえれば)水のペット・ボトルは1人当たり2〜3本位は用意した方が無難です。あと、なまじ健脚で足に自信がある人は自分を抑えた方が正解です。山を歩く時には「速く歩いてへばる」よりも「ゆっくりと歩いても疲れない」方が正解なのだと思いますが、私は体の中に持っている歩行の「周波数」がどうしても速くて、歩くのがべらぼうに速い人であり、ゆっくりとした歩調で進ことが体質的に難しいので、逆に体力の消耗は早いタチです。このため、2回目の登山で無事に踏破した際にも途中では結構疲れました。「早足だ」という自分の癖は山では欠点だと思っております。この欠点を補うべく、踏破した際には途中適宜休憩を入れて体調を整えておりました。

  また、解説欄の繰り返しになり文章が冗長になって恐縮ですが、上述のとおり私自身は単独踏破しましたが、山では何かあった場合に助けてくれるパーティーがいた方が良いので、余程登山に慣れている方以外には絶対に単独登山はお薦めできず、仲間と楽しみながら登ることがお薦めです。実際、韓国岳の遭難事故 - 小松箱日記,  韓国岳遭難 - まっちゃんの山学校 - Yahoo!ブログにも記載されているとおり、平成21(2009)年11月2日は、韓国岳登山中に家族とはぐれて遭難し、小学校5年生の男の子が遺体で発見される、悲しく痛ましい事故が起きました本来は楽しい家族の思い出になった筈の家族の登山旅行が、残された遺族には一生忘れられない悲しみになってしまった悲劇です。このようなことが再発してはいけませんその山に慣れているベテランを例外として登山は複数行動が大原則であり、この「私が単独登山した」点は、マネしないで、安全に気をつけて登山して下さい

  ロック・クライミングの技術を要するような所が無いとは申せ、韓国岳の2〜5合目と獅子戸岳の山頂付近はべらぼうにキツかったですが、韓国岳でもむしろ5合目を過ぎると楽になり、眺めが良くなりました。勾配が「下り」となる所では、韓国岳を過ぎた所獅子戸岳を過ぎた所、中岳を過ぎた所がべらぼうに急なので、逆方向から進むとこの3箇所が大変だと思います。この辺りの事情が、えびの高原の登山口から登る方がメイン・コースである理由かも知れず、実際、山で出逢った「何回も登っている人」の話によれば、逆コースだと1時間程余計に時間がかかるとの話です。正直なところ、「短足胴長の典型的な日本人体系」の私の場合、特に中岳の南面だったら「上りだと、足が届かないかも知れない」という斜面もありましたので、私同様に足が短い方は、「えびの高原の登山口から登る、北から南下する」コースの方がお薦めです。お笑いみたいな話ですが、霧島連山縦走を行ってみた上での正直な感想です。

  登山ガイドなどでは中岳は登るのに手頃だというような記述もあるようですが実感としては余りにも急で「逆方向だったら嫌だな」と本音で思ったので、中岳単体を高千穂河原登山口から登るくらいならば、むしろ一気に私と同じ「北から南下する」メイン・コースで霧島縦走してしまった方が、距離は長くても楽なのではないか、と個人的には思います。結構下りは気を付けないと恐いので、この3箇所の急な下り坂は、下り坂なのでキツイ訳ではありませんが事故が無いように要注意となる場所だと思いました。急な下り坂は事故り易いので要注意だと思います。

  宿泊した霧島国際ホテルで配っている「霧島トレッキング・ガイド」のコピー・パンフでは、新燃岳から中岳に向けて下る所も急坂注意になっています(個人的には中岳の南面の方が急な下り坂だと思いましたが)。いま一つ注意すべき場所は、韓国岳獅子戸岳の間の道だと思いました。ここは「まるで、けもの道ではないか?」と思うような藪の中の狭い道が続いており、途中何回も「本当にこの道で正しいのだろうか?」と不安になった程ですので(ただし、私が霧島縦走を行った2005年9月時点の状況で、将来同様か否かは別儀)、道に迷わないように気を付ける必要があると思いました。上述したような「やり直し再挑戦の山登り」の経緯や、元ボーイ・スカウトとして地形図を読み慣れていること等のために私自身は意地でも単独登山しましたしが、山をなめてはいけませんので、単独登山はお薦めできません。その理由は、先述のような「途中で何かあったら助けてくれる同行者が必要だ」という理由に加えて、このように迷いやすい行程が途中にあるためでもあります(楽しい登山が事故になってはいけませんので)。霧島温泉のホテルによってはガイドを付けてくれるホテルもあるようですので(2005年9月現在)、1人で、かつ初めて行かれる方は、案内料を支払ってもガイドの方と一緒に行かれることをお薦めします。

  一番美しいと感じた光景は韓国岳の光景で、途中で韓国岳の北側に見える、えびの高原登山口の向こう側の白鳥山周辺の御池(ミイケ)白紫池(ビャクシイケ)の眺めは素晴らしいものでしたし、韓国岳山頂から眺めた大浪池は最高で、疲れが一気にふき飛びました。新燃岳の火口湖も綺麗でしたし、中岳から眺める高千穂峰も素晴らしかったです。観光ガイドなどでは獅子戸岳も眺めが良いことになっていますが、何故か余り記憶にありません。いずれにせよ、(霧島連山縦走踏破の)1週間前にリタイヤした時に、(リタイヤしなかった)仲間が見た光景を自分も見られて、それがとても美しくて、感動しました。仲間と同じ光景をようやく自分も見られたことがうれしかったし、逆に、それを仲間と楽しめなかったことが残念でした。

  宿泊先の霧島国際ホテルには下山後に宿泊したのですが、山でべらぼうに汗をかいて「全身潮ふき状態」だったので、温泉はとても気持ちよかったです。山あり温泉あり、霧島温泉は、とても素晴らしい所だと思いました。
詳しくは →  (当HP内の)霧島温泉案内ページ(画面)



当HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を紹介する本  : 
本の表紙
   共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006年12月10日),\1,575−.





霧島縦走途中で、韓国岳登山途中の道から見た白鳥山方面。右側の白く低い山は硫黄岳で、その左脇にえびの高原登山口があります。




霧島縦走途中で見た、韓国岳の火口。




霧島縦走途中で韓国岳から眺めた大浪池。最高の眺めです。




この写真も、霧島縦走途中で韓国岳から眺めた大浪池です。




霧島縦走途中で見た、韓国岳山頂の標識。標高は1,700mもあります。




霧島縦走途中で、韓国岳から獅子戸岳に行く途中で左側に見えた琵琶池。この景色も素晴らしかったです。




霧島縦走の2山目、獅子戸岳山頂の標識です。




獅子戸岳には、このような不思議な形の岩があります。山の案内 チェスナットの犬たち ウォーキング 写真館 お役立ち情報霧島山系獅子戸岳・新燃岳・中岳の紹介によれば(2006年9月現在リンク切れ)、これが獅子戸岳の名前の由来になったという説もあるそうです。




霧島縦走コース途中で、新燃岳に登りながら見た獅子戸岳。「うへ、あんな急な坂を降りてきたのか」と思いました。逆方向だったら行きたくないな、とこの時思いました。でも、綺麗!。




霧島縦走途中で見た、新燃岳の火口湖。丁度写真を撮ろうとした時ガスってきてしまいましたが、とても綺麗でした。




霧島縦走の3山目、新燃岳の山頂の標識です。




新燃岳にはこのような、ウサギの耳のような岩があります。本当はそこが一番高いのらしいですが、活火山でもあり、危険なため立ち入り禁止です。




霧島縦走途中で見た、新燃岳から中岳に行く登山道の脇の野の花です。霧島連山(霧島連峰)では、このような野草が登山客の目を楽しませてくれます。




霧島縦走コース最後の山・中岳の山頂の標識と、風景の案内板です。




霧島縦走コースコース最後の山・中岳の、上述とは逆方向の風景の案内板です。




霧島縦走コース途中で中岳から見た、霊峰・高千穂峰の荘厳な姿です。




霧島縦走途中で中岳から下山途中に見た高千穂峰です。




霧島縦走のゴールである、高千穂河原登山口です。途中通って来た、九州自然歩道の案内板がありました。




霧島縦走ゴール地点・高千穂河原にある、霧島神宮古宮址の参道入り口の鳥居です。




後日、生駒高原のコスモス園から見上げた霧島連山です。




後日、鹿児島空港から見た霧島連山縦走コースの山々と高千穂峰です。晴れた日には、鹿児島空港から霧島連山縦走コースの山々と高千穂峰がよく見えます。左(北方)から順に、韓国岳,  獅子戸岳,  新燃岳,  中岳,  高千穂峰が並んでいます。




霧島連山縦走コースの登山口/下山口は、高千穂河原にあります。なお、反対側の登山口/下山口は、えびの高原にあるえびの高原登山口です。

詳しくは →  (当HP内の)高千穂河原訪問記



鹿児島県へは、九州新幹線で行けます。
時刻表は → JR九州ホームページ




霧島温泉エリアへは、特急「きりしま」(写真)等のJR九州 ・ 日豊本線の列車で行くことができます。霧島神宮駅から霧島いわさきホテル行き等のいわさきバスネットワーク(旧・林田バス)のバスで行くことができます。2009年3月現在、JR九州霧島・えびの温泉きっぷ,  霧島・指宿のんびりきっぷが便利です(リンク先URLは2009年3月現在)。時刻表は、以下のリンク先でご参照可能です。なお、飛行機でお越しの方は鹿児島国際空港からの空港連絡バスで行くことができます。
路線 時刻表
日豊本線 JR九州ホームページ
いわさきバスネットワーク(旧・林田バス) 交通ナビかごしま
九州のバス時刻表




霧島温泉郷エリアへは、観光特急「はやとの風」(写真)等のJR九州 ・ 肥薩線の列車で行くことができます。霧島温泉駅から霧島いわさきホテル行き等のいわさきバスネットワーク(旧・林田バス)のバスで行くことができます。2009年3月現在、JR九州霧島・えびの温泉きっぷ,  霧島・指宿のんびりきっぷが便利です(リンク先URLは2009年3月現在)。時刻表は、以下のリンク先でご参照可能です。なお、飛行機でお越しの方は鹿児島国際空港からの空港連絡バスで行くことができます。
路線 時刻表
肥薩線 JR九州ホームページ
いわさきバスネットワーク(旧・林田バス) 交通ナビかごしま
九州のバス時刻表




鹿児島県 ・ 北薩・中薩地域熊本県 ・ 八代市方面から行く場合には、肥薩おれんじ鉄道で行くことができます。

時刻表は    肥薩おれんじ鉄道公式ホームページ

沿線観光案内は    (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記




  写真は、霧島いわさきホテル林田温泉の露天風呂です(写真上)と、坂本龍馬・おりょう夫妻の日本初の新婚旅行の訪問先温泉の一つ・栄之尾温泉(緑渓湯苑)(写真下)です。栄之尾温泉(緑渓湯苑)霧島いわさきホテルにあります。
  霧島温泉は、坂本龍馬・おりょう夫妻の日本初の新婚旅行の舞台の温泉地の中の1つです。

→   (当HP内の)霧島温泉案内(霧島温泉郷,霧島神宮温泉郷等)

(当HP内の)霧島いわさきホテル(栄之尾温泉(緑渓湯苑)+林田温泉)入湯記









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鹿児島市内(含む桜島) 薩摩義士碑
鹿児島市内(含む桜島) 大中寺(薩摩義士の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像)
鹿児島市内(含む桜島) 西郷隆盛銅像
鹿児島市内(含む桜島) 大久保利通銅像
鹿児島市内(含む桜島) 維新ふるさと館
鹿児島市内(含む桜島) 甲突川河畔(桜のお花見&歴史散策)
鹿児島市内(含む桜島) 東郷平八郎誕生地
鹿児島市内(含む桜島) 示現流兵法所史料館(示現流史料館)
鹿児島市内(含む桜島) 天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡
鹿児島市内(含む桜島) 南洲神社・南洲墓地
鹿児島市内(含む桜島) 西郷南洲顕彰館
鹿児島市内(含む桜島) 西郷洞窟
鹿児島市内(含む桜島) 福昌寺跡(島津家墓地)
鹿児島市内(含む桜島) 照国神社と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 探勝園跡(島津三銅像〜照国神社脇の島津斉彬公像,島津久光公像,島津忠義公像〜
鹿児島市内(含む桜島) 荒田八幡宮と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立美術館
鹿児島市内(含む桜島) 長島美術館
鹿児島市内(含む桜島) 陽山美術館
鹿児島市内(含む桜島) 児玉美術館
鹿児島市内(含む桜島) 三宅美術館
鹿児島市内(含む桜島) かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島県立博物館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立科学館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島大学総合研究博物館
鹿児島市内(含む桜島) 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園)
鹿児島市内(含む桜島) いおワールド かごしま水族館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市平川動物公園
鹿児島市内(含む桜島) 奄美の里(本場大島紬の里)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立ふるさと考古歴史館(掃除山遺跡出土品,草野貝塚展示博物館)
鹿児島市内(含む桜島) 県立吉野公園(桜のお花見の名所)
鹿児島市内(含む桜島) 多賀山公園(東郷平八郎銅像,東福寺城址)
鹿児島市内(含む桜島) おはら祭
鹿児島市内(含む桜島) かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」
鹿児島市内天文館 山形屋百貨店
鹿児島市内(含む桜島) 天文館(鹿児島の中心街・繁華街)
鹿児島市内天文館 うなぎの末よし
鹿児島市内天文館 正調さつま料理 熊襲亭
鹿児島市内天文館 cafe de MANON(カフェ・ド・マノン)
鹿児島市内天文館 さつまいもの館
鹿児島市内天文館 唐芋ワールド
鹿児島市内天文館 池畑天文堂
鹿児島市内天文館 T−MAXボウル(T-MAX BOWL)
鹿児島市内(含む桜島) アミュプラザ鹿児島&大観覧車アミュラン
鹿児島市内(含む桜島) 南洲寺(僧月照の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 南林寺由緒墓
鹿児島市内(含む桜島) 松原神社
鹿児島市内(含む桜島) 天保山公園(坂本竜馬新婚の碑,共月亭,砲台跡,調所広郷の像)
鹿児島市内(含む桜島) 慈眼寺公園(慈眼寺跡)
鹿児島市内(含む桜島) 谷山神社
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島カテドラル・ザビエル教会
鹿児島市内(含む桜島) ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島納涼観光船
鹿児島市内(含む桜島) 桜島フェリー
鹿児島市内(含む桜島) 桜島(特に湯之平展望所)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島焼窯元・桜岳陶芸
指宿周辺 岩崎美術館・工芸館
指宿周辺 時遊館COCCOはしむれ(指宿市考古博物館),橋牟礼川遺跡
指宿周辺 知林ヶ島
指宿周辺 特別快速なのはなDX(注:運行は2011年春まで)
知覧周辺 知覧特攻平和会館
知覧周辺 知覧武家屋敷群
知覧周辺 ミュージアム知覧(南九州市立博物館)
知覧周辺 薩摩英国館
南薩地域(指宿市山川) 長崎鼻
南薩地域(指宿市山川) フラワーパーク かごしま
南薩地域(指宿市山川) JR日本最南端の駅「西大山駅」
南薩地域 開聞岳 & 開聞山麓自然公園
南薩地域 池田湖
南薩地域 あじろ浜(網代浜)訪問記&坊津観光案内
霧島周辺 霧島神宮
霧島周辺 霧島神宮古宮址
霧島周辺 高千穂河原&高千穂河原ビジターセンター
霧島周辺 霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)
霧島周辺 高千穂峰登山
霧島周辺 和気神社
霧島周辺 犬飼滝
霧島周辺 高千穂牧場
霧島周辺 生駒高原 コスモス園
霧島周辺 特急きりしま
霧島周辺 観光特急「はやとの風」(肥薩線の旅行)
霧島周辺 観光列車「いさぶろう・しんぺい」号(肥薩線の旅行)
隼人・国分・姶良地域 上野原縄文の森(上野原遺跡)
隼人・国分・姶良地域 鹿児島神宮(大隅国一宮)
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人歴史民俗資料館
隼人・国分・姶良地域 隼人塚
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人塚史跡館
隼人・国分・姶良地域 熊襲の穴
隼人・国分・姶良地域・溝辺 高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
隼人・国分・姶良地域 龍門滝
隼人・国分・姶良地域 長年寺跡と島津墓地・亀墓
隼人・国分・姶良地域 加治木島津館跡(加治木護国神社)
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生の大クス(特別天然記念物)
北薩・中薩 ・ 日置市 さつま湖公園
北薩・中薩 ・ 日置市 妙円寺
(島津義弘菩提寺で、妙円寺詣り発祥の禅寺)
北薩・中薩 ・ 日置市 徳重神社
(島津義弘を祭神とする、妙円寺詣り会場の神社)
北薩・中薩 ・ 日置市 雪窓院跡&島津義久公剃髪石(座禅石)
北薩・中薩 ・ 日置市 一宇治城跡(伊集院城跡;城山公園)
北薩・中薩 ・ いちき串木野市 薩摩金山蔵
(焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内川花火大会
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 新田神社(薩摩国一宮)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 泰平寺
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 薩摩国分寺跡史跡公園
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内歴史資料館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内まごころ文学館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内戦国村
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内原子力発電所展示館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 きやんせふるさと館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市 藺牟田池(いこいの村いむた池入湯記)
北薩・中薩 肥薩おれんじ鉄道
北薩・中薩 ・ 出水市 感応寺(感応禅寺)・五廟社(島津氏最初の5代の墓)
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市ツル観察センター
北薩・中薩 ・ 出水市 出水麓武家屋敷群
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」
北薩・中薩 ・ 出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
北薩・中薩 ・ さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
大隅半島 ・ 志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島 屋久島大社
屋久島 屋久杉自然館(+「縄文杉の写真」,杉の茶屋)
屋久島 ボタニカルリサーチパーク(屋久島有用植物リサーチパーク)+トローキの滝
屋久島 屋久杉ランド(ヤクスギランド)
屋久島 紀元杉
屋久島 白谷雲水峡
横浜 ホテルニューグランド
横浜 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル
横浜 横浜ランドマークタワー&横浜ロイヤルパークホテル
湘南・三浦・鎌倉 観音崎京急ホテル・レストラン「浜木綿」(&「SPASSO(スパッソ)」案内)
湘南・三浦・鎌倉 観音崎灯台
北九州,下関他 門司港レトロ地区:全般
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司税関
北九州,下関他 門司港レトロ地区:門司港駅
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司三井倶楽部
北九州,下関他 門司港レトロ地区:海峡プラザ赤煉瓦ガラス館 & オルゴールミュージアム門司港を含む)
高知の観光 高知城
高知の観光 桂浜
高知の観光 高知県立坂本龍馬記念館
高知の観光 坂本龍馬像
高知の観光 高知市立龍馬の生まれた町記念館
高知の観光 坂本龍馬誕生地の碑
名古屋の観光 覚王山日泰寺
名古屋の観光 末森城址(末盛城址)&城山八幡宮
岐阜県の観光 治水神社(薩摩義士ゆかりの神社)
岐阜県の観光 千本松原(油島千本松締切堤)
岐阜県の観光 国営木曽三川公園・木曽三川公園センター
三重県の観光 海蔵寺(薩摩義士の墓)
三重県の観光 常音寺(薩摩義士の墓)
長野県の観光 岩松院(福島正則公霊廟)
長野県の観光 諏訪大社上社本宮
長野県の観光 諏訪大社上社前宮
長野県の観光 神長官守矢史料館
長野県の観光 尖石縄文考古館,尖石遺跡,与助尾根遺跡
長野県の観光 御射鹿池(みしゃかいけ)
(東山魁夷の「白い馬」シリーズの名画「緑響く」の取材地)
長野県の観光 横谷渓谷(よこやけいこく)
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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の温泉・温浴施設の入湯記
温泉,地域 入湯した温泉・温浴施設
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 城山観光ホテル・城山温泉・さつま乃湯(桜島と海が見える露天風呂があります。)
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル吹上荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 温泉ホテル中原別荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル満秀
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) KKR鹿児島敬天閣
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 錦江高原ホテル
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテルエスポワールタナカ
鹿児島市内温泉(ホテル(兼)立ち寄り湯) 健康プラザ田中温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 芦刈温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 池田温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 一本桜温泉センター(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 今村温泉(市内中心部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) うちの温泉センター(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) お乃湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 温泉錦湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) かごっま温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 春日温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 霧島温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 花野温泉たぬき湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 郡元温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) さつま温泉(天文館最寄り かつ ウォーターフロント・ベイエリア)(注)
(注)残念ながら2007年6月に廃業したとの由です。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 野天風呂 薩摩いろはの湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 慈眼寺温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 寿康温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 城山長寿泉(市内中心部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新川温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新とそ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) ジェルめいわ温泉(旧・めいわ温泉,市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 太陽ヘルスセンター(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 武岡温泉(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 竹迫温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中山温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中村温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 永吉温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 滑川温泉(市電沿線,JR鹿児島駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 南開温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 西田温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) はらら温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 真砂温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みずほ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みやこ温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉まきばの湯(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 薬師温泉(市内北部)
鹿児島温泉(桜島地域) 国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉
鹿児島温泉(桜島地域) さくらじま白浜温泉センター
鹿児島市・桜島古里温泉 ふるさと観光ホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 桜島シーサイドホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 さくらじまホテル
鹿児島市内温泉・足湯 ドルフィンポート・足湯
鹿児島市内温泉・足湯 奄美の里・足湯
指宿温泉 指宿いわさきホテル
指宿温泉 指宿白水館
指宿温泉 指宿こころの湯(日帰り温泉立ち寄り湯のスーパー銭湯。旅館「指宿こころの宿」も併設されています。)
指宿温泉 二月田温泉殿様湯(指宿温泉でも特に歴史と伝統のある、日帰り温泉立ち寄り湯)
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 区営鰻温泉
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 うなぎ温泉まつまえ
指宿市(旧・山川町地域)・伏目温泉 山川ヘルシーランド露天風呂(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
南薩地域・枕崎市 枕崎なぎさ温泉(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 霧島いわさきホテル
霧島温泉郷 霧島国際ホテル
霧島温泉郷 霧島スパヒルズ(旧「霧島第一ホテル スパヒルズ」)
霧島温泉郷 硫黄谷温泉霧島ホテル
霧島温泉郷 静流荘
霧島温泉郷 旅行人山荘
霧島温泉郷 前田温泉カジロが湯(日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 新湯温泉・霧島新燃荘
霧島温泉(霧島山麓) 野々湯温泉
霧島温泉郷&霧島山系山麓の温泉地 栗野岳温泉南洲館
霧島山系周辺平野部・吉松温泉郷 吉松駅前温泉
妙見温泉 妙見石原荘
新川渓谷温泉郷 塩浸温泉龍馬公園
新川渓谷温泉郷 日の出温泉きのこの里
日当山温泉 日当山温泉・花の湯
国分,隼人,姶良地区・足湯 鹿児島空港天然温泉足湯「おやっとさあ」
国分,隼人,姶良地区 船津温泉
国分,隼人,姶良地区 重富温泉
国分,隼人,姶良地区 姶良市温泉センター くすの湯(旧・蒲生町多目的温泉保養センター「くすの湯」)
国分,隼人,姶良地区 龍門滝温泉
北薩・中薩吹上温泉郷 みどり荘
北薩・中薩いちき串木野市 薩摩金山蔵 「杜氏乃湯」
(温浴施設は、後になくなっており、焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処専用施設になっています。)
北薩・中薩川内市街地温泉 川内ホテル・川内温泉センター
北薩・中薩川内市街地温泉 温泉平佐城(平佐城温泉)
北薩・中薩藺牟田温泉 いこいの村いむた池
北薩・中薩紫尾温泉 紫尾区営温泉「神の湯」
屋久島等・屋久島の温泉 屋久島いわさきホテル
屋久島等・屋久島の温泉 JRホテル屋久島
屋久島等・屋久島の温泉 縄文の宿 まんてん
屋久島等・屋久島の温泉 平内海中温泉
屋久島等・屋久島の温泉 湯泊温泉
屋久島等・屋久島の温泉 尾之間温泉
屋久島等・屋久島の温泉 楠川温泉
屋久島等・屋久島の温泉 旧・大浦温泉(大浦の湯)
横浜の温泉 横浜みなとみらい万葉倶楽部
横浜温泉 綱島温泉・綱島ラジウム温泉東京園
横浜温泉 綱島温泉・富士乃湯
横浜温泉 天然温泉みうら湯弘明寺店
横浜温泉 若宮湯
横浜温泉 中島館
横浜の大浴場付きホテル ブリーズベイホテル・リゾート&スパ,&  リゾートカプセル桜木町
東京都の温泉 麻布十番温泉  (注) 残念ながら2008年3月末で廃業しました。
東京都の温泉 東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)
川崎温泉 縄文天然温泉 志楽の湯
福岡市内温泉 薬院しろやま乃湯  (注) 残念ながら閉館しました。
福岡市内温泉 萃豊閣ホテル&南福岡グリーンホテル温泉
福岡市内温泉 八百治博多ホテル・八百治の湯
人吉市内の温泉 球磨川ラフティング MAIN STREAM & ビジネスホテル白山山荘 附属温泉
高知の温泉 龍河温泉(香美市)
高知の温泉 物部川ほとりの温泉 夢の温泉(香美市)
高知の温泉 高知黒潮ホテル・黒潮温泉「龍馬の湯」(香南市)
高知の温泉 高知三翠園・高知三翠園温泉水哉閣(高知市)
高知の温泉 スーパーホテル高知・長岡温泉・龍馬の湯(高知市)
高知の温泉 国民宿舎 桂浜荘(高知市桂浜:人工温泉)
札幌市内温泉 JRタワーホテル日航札幌・スカイリゾートスパ「プラウブラン(月の島)」
札幌市内温泉 ホテルモントレエーデルホフ札幌・スパ
大阪市内温泉 スーパーホテルCity大阪天然温泉(なにわ天然温泉「花乃井」)
大阪市内温泉 ホテル阪神「徳次郎の湯」(天然温泉スパ&サウナ)
大阪市内温泉 天然温泉なにわの湯
大阪府・箕面温泉 箕面温泉スパーガーデン
秋田県の温泉 乳頭温泉郷・鶴の湯温泉
山梨県の温泉 下部温泉郷・古湯坊源泉館
山梨県の温泉 下部温泉・くつろぎの宿裕貴屋(旧・大市館)
長野県の温泉 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯
長野県の温泉 明治温泉旅館
長野県の温泉 毒沢鉱泉神乃湯
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全国と鹿児島県の温泉&観光
鹿児島県の温泉&観光
(訪問した所は訪問記(注),訪問未済みの所はリンク集)

(注)100箇所以上に及ぶ、当HPオリジナル・コンテンツ。
地域 温泉案内 観光案内
鹿児島市
(桜島を含む)
鹿児島温泉とは(鹿児島市内温泉とは) 鹿児島市内(含む桜島)観光案内
鹿児島市の温泉(ホテル・旅館,桜島も含む)
鹿児島市の温泉(温泉銭湯[日帰り温泉立ち寄り湯],桜島も含む)
指宿 指宿及びその周辺の温泉 指宿観光案内
南薩 南薩地域の温泉 知覧観光案内
南薩観光案内
霧島 霧島温泉 霧島観光案内
霧島市,姶良
(霧島温泉以外)
妙見温泉など新川渓谷温泉郷 隼人・国分・姶良地域観光案内
日当山温泉&姫城温泉
その他霧島市(旧国分市,旧隼人町),姶良地区の温泉
北薩・中薩 北薩・中薩地域の温泉 北薩・中薩の観光案内
大隅
(霧島以外)
大隅地域の温泉 大隅観光案内
種子島,屋久島,三島村,十島村地区 種子島,屋久島,三島村,十島村の温泉 種子島,屋久島,三島村,十島村の観光案内
奄美諸島 奄美大島,与論島,沖永良部島地区の温泉 奄美大島,与論島,沖永良部島,喜界島,徳之島の観光案内
特集 NHK大河ドラマ「篤姫」の故郷紹介(鹿児島観光案内)(New! 2007年12月)

「坂本龍馬・おりょうの日本初の新婚旅行(日本初のハネムーン)」ゆかりの観光スポット案内(New! 2010年08月)


横浜
(全般,観光

(横浜のホテル)
東京
(全般,観光

(東京のホテル)
川崎
(全般,観光

(川崎のホテル)
横浜温泉
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
東京の温泉
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
川崎温泉
湘南・三浦・鎌倉の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
相模原市,厚木市,相模湖,丹沢,小田急沿線(箱根,東京,川崎以外)の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
札幌市内観光・温泉定山渓温泉も含む)

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
夕張の温泉・観光
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
花巻温泉郷
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
名古屋・愛知県の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
京都市の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
大阪府の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
神戸市の温泉・観光有馬温泉も含む)

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
高知の観光・温泉

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
松山市の観光・温泉道後温泉も含む)

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
北九州&筑豊&豊前&下関の温泉・観光

ホテル宿泊予約,  観光案内,  温泉
福岡市の観光
(全般,観光

(福岡のホテル)
福岡市及びその近郊の温泉
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
甘木朝倉地域の温泉
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荒尾・大牟田地域の温泉
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
黒川温泉
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由布院温泉
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別府温泉
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人吉温泉
(温泉宿の宿泊予約ができます。)
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