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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ・「北薩・中薩地域 ・ 阿久根温泉 or 鹿児島県の温泉旅館・ホテル宿泊予約」 > グランビューあくね

グランビューあくね

  

グランビューあくね入湯記

「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ > 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」メニュー(フレーム枠内)・「北薩・中薩地域 ・ 阿久根温泉 or 鹿児島県の温泉旅館・ホテル宿泊予約」のグランビューあくねを訪れた入湯記録 )




施設名  :  グランビューあくね

泉質  :  ナトリウム−塩化物温泉(高張性・中性・高温泉)
(源泉名:阿久根−16号、泉温:43.7℃(気温20.5℃))

電話番号  :  0996-73-1411

住所
(リンク先は地図)

 :  〒899-1625 鹿児島県阿久根市波留6120-10

地図
(powered by Google Map
 : 


入湯日  :  平成25年(2013年)2月9日(土)

HP  :  グランビューあくね公式ホームページ

【楽天トラベル】グランビュー あくね
【楽天トラベル・たびノート】阿久根温泉


(その他、阿久根市ホームページでも阿久根温泉(銭湯)マップの中で(リンク先URLは2013年2月現在)阿久根市旅館組合でもお宿の情報の中で、 阿久根市観光協会でも宿泊・温泉・お食事処の中で、 アット・ニフティ@nifty ・ @nifty温泉@nifty温泉でも阿久根温泉 グランビューあくねとして、 MAPPLE観光ガイドでもグランビューあくねとして、 Press9 九州沖縄9紙合同サイト ・ 九州温泉プレスでもグランビューあくねとして、 マキオドライビングスクールでも合宿で免許取得の中で、 試験に絶対でない温泉レポートでもグランビューあくねとして、 鹿児島 温泉.netでもグランビュー阿久根として、 奈良発。下道温泉めぐり&法隆寺英語ガイド/From Nara, Horyuji Temple English Volunteer Guide ・ 下道 とことこ 温泉めぐり ・ 温泉の記録とお湯の評価でも阿久根温泉 グランビューあくねとして、 かごしまの青空(blog)でも海の見える丘でランチ〜グランビューあくね SPAZIOとして、 Forest Notes(ブログ)でも♪グランビューあくねのすごいビュー! 〜2012阿久根旅行(2)〜として、 所長がブログ(ブログ)でもグランビューあくねさんはお風呂と朝食が自慢として、 ある地方公務員のブログ−市役所のWHYな日々−(ブログ)でも■【竹原革命】グランビュー阿久根の売却なるか?見ものだな−鹿児島県阿久根市として、 BONOの森 〜ぼちぼちいきましょう♪〜(ブログ)でもグランビュー阿久根の温泉♪として、 日本国中 駆けずり回り、日記です♪ (ブログ)でも阿久根温泉。 大きなミカンが、プカプカ♪しています〜(^^)/ として、 九州だんし(ブログ)でも景色◎設備◎温泉◎の温泉宿!! 鹿児島県阿久根市 グランビュー阿久根として、 腹五 鹿児島のブログ 目指せ!!人気かごしまの地域情報bPブログ(ブログ)でも『やっぱ 阿久根最高すぅ!』阿久根ボンタン食べ放題だから食べなきゃ??食べなきゃ?!の中で、 大分地方新報(ブログ)でも阿久根市の温泉にボンタン湯として、 ぴちこの散歩道(ブログ)でもぼんたん湯として、 元気ブログ『旅館の底力』(ブログ)でも阿久根温泉で恒例の「ボンタン湯」開始として、 L'ATELIER de る・る・る blog(ブログ)でも大晦日はボンタン湯でとして、 がらくた 雑然(ブログ)でも07/17(土)阿久根グランビューホテルでの講演会から懇親会会場への移動混乱として紹介されています。 その他、この地域の温泉紹介定番サイトである、鹿児島の温泉情報サイト 鹿児島温泉観光課六三四城でも紹介されています。)


交通案内
アクセス
 : 
鹿児島県への行き方(2009年4月現在)
鉄道 JR九州 ・ 鹿児島支社
・   九州新幹線
・   特急「きりしま」
日豊本線 : 宮崎市−(都城経由−「霧島温泉への拠点駅・霧島神宮駅」経由)−鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅
・   観光列車「いさぶろう・しんぺい」号,  観光特急「はやとの風」
肥薩線 : 熊本県 ・ 人吉−(鹿児島県 ・ 湧水町 ・ 吉松駅乗換−「霧島温泉への拠点駅・霧島温泉駅」経由)−鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅
・   特急「指宿のたまて箱」
鹿児島県県内路線・指宿枕崎線鹿児島市 ・ 鹿児島中央駅指宿市 ・ 指宿駅
・   吉都線  宮崎県 ・ 都城市鹿児島県 ・ 湧水町 ・ 吉松駅
・   日南線  宮崎市 ・ 南宮崎駅鹿児島県 ・ 志布志市 ・ 志布志駅

肥薩おれんじ鉄道 ・ 快速「スーパーおれんじ」「オーシャンライナーさつま」
熊本県 ・ 八代市−(鹿児島県 ・ 出水(いずみ)経由)−鹿児島県 ・ 川内(せんだい)。旧JR鹿児島本線の同区間が、九州新幹線開業に伴い並行在来線分離により設立された第三セクター鉄道。)
飛行機
【楽天トラベル:航空券+ホテルがセットになったANA楽パック】 > 鹿児島県
(ANAの予約画面経由でSNA(スカイネットアジア航空)やオリエンタルエアブリッジ(ORC)の予約もできます。)

【楽天トラベル:航空券+ホテルがセットになったJAL楽パック】 > 鹿児島県
【楽天トラベル】航空券予約
(SKYMARK Airlines(スカイマーク)や、ANAの予約画面経由でSNA(スカイネットアジア航空)やオリエンタルエアブリッジ(ORC)の便の予約もできます。)
オリエンタルエアブリッジ  長崎鹿児島線)
フジドリームエアラインズ(FDA)  静岡県 ・ 富士山静岡空港鹿児島線:2009年3月現在、2009年夏から就航しました。)
鹿児島国際空港ホームページ ・ 交通アクセス
海路 当HP内の鹿児島の交通・アクセスをご参照下さい。
バス オール九州 高速バス予約サイト 楽バス
福岡市鹿児島市桜島号,  大阪鹿児島市トロピカル号,  神戸鹿児島市トワイライト神戸号,  大分鹿児島市トロピカル号,  宮崎市鹿児島市線などの高速バスの予約ができます。)
いわさきバスネットワーク(旧・林田バス)鹿児島交通バス等の時刻表・路線検索は、以下のリンク先でご参照可能です。
九州のバス時刻表
交通ナビかごしま
九州のバス乗り放題乗車券「SUNQパス」
九州ローカルバス時刻表(バス時刻表ボランティアHP) ・ 鹿児島県
レンタカー オリックス・レンタカー鹿児島・種子島・屋久島・宮崎・熊本



<鹿児島県に着いてからの行き方>

  まずは、阿久根駅地図)への行き方について述べます。大阪,  神戸方面からは、まずは山陽新幹線博多駅か、或いは九州新幹線に入り込んで熊本駅まで行き、九州新幹線の全駅停車型電車に乗り換えて下さい。博多駅,  熊本駅からは、九州新幹線の全駅停車型電車で九州新幹線停車駅・出水(いずみ)駅地図)で肥薩おれんじ鉄道に乗り換えれば、阿久根駅地図)に行けます。肥薩おれんじ鉄道の途中の沿線観光案内については、(当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記でご参照いただけます。
→   (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記


  鹿児島中央駅地図)からは九州新幹線に乗るか、或いはJR九州 ・ 鹿児島本線に乗って川内(せんだい)駅地図)に行き、川内(せんだい)駅地図)で肥薩おれんじ鉄道に乗り換えれば、阿久根駅地図)に行けます。肥薩おれんじ鉄道の途中の沿線観光案内については、(当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記でご参照いただけます。
→   (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記


  飛行機(航空機)鹿児島空港地図)にお越し下さる場合には、鹿児島空港地図)発の「宮之城・出水・阿久根行き」空港連絡バスに乗れば、「阿久根駅前」バス停(地図)ならびに終点の「阿久根市役所」バス停(地図)に辿り着けます。後述するタクシー料金に鑑みれば、「阿久根市役所」バス停()の方がグランビュー あくねに近いのでタクシー料金が安く済む可能性がありますが、肥薩おれんじ鉄道 ・ 阿久根駅地図)構内に観光案内所がありますので、観光パンフレットを入手した上でグランビュー あくねに行く場合には、下車バス停は「阿久根駅前」バス停(地図)の方がお薦めです。なお、鹿児島空港地図)からの空港連絡バスに乗りながらもなお、途中の行程で肥薩おれんじ鉄道の列車旅も楽しみたい場合には、先述の「宮之城・出水・阿久根行き」空港連絡バスに乗って途中のバス停「出水(いずみ)駅」バス停で下車した上で出水(いずみ)駅地図)から肥薩おれんじ鉄道に乗り換えるか、或いは、「川内(せんだい)」行き空港連絡バスに乗って「川内駅」バス停で下車した上で川内駅地図)で肥薩おれんじ鉄道に乗り換えれば、肥薩おれんじ鉄道 ・ 阿久根駅地図)に行けます。「川内」行き空港連絡バスの場合には、「川内駅」バス停は終点ではありませんので、お間違え無きようご注意いただく必要性があります。いずれの路線にせよ、空港連絡バスの路線ならびに時刻表は、鹿児島空港公式WEBサイトに載っています。
→   鹿児島空港公式WEBサイト


  阿久根市に着いたら、2013年2月現在グランビュー あくねの前まで直接行くバス路線はありませし、直線距離的には阿久根市役所(地図から近いですが山の上にあり遠回りに登っていくことになりますので、タクシーで行くことがお勧めです。阿久根市のタクシー会社は、以下のリンク先でお調べいただけます。
→   gooタウンページでの阿久根市のタクシー会社の検索結果画面


  阿久根市の観光スポットに公共交通機関で行く場合には、2013年2月現在、この地域を走っているバス会社は南国交通です。南国交通のバス時刻表については、南国交通公式WEBサイト九州のバス時刻表交通ナビかごしまでお調べいただけます。

南国交通公式WEBサイト

九州のバス時刻表 交通ナビかごしま


<お車での行き方>

  お車で行く場合、まずは福岡市,  熊本市方面から阿久根市(あくねし)への行き方を示します。九州自動車道で南下して、八代(やつしろ)ジャンクション地図)で南九州西回り自動車道に入って下さい。将来的には阿久根市(あくねし)まで道なりに南九州西回り自動車道で行けるようになる予定ですが、2013年2月現在、まだ全線開通していないため、南九州西回り自動車道の部分名称である「八代日奈久道路(やつしろひなぐどうろ)」八代ジャンクション地図)〜日奈久(ひなぐ)インターチェンジ地図)間と、「日奈久芦北道路(ひなぐあしきたどうろ)」田浦(たのうら)インターチェンジ地図)〜芦北(あしきた)インターチェンジ地図)間の開通区間以外は、国道3号線を南下(=鹿児島市方面方面行き)すれば、阿久根市(あくねし)に行けます。2013年2月現在南九州西回り自動車道の開通状況では、出水市(いずみし)からの行き方は、全区間国道3号線の南下です。なお、南九州西回り自動車道の今後の開業に伴い、歳月と共に、国道3号線に降りずに南九州西回り自動車道だけで行ける区間は増えていく予定です。

  次に、鹿児島市方面から阿久根市(あくねし)への行き方を示します。鹿児島市鹿児島インターチェンジ地図)から南九州西回り自動車道に入って下さい。上述のとおり、2013年2月現在南九州西回り自動車道はまだ全線開通していませんが、部分開通区間である、「鹿児島道路」鹿児島インターチェンジ地図)〜市来(いちき)インターチェンジ地図)間、「川内道路(せんだいどうろ)」市来インターチェンジ地図)間)〜薩摩川内都(さつませんだいみやこ)インターチェンジ地図)間は、2013年2月現在でも南九州西回り自動車道を走ることができます。2013年2月現在では、薩摩川内都インターチェンジ地図)以北は国道3号線を北上(=福岡市,  熊本市方面行き)すれば、阿久根市に行くことができます。2013年2月現在南九州西回り自動車道の開通状況では、薩摩川内市(さつませんだいし)川内市地域からの行き方は、全区間国道3号線の北上です。なお、南九州西回り自動車道の今後の開業に伴い、歳月と共に、国道3号線に降りずに南九州西回り自動車道だけで行ける区間は増えていく予定です。

  阿久根市(あくねし)内に入ったら、国道3号線の「鶴見町交差点(地図)」で西に曲がり(=福岡市,  熊本市,  出水市(いずみし)方面からお越し下さった方は右折、鹿児島市,  薩摩川内市(さつませんだいし)川内市地域方面からお越し下さった方は左折)、この橋(地図)で川を渡って、道なりに回り込むようにして山を登り、この三叉路(地図)では左側の方を選んで下さい。道なりに進んでここ(地図)で左折すれば、グランビュー あくねに到着です。

  レンタカーをご利用の方は、以下のリンク先でご予約いただけます。

オリックス・レンタカー鹿児島・種子島・屋久島・宮崎・熊本公式WEBサイト




鹿児島の温泉地&観光地  : 
鹿児島県の温泉&観光
(訪問した所は訪問記(注),訪問未済みの所はリンク集)

(注)100箇所以上に及ぶ、当HPオリジナル・コンテンツ。
地域 温泉案内 観光案内
鹿児島市
(桜島を含む)
鹿児島温泉とは(鹿児島市内温泉とは) 鹿児島市内(含む桜島)観光案内
鹿児島市の温泉(ホテル・旅館,桜島も含む)
鹿児島市の温泉(温泉銭湯[日帰り温泉立ち寄り湯],桜島も含む)
指宿 指宿及びその周辺の温泉 指宿観光案内
南薩 南薩地域の温泉 知覧観光案内
南薩観光案内
霧島 霧島温泉 霧島観光案内
霧島市,姶良
(霧島温泉以外)
妙見温泉など新川渓谷温泉郷 隼人・国分・姶良地域観光案内
日当山温泉&姫城温泉
その他霧島市(旧国分市,旧隼人町),姶良地区の温泉
北薩・中薩 北薩・中薩地域の温泉 北薩・中薩の観光案内
大隅
(霧島以外)
大隅地域の温泉 大隅観光案内
種子島,屋久島,三島村,十島村地区 種子島,屋久島,三島村,十島村の温泉 種子島,屋久島,三島村,十島村の観光案内
奄美諸島 奄美大島,与論島,沖永良部島地区の温泉 奄美大島,与論島,沖永良部島,喜界島,徳之島の観光案内
温泉宿 →鹿児島県の温泉宿宿泊予約はこちらへ
特集 NHK大河ドラマ「篤姫」の故郷紹介(鹿児島観光案内)(New! 2007年12月)

「坂本龍馬・おりょうの日本初の新婚旅行(日本初のハネムーン)」ゆかりの観光スポット案内(New! 2010年08月)


感想  :  (当HP内の)ふれあい温泉ぼんたん湯入湯記内の「阿久根温泉の歴史」欄と共通する、阿久根温泉の歴史欄 ここから】

<阿久根温泉の歴史>
  グランビュー あくねが属する温泉地・阿久根温泉は、都道府県別源泉数日本2位の源泉数を誇る温泉天国県・鹿児島県の温泉地の中の一つです。阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介によれば(リンク先URLは2013年2月現在)阿久根温泉は明治45年(1912年)に掘削により温泉開発に成功した、が入湯した平成25年(2013年)の前年・2012年が開湯100周年だった、「歴史の古い温泉」です。鹿児島県の温泉の中では、例えば指宿温泉,  (うなぎ)温泉,  霧島温泉,  栗野岳温泉,  塩浸(しおひたし)温泉,  日当山(ひなたやま)温泉,  吹上温泉,  湯之元温泉,  川内高城(せんだいたき)温泉,  市比野(いちひの)温泉,  紫尾(しび)温泉等々、江戸時代以前に既に発見されていた極めて歴史の古い古湯が多いため、明治時代に発見されたというのは一見すれば相対的にはまだ新しいようにも見えるのですが、既に開湯100周年を過ぎており、実は既に阿久根温泉も歴史の古い古湯の仲間入りをしていると言えると思います。

  阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、明治45年(1912年)に阿久根温泉を発見したのは、本町(この辺り(地図))の医師・中村静興(せいきょう)であるとの由です。阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介 > 人物によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、中村静興は幼名を中村友吉と言い、早く両貌を失っておばに育てられていた少年時代に、高松川(地図)に水泳に行くと川底に暖かな所があったので、温泉があるのではないかと思うようになったとの由です。中村静興は薬問屋に奉公しながら独学し明治22年(1889年)に帝国医科大学予科(注1)に入学したが途中で長崎医専(長崎医学専門学校)(注2)に転校して、卒業したとの由です。
(注1)   「帝国医科大学予科」が何を指しているのかは、定かではありません。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 大学予科によれば、旧制大学予科は旧制帝国大学では旧制東京帝国大学等には無く、設置されていたのは旧制北海道帝国大学予科,  旧制京城帝国大学(現ソウル大学校)予科,  旧制台北帝国大学(現国立台湾大学)予科の3校だけです。旧制北海道帝国大学予科が最初に東北帝国大学農科大学予科として設置されたのは明治40年(1907年)であり、かつその時点では、医学部(医科大学)はまだありませんでした。旧制京城帝国大学が設立されたのは大正13年(1924年)、旧制台北帝国大学が設立されたのも昭和3年(1928年)です。いずれも中村静興の入学年・明治22年(1889年)よりも後のことであり、タイミングの平仄(ひょうそく)が合いません。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 東京大学 (1877-1886)によれば、明治19年(1886年)に帝国大学(後の東京帝国大学)に改組されるまでの間の「1877年〜1886年の期間の東京大学」には大学予科に相当する「予備門」がありましたが、明治19年(1886年)に帝国大学(後の東京帝国大学)が設立された際に、「1877年〜1886年の期間の東京大学」の予備門は分離独立して第一高等中学校(後の旧制第一高等学校)になっていますので、それよりも後の時点の明治22年(1889年)に帝国大学(後の東京帝国大学)に大学予科ならびに予備門はありません。
  ただし、「帝国医科大学予科」の「予科」は何を指しているのか謎であるとは申せ、「帝国医科大学」は、かつて存在しました。明治19年(1886年)の東京帝国大学発足時点では旧制帝国大学は、まだ「後の東京帝国大学」1校だけしか存在していなかったために東京帝国大学は単に「帝国大学」と呼ばれていた時期があった模様です。また、東京大学大学院医学系研究科・医学部ホームページ > 概要 > 沿革によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、後年の東京大学医学部は、明治10年(1877年)に開成学校東京医学校とが合併して「1877年〜1886年の期間の東京大学」になった際には「東京大学医学部」と呼ばれていましたが、明治19年(1886年)の帝国大学(後の東京帝国大学)発足時点では、帝国大学医科大学と呼ばれていたとの由です。単に「帝国大学」と呼ばれていた大学が名称上「東京」の2文字が先頭に付いて「東京帝国大学」となった時期は、東京大学大学院医学系研究科・医学部ホームページ > 概要 > 沿革によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、明治30年(1897年)のことであり、これは京都帝国大学ができたタイミングです。中村静興が「帝国医科大学予科」に入学した年・明治22年(1889年)は、正にこの「帝国大学医科大学」の名称が存在した時期と重なります。
(注2) 旧制長崎医専(長崎医学専門学校)は、後に大正12年(1923年)に旧制長崎医科大学になり、昭和24年(1949年)に新制長崎大学長崎医科大学を経て、今日の新制長崎大学医学部になりました。旧制長崎医科大学は、学制改革によって昭和24年(1949年)に新制大学が発足する以前の旧制大学の時代に、旧官立大学としての医科大学だった旧制官立6校「旧六医科大学」(略称:旧六)と呼ばれる大学の中の一つであり、医学会の世界では、旧六は、旧制帝国大学9校の内、現在では国外にある2学を除いた7校「七帝」に次ぐ伝統と格式を誇る名門大学です。旧制医学専門学校時代の旧制長崎医専(長崎医学専門学校)は、大正5年(1916年)12月18日〜大正10年(1921年)3月16日に、アララギ派の歌人・斎藤茂吉が本業の精神科医の教授(医学者)として赴任していたことが、日本文学史、特に短歌史でも名前が出て来る学校です。余談かつ私事で恐縮ですが私・神山卓也アララギ派の歌人であり、末期の平成2年(1990年)にアララギ入会し、残念ながら平成9年(1997年)12月にアララギが廃刊した後、アララギ後継誌(後継短歌結社)の中の一つである短歌21世紀に所属しております。


  阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介 > 人物によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、中村静興(せいきょう)は長崎医専(長崎医学専門学校)卒業後に開業して、明治44年(1911年)10月に阿久根市(あくねし)での温泉開発に着手したとの由です。なかなか温泉が出ないまま蓄えていた資金が尽きてしまうなどの苦しい状況下でも諦(あきら)めずに温泉掘削を続けた結果、明治45年(1912年)4月23日午前10時に、ようやく温泉が湧き出るようになったとの由です。中村静興が開発した温泉場は、美しい鶴が見られたことから「舞鶴温泉」と名付けられたとの由です。このため中村静興は「阿久根温泉の父」と呼ばれているとの由であり、また、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 中村勝宏によれば、中村静興は医学博士であり代議士(衆議院議員)でもあったとの由です。医学博士であった旨は、確認した上での話ではありませんが大学院に進学していなければ論文博士であった可能性が思量され、また、代議士になったことから、地域での人望の厚さが窺えると思います。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 第13回衆議院議員総選挙によれば、中村静興が代議士になったのは、大正6年(1917年)4月20日に実施された第13回衆議院議員総選挙においてのことであり、鹿児島県郡部選挙区からの当選であったとの由です。なお、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 中村勝宏によれば、日本を代表するフランス料理のシェフで昭和19年(1944年)生まれの中村勝宏は、「阿久根温泉の父」の中村静興の孫であるとの由です。

  阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、中村静興が温泉施設「舞鶴温泉」を開業したのは大正2年(1913年)のことであり、その後、周囲に他の浴場も作られて、温泉地「阿久根温泉」になっていったとの由です。温泉施設「舞鶴温泉」は現存しておらず、その廃業時期や、あった場所については、インターネットで調べてみましたが、正確には、よくは分かりませんでした。ただし、あった場所について推測はできます。唯一ヒントと言える情報は、阿久根市ホームページ・トップ画面 > 広報(広報あくね) ・ 平成24(2012年)月9月号 ・ うぶごえ おくやみ フレッシュスマイルほか(『広報あくね』平成24(2012年)月9月号p.24)には(リンク先URLは2013年2月現在)大正時代(1912年7月30日〜1926年12月25日)中頃の温泉施設「舞鶴温泉」の絵葉書写真と現在地の写真が載っていたことです(現在地の写真が載っていたということは、阿久根市役所には、所在地だった場所を知っている職員がおられるということです)。この絵葉書写真によれば、「舞鶴温泉」の廊下は高松川(地図)に面していて、廊下から見て左斜め前方に「高松橋(地図)」が見えます。このアングルから推測すれば、かつて温泉施設「舞鶴温泉」があった場所は、2013年2月現在阿久根商工会議所(鹿児島県阿久根市大丸町16番地;地図)辺りか、或いは、「高松橋(地図)」を挟んで点対称の位置にある「この辺り(地図)」にあったことになります。以下の(1)、(2)の2点の理由から、恐らくは、かつて温泉施設「舞鶴温泉」があった場所は、2013年2月現在阿久根商工会議所地図)辺りなのではないか、と推測いたします。
(1) 上記の『広報あくね』平成24(2012年)月9月号p.24掲載の絵葉書写真の解説文に「当時、その周囲には多くの温泉や旅館が建ち並んでいました。」と記載されていて、かつ、現在の阿久根温泉の温泉施設は高松川(地図)南岸にあること。
(2) 上記の『広報あくね』平成24(2012年)月9月号p.24掲載の絵葉書写真では、温泉施設「舞鶴温泉」と高松川(地図)の間に道路らしきものは見当たりませんが、道路状況が昔と変わって以内限り、このような条件に当てはまるのは阿久根商工会議所地図)辺りであること


  また、阿久根市ホームページ・トップ画面 > 歴史紹介によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、温泉開発の成功を記念して戸柱に温泉神社が築かれたとの由ですが、この「温泉神社」についても、現存しているか否か、現存していたらどこにあるのか、どこか別の神社に合祀されていたらそれはどこか、どこにあったのか、等々は、インターネットで調べてみましたが、よく分かりませんでした。今日の地名で住居表示上の「大字(おおあざ)」では「戸柱」は無い模様ですが、阿久根市の公園スポットには戸柱公園(地図)が、あります。戸柱公園(地図)には阿久根護国神社地図(阿久根市波留6123-1))や戸柱神社(具体的な場所は不明;阿久根市波留111)がありますが、どちらも後継神社ではない模様です。

(当HP内の)ふれあい温泉ぼんたん湯入湯記内の「阿久根温泉の歴史」欄と共通する、阿久根温泉の歴史欄 ここまで】

<グランビュー あくねの歴史>
  阿久根市ホームページ・トップ画面 ・ お知らせに過去に掲載された「旧国民宿舎あくね」の民間移譲に係る公募について ・ 「旧国民宿舎あくね」の民間移譲に関する募集要項(PDF版)によれば(リンク先URLは2013年2月現在)グランビュー あくねは元々、昭和49年(1974年)6月に「旧国民宿舎あくね」としてオープンした施設であるとの由ですPress9 九州沖縄9紙合同サイト ・ 九州温泉プレス ・ グランビューあくねに載っている創業年・昭和49年(1974年)は、この旧国民宿舎あくね」のものです。その後、西洋フード・コンパスグループ(株)を借受人として経営を依頼して、平成13年(2001年)4月にリニューアル・オープンして、今日のグランビュー あくねになったとの由です。

  阿久根市ホームページ・トップ画面 ・ お知らせに過去に掲載された「旧国民宿舎あくね」の民間移譲に係る公募について ・ 「旧国民宿舎あくね」の民間移譲に関する募集要項(PDF版)によれば(リンク先URLは2013年2月現在)西洋フード・コンパスグループ(株)との契約期間が平成23年(2011年)3月31日で終了することから、上記リンク先のとおり、平成22年(2010年)11月9日(火)を応募書類提出期限として移譲先を公募していました。この公募では移譲先が見つからなかった模様であり、その後、阿久根市ホームページに載っていた「旧国民宿舎あくね」の貸付に関する募集要項(PDF版)によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、「委譲」を平成23(2011年)年4月1日〜平成28年(2016年)3月31日の5年間を貸与期間とする「貸与」に切り替えての公募を、平成23年2月18日(金)を応募書類提出期限として行っていました。この結果、阿久根市ホームページ・トップ画面 > 広報(広報あくね) ・ 平成23年3月号(『広報あくね』平成23年(2011年)3月号p.8)によれば(リンク先URLは2013年2月現在)、平成23(2011年)年4月からのグランビュー あくねの新たな事業貸付先も、従来から継続して、西洋フード・コンパスグループ(株)になったとの由です。

  上記の「迷走」とも言える過程は、阿久根市竹原信一前市長(「前」というのは、2013年2月現在)による市政混乱で起きた平成22年(2010年)12月5日の市長リコールに伴い、平成23年(2011年)1月16日に行われた出直し選挙「2011年阿久根市長選挙」の結果、西平良将現市長(「現」というのは、2013年2月現在)が新市長になったことに伴うものです。グランビュー あくねを売却しようとしたのは竹原信一氏が市長時代のことであり、貸与に戻したのは西平良将氏が市長になってものです。このホームページは政治サイトではありませんので、竹原信一氏と西平良将氏のどちらの方が良いかの意見表明、また改革政策自体の中身と手法とに分けた上での問題点の有無の検討、等を行うことはいたしません。温泉ファンの立場として申し上げられることは、様々な紆余曲折はありましたが、グランビュー あくねは平成28年(2016年)3月31日までの間、従来度どおりの運営者によって、現状の素敵な状態での運営が継続されることになった、という事実です。

<グランビュー あくねの概要>
  グランビュー あくねは、丘の上にあって東シナ海を眺望できる、とても眺めの良いホテルです。海側の部屋のオーシャン・ビューは素晴らしいとの由であり、山側の部屋のご宿泊客や、のような日帰り入浴客は、東シナ海が見えるオーシャン・ビューの露天風呂に入ることができます。館内のレストラン「SPAZIO(スパツオ)」では、「日本三大急潮」の一つ・黒之瀬戸地図)の潮流が育んだ華あじ・きびなご等の海の幸、黒豚や地元・阿久根の阿久根牛等、地元の素敵な食材を使った料理を提供しているとの由です。温泉は大浴場の他、上述のとおり東シナ海が見えるオーシャン・ビューの露天風呂があって人気が高く、390円で立ち寄り入浴もできます(注:入浴料は2013年2月現在のもの。今後の価格変化はあり得ます)。ブライダル・サービスもあります。

  ここから始まる2段落で、立ち寄り入浴の価格設定について補足します。鹿児島県の温泉の温泉ホテルの立ち寄り湯サービスには、ホテルの立ち寄り湯であるために、銭湯料金よりも高い料金である他地域の温泉ホテルと同様の状況である場合が多いですが、中には、地元の温泉銭湯サービスと兼ねていて銭湯料金で入れる温泉ホテルもあります。後者の例としては例えば川内(せんだい)市街地温泉川内ホテル・川内温泉センター温泉平佐城があり、この2施設の場合には浴場の設計仕様自体が、「ホテルの温泉というよりは、むしろ温泉銭湯」です。また、屋久島の温泉の中の縄文の宿 まんてんの温泉は、銭湯仕様ではなく豪華なホテル仕様の施設ですが、そこに入湯した2009年5月時点の情報では、屋久島島民専用の入浴回数券は島外観光客向けの日帰り温泉立ち寄り湯料金よりも安く設定されているとの由です。桜島マグマ温泉レインボー桜島・マグマ温泉の場合には、国民宿舎であることもあり、ホテル併設でホテル仕様の水準の浴場に、地元民ではなくても安価に入浴できます。グランビュー あくね縄文の宿 まんてん屋久島島民向け料金や、やレインボー桜島・マグマ温泉と同様のシステムであり、(銭湯仕様ではなく)ホテル仕様の立派な温泉施設に、銭湯料金で入れるという訳です。

  なお、当段落でこれから述べる点に鑑(かんが)みれば、「ホテル仕様の立派な温泉施設に、銭湯料金で入れる」ことは、驚くに値しないかも知れません。他都道府県のスーパー銭湯(注)の場合には、「温泉である」というだけで付加価値があるため、銭湯(注)や、温泉の無いスーパー銭湯(注)よりも高い入浴料金で価格設定しても需要量が減らずに経営が成り立ちます。ところが、「都道府県別源泉数日本2位の源泉数を誇り、かつ県都・鹿児島市は、県庁所在地源泉数日本1を誇っていて、鹿児島温泉鹿児島市内温泉)では銭湯のほとんどが温泉銭湯である」温泉天国県・鹿児島県の場合、立ち寄り湯の温浴施設は「温泉であることは、当たり前」ですので、温泉であることだけでは、市場競争における付加価値になり得ません。このため、鹿児島県の温泉では他県とは異なり、具体例は省略しますが高い料金設定をするとお客さんが来なくなって市場競争に敗れて廃業せざるを得なくなった「市場撤退事例」が複数あるため、スーパー銭湯(注)なる業態は成立が極めて困難であり、2013年2月現在、素朴に思い浮かぶ限りで「市場競争に耐えて生き残っている」スーパー銭湯(注)指宿温泉指宿こころの湯ぐらいなものです。それどころか、かつて平成17年(2005年)の指宿こころの湯開業時に「県内初のスーパー銭湯(注)」というキャッチコピーだったように、指宿こころの湯開業前の鹿児島県民は、スーパー銭湯(注)という言葉さえ知らなかったのではないか、と推測可能な程です。このため、例えば鹿児島温泉(鹿児島市内温泉)の温泉銭湯の場合、野天風呂 薩摩いろはの湯花野温泉たぬき湯のように他都道府県ならばスーパー銭湯(注)として営業するであろう設備・サービスの温泉施設でさえ、銭湯(注)として銭湯料金で営業していたりすることが、珍しくありません。このようなことをツラツラ考えると、「(銭湯仕様ではなく)ホテル仕様の立派な温泉施設に、銭湯料金で入れる」ホテルの温泉があるということは、鹿児島県では驚くに値しないことであろうと思います
(注) 銭湯スーパー銭湯との相違点は法的な相違であり、一言で要約すれば、銭湯とは法令上、物価統制令下に定められた銭湯料金を遵守する義務を負う「一般公衆浴場」または「普通公衆浴場」であり、スーパー銭湯は、スーパー銭湯自体の法的定義はありませんが、物価統制令遵守義務を追わない、「『一般公衆浴場』または『普通公衆浴場』」以外の公衆浴場です。以降、詳述します。銭湯は「公衆浴場法第一条第一項に規定される公衆浴場であり、各都道府県の公衆浴場条例で『一般公衆浴場』や『普通公衆浴場』と定義されて、公衆浴場の確保のための特別措置に関する法律 第二条「この法律で「公衆浴場」とは、公衆浴場法(昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項に規定する公衆浴場であつて、物価統制令(昭和二十一年勅令第百十八号)第四条の規定に基づき入浴料金が定められるものをいう。」に基づいて物価統制令第四条の規定下に地域ごとに定められた入浴料で営業を行う温浴施設です。これに対してスーパー銭湯は、各都道府県の公衆浴場条例で「その他の公衆浴場(都道府県によっては、特殊公衆浴場と呼称)」と定められているために、「物価統制令第四条の規定下に地域ごとに定められた入浴料」の遵守義務が無い温浴施設の中の一つです。「その他の公衆浴場(都道府県によっては、特殊公衆浴場と呼称)」にはスーパー銭湯以外にも健康ランド等があり、スーパー銭湯だけを指す訳ではなく、この点において、スーパー銭湯自体の法的な定義はありません。本文でも述べたとおり、一般的な都道府県では、スーパー銭湯は食事施設やマッサージ等の設備・サービスを付加した商品・サービスの差別化銭湯と異なる場合が多く、その付加価値故に高い入浴料でも人気が高くて需要量を確保できている場合が多いのですが、鹿児島県では通常の銭湯でもこのような付加価値がある施設が珍しくなく、かつ「温泉であること」は当然のことであって差別化要因にさえならないため、「スーパー銭湯という商品・サービスが差別化された市場」自体が成立し難い状況にあります。なお、他の都道府県では、「銭湯は斜陽産業ですが、スーパー銭湯は人気があって新規開業が頻繁にある」状況にあります。


<入湯してみての感想>
  は、所属会社の転勤のために平成16年(2004年)10月〜平成19年(2007年)7月に鹿児島市に赴任し、鹿児島県が大好きになって、第2の故郷と思うようになりました。その後、転勤で残念ながら大好きな鹿児島県を離れましたが、「帰省」と自称して、出てから後も幾度も鹿児島県に旅行で来ています。は平成25年(2013年)2月9日(土)に日帰り入浴・立ち寄り湯で入湯しましたが、この時も、その翌日に鹿児島市かごっまふるさと屋台村で開催される予定の婚活合コン「村コン」に、自分にとっては「鹿児島の父」とも言うべき鹿児島市赴任時代の職場の大先輩がを申し込んで下さったため、自称「帰省」する過程で、テツ(鉄道マニア)でもある九州新幹線肥薩おれんじ鉄道の乗車を楽しむことと兼ねて、肥薩おれんじ鉄道出水(いずみ)駅地図)−川内(せんだい)駅地図)間に乗って、阿久根駅地図)で下車しての阿久根市(あくねし)の市内観光を楽しむべく、阿久根市に立ち寄りました。

  九州新幹線でスピード・アップしたとは申せ、さすがに現居住地で第1の故郷の横浜から第2の故郷・鹿児島市までの時間は最短でも6時間強とそこそこ長時間であり、その夜の宿は鹿児島温泉鹿児島市内温泉)の温泉宿であり鹿児島市にその日の内に入らなければならなかったため、途中の阿久根市で滞在可能な時間は短く、阿久根市内観光には優先順位を付ける必要がありました。鹿児島県の温泉のファンであるは、当然のことながらトップ・プライオリティ(最優先)の訪問地は阿久根温泉であり、その中でも特に、東シナ海が見えるオーシャン・ビューの露天風呂に憧れて、グランビュー あくねに最初に行きました。グランビュー あくねオーシャン・ビューの露天風呂は、丁度、平成16年(2004年)10月〜平成19年(2007年)7月に鹿児島県に赴任していた時期に、番組名は忘れましたがボケ〜っとしながら見ていた鹿児島県県内か九州地域内のローカルな温泉紹介番組で紹介されており、その時に素敵な温泉だと思って、以前から入湯してみたかったのです。

  実際に入湯してみると、予想を決して裏切らず、とても素敵な温泉でした。阿久根市ホームページ・トップ画面 > 観光・特産品「ボンタン」にもあるように(リンク先URLは2013年2月現在)阿久根市ボンタン(文旦;ブンタン)解説)が特産品であり、故に温泉でもボンタンを湯面に浮かべる地域性が特色です。グランビュー あくね東シナ海が見えるオーシャン・ビューの露天風呂でも、12〜2月の時期にはボンタンを湯面に浮かべています。丁度、入湯時・2月はその時期でしたのでボンタン湯に入ることができました。良い香りがすると同時に、何となく心温まる、楽しく愉快な感じでした。なお、ボンタンについては、以下のリンク先でご入手可能です。
→   ○   【楽天市場】ショップ「山形屋百貨店」でのキーワード「ボンタン」の検索結果
○   【楽天市場 まち楽・鹿児島県】キーワード「ボンタン+阿久根」の検索結果
○   【楽天市場 まち楽・鹿児島県】キーワード「ボンタン」の検索結果


  露天風呂の眺望自体も、例えば、阿久根大島公式HP解説)が見えるなど、東シナ海オーシャン・ビューの情景は、とても素晴らしいものでした。阿久根大島は、阿久根大島海水浴場阿久根大島キャンプ場等があったり、馬毛鹿に会うことができる観光スポットです。この眺めを、ボンタンが浮かぶ露天風呂に浸かりながら楽しんでいると、「あ〜、癒されるぅ〜、極楽じゃっど!」と思いました。

  なお、グランビュー あくねに入湯した後、同じ阿久根温泉の別の温泉施設・ふれあい温泉ぼんたん湯に入り、「温泉のはしご」を楽しみました。

  また、2013年2月現在、上述のとおりグランビュー あくねは立ち寄り湯可ですので、あくねツーリングSTAYtionにご宿泊の方向けのお風呂としても、ご利用いただけます。あくねツーリングSTAYtionは、肥薩おれんじ鉄道 ・ 阿久根駅地図)の駅前にある、ブルートレインの寝台客車を用いた宿泊施設です。

  水戸岡鋭治さんがデザインした九州新幹線の素敵な新幹線800系電車と、トコトコと走る肥薩おれんじ鉄道HSOR-100形気動車に海辺の情景を楽しみながら乗り、グランビュー あくねオーシャン・ビューの露天風呂に入れました。テツ(鉄道マニア)で、かつ鹿児島県の温泉のファンであるにとっては、ご機嫌な1日という訳です。グランビュー あくねの温泉は、イチオシでお勧め可能な温泉の一つだと思いました。
→   (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記



当HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を紹介する本  : 
本の表紙
   共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006年12月10日),\1,575−.






グランビュー あくねの外観です。グランビュー あくねは、昭和49年(1974年)6月に「旧国民宿舎あくね」として開業し、平成13年(2001年)4月にリニューアル・オープンして、今日のグランビュー あくねになりました。





グランビュー あくねのフロントです。グランビュー あくねに入ると、すぐ左側にあります。グランビュー あくねのエントランスは、とても広いです。





グランビュー あくねの売店コーナーです。グランビュー あくねのエントランスにあります。阿久根の物産を買うことができます。





グランビュー あくねの浴室の入り口カウンターです。入湯した後の水分補給のための、ウォーター・サーバーがあります。ちょっとした心遣いですね。余談ながら、鹿児島県は温泉水や名水(湧水)、海洋深層水等、飲用の水資源が豊富ですので、ペットボトルの水の銘柄が多い県でもあります。





グランビュー あくねの露天風呂の写真です。実際に浴槽で写真を写すことがためらわれたので、グランビュー あくねのパンフレットの写真を写しました。厳密に申せばここに載せることは著作権法違反なのでしょうが、著作権法等の知的財産権の趣旨は権利者の経済的利益を守ることにあり、ここに載せることでグランビュー あくねへの「ボランティア的PR支援」になるのであれば、むしろ権利者の利益のためになるので、むしろ逆の法制度の趣旨に合うのではないかと思い、掲載します。ボンタン湯の季節に入湯したため、実際の露天風呂も、このようにかわいらしいボンタンが、プカプカとたくさん浮かんでいました。





グランビュー あくねの露天風呂の写真・その2。こちらの方は、阿久根市の観光パンフレットに載っていた写真です。グランビュー あくねの露天風呂は、東シナ海が見えるオーシャン・ビューが素晴らしい露天風呂でした。海が見える露天風呂、とても素晴らしいです。





グランビュー あくねのお風呂場エリアの浴室を出た所に、「お風呂上がりの定番」牛乳の自動販売機がありました。思わず、「お風呂上がりの定番」である、コーヒー牛乳を飲んでしまいました。





グランビュー あくねのお風呂場エリアの浴室を出た所の、上述の写真の牛乳自動販売機がある場所の向かい側に、畳のくつろぎスペースがありました。ここでまったりと湯上がりの休憩をすることができます。





グランビュー あくねのガーデンテラスです。このガーデンテラスから見える東シナ海オーシャン・ビューは、露天風呂からのオーシャン・ビューと同じ眺めです。





グランビュー あくねのガーデンテラスの写真・その2。丘の上から東シナ海が見えるスペースであり、とても眺めが良い所です。





グランビュー あくねのガーデンテラスの上空には、トビ(とんび)が気持ち良さげに舞っていました。猛禽類であるにもかかわらず、トビ(とんび)はユーモラスでかわいいと私は思います。





グランビュー あくねのガーデンテラスから眺めた、東シナ海の情景です。ここから見える東シナ海のの内、最も阿久根市の市街地が見えるアングルです。





これも、グランビュー あくねのガーデンテラスから眺めた、東シナ海の情景です。沖に見えるのは、阿久根大島公式HP解説)と、桑島(地図)です。島々が見える海が、とても綺麗でした。





グランビュー あくねのガーデンテラスから眺めた、東シナ海に浮かぶ阿久根大島のどアップ写真です。阿久根大島は、阿久根大島海水浴場阿久根大島キャンプ場等があったり、馬毛鹿に会うことができる観光スポットです。





グランビュー あくねのガーデンテラスから眺めた、東シナ海に浮かぶ桑島(地図)のどアップ写真です。桑島は、阿久根大島のすぐ隣りにあります。





これも、グランビュー あくねのガーデンテラスから眺めた、東シナ海です。私はふれあい温泉ぼんたん湯に行くべく、この後すぐに立ち去りましたが、ご宿泊客等、遅い時間に訪れる方の場合、東シナ海に夕日が沈む情景や、夜景も、とても美しいとの由です。





グランビュー あくねのレストランSPAZIO(スパツオ)の写真です。残念ながら私は食しませんでしたが、地元の食材を使った素敵なレストランとの由です。





グランビュー あくねにあった、阿久根市の観光ポスターの写真です。阿久根市はとても素敵な港町ですので、お勧めの観光スポットです。阿久根市の観光スポットについて詳しくは、(当HP内の)阿久根市観光案内欄でご参照いただけます。
→   (当HP内の)阿久根市観光案内欄





グランビュー あくねにあった、肥薩おれんじ鉄道のポスターです。公共交通機関では阿久根市へは、肥薩おれんじ鉄道でトコトコと楽しい列車旅行で行くことができます。私も、肥薩おれんじ鉄道で行きました。
→   (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記




鹿児島県へは、九州新幹線で行けます。九州新幹線では、大阪新大阪駅)から鹿児島市鹿児島中央駅)間まで最短3時間45分で直通で結ばれます。九州新幹線全線開業で、一気にかごしますぐそこに、鹿児島県。

時刻表は  →  JR九州公式ホームページ

沿線観光案内  →  (当HP内の)九州新幹線乗車記





阿久根市へは、肥薩おれんじ鉄道で行けます。肥薩おれんじ鉄道は、九州新幹線新八代駅川内駅(せんだいえき)間を、九州新幹線に並行して走っています。肥薩おれんじ鉄道では、熊本県八代市,  芦北町,  津奈木町,  水俣市,  鹿児島県出水市(いずみし),  阿久根市,  薩摩川内市(さつませんだいし)等の観光スポットや温泉を楽しむことができます。

時刻表は    肥薩おれんじ鉄道公式ホームページ

沿線観光案内は    (当HP内の)肥薩おれんじ鉄道乗車記





鹿児島県宮崎県方面(宮崎市,  都城市等)から行く場合には、特急きりしま等のJR九州 ・ 日豊本線の列車で行けます(2012年12月現在)日豊本線の列車は、霧島温泉,  妙見温泉など新川渓谷温泉郷,  日当山(ひなたやま)温泉,  国分(こくぶ)・隼人・姶良(あいら)地域の温泉に行く際に乗る路線でもあります。

時刻表は    JR九州ホームページ

列車案内は    (当HP内の)特急きりしま乗車記






鹿児島県人吉温泉方面からJR九州 ・ 肥薩線の列車で行く場合には、楽しい観光列車「いさぶろう・しんぺい」号観光特急「はやとの風」で乗り継いで行くことができます(2012年8月現在)肥薩線の沿線には、妙見温泉など新川渓谷温泉郷,  霧島温泉,  吉松温泉郷等があります。

時刻表は    JR九州ホームページ

列車案内は    (当HP内の)観光特急「はやとの風」乗車記

   (当HP内の)観光列車「いさぶろう・しんぺい」号乗車記


↑ 観光特急「はやとの風」

観光列車「いさぶろう・しんぺい」号 ↓




九州新幹線の終点・鹿児島中央駅特急「指宿のたまて箱」等の指宿枕崎線の列車に乗り換えれば、喜入駅経由知覧観光,  指宿駅経由で指宿温泉,  指宿観光,  南薩観光等を楽しめます。

時刻表は    JR九州ホームページ

列車案内は    (当HP内の)特急「指宿のたまて箱」紹介&特別快速「なのはなDX」乗車記







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北薩・中薩の温泉・温浴施設の入湯記と、北薩・中薩の観光の訪問記
吹上温泉郷(日置市) みどり荘
日置市の観光 さつま湖公園
妙円寺
(島津義弘菩提寺で、妙円寺詣り発祥の禅寺)
徳重神社
(島津義弘を祭神とする、妙円寺詣り会場の神社)
雪窓院跡&島津義久公剃髪石(座禅石)
一宇治城跡(伊集院城跡;城山公園)
いちき串木野市の観光 薩摩金山蔵
(焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処)
川内市街地温泉 川内ホテル・川内温泉センター
(ホテルの温泉ですが、温泉銭湯として安く入湯できます)
温泉平佐城(平佐城温泉)
藺牟田温泉(薩摩川内市) いこいの村いむた池
薩摩川内市街地の観光 川内川花火大会
新田神社(薩摩国一宮)
可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
泰平寺
薩摩国分寺跡史跡公園
川内歴史資料館
川内まごころ文学館
川内戦国村
(鹿児島県の歴史を紹介するテーマパーク(兼)博物館。村内に展示館「西郷記念展」があります。)
川内原子力発電所展示館
きやんせふるさと館
鉄道 肥薩おれんじ鉄道
阿久根温泉 グランビュー あくね
ふれあい温泉ぼんたん湯(栄屋旅館)
出水市の観光 感応寺(感応禅寺)・五廟社(島津氏最初の5代の墓)
出水市ツル観察センター
出水麓武家屋敷群
出水市出水駅観光特産品館「飛来里」
日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
紫尾温泉(さつま町) 紫尾区営温泉「神の湯」





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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の温泉・温浴施設の入湯記
温泉,地域 入湯した温泉・温浴施設
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 城山観光ホテル・城山温泉・さつま乃湯(桜島と海が見える露天風呂があります。)
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル吹上荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 温泉ホテル中原別荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル満秀
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) KKR鹿児島敬天閣
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 錦江高原ホテル
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテルエスポワールタナカ
鹿児島市内温泉(ホテル(兼)立ち寄り湯) 健康プラザ田中温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 芦刈温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 池田温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 一本桜温泉センター(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 今村温泉(市内中心部)(注)
(注)残念ながら2011年5月31日をもって閉店しました。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) うちの温泉センター(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) お乃湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 温泉錦湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) かごっま温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 春日温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 霧島温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 花野温泉たぬき湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 郡元温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) さつま温泉(天文館最寄り かつ ウォーターフロント・ベイエリア)(注)
(注)残念ながら2007年6月に廃業したとの由です。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 野天風呂 薩摩いろはの湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 慈眼寺温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 寿康温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 城山長寿泉(市内中心部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新川温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新とそ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 太陽ヘルスセンター(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 武岡温泉(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 竹迫温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 玉里温泉(市内北部)(注)
(注)残念ながら2012年に廃業したとの由です。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中山温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中村温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 永吉温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 滑川温泉(市電沿線,JR鹿児島駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 南開温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 西田温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) はらら温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 真砂温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みずほ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みやこ温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉まきばの湯(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) めいわ温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 薬師温泉(市内北部)
桜島マグマ温泉(鹿児島市) 国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉
桜島白浜温泉(鹿児島市) さくらじま白浜温泉センター
桜島古里温泉(鹿児島市) ふるさと観光ホテル(注)
(注)残念ながら2012年に閉館したとの由です。
桜島古里温泉(鹿児島市) 桜島シーサイドホテル
桜島古里温泉(鹿児島市) さくらじまホテル
鹿児島市内温泉・足湯 ドルフィンポート・足湯
鹿児島市内温泉・足湯 奄美の里・足湯
指宿温泉 指宿いわさきホテル
指宿温泉 指宿白水館
指宿温泉 指宿こころの湯(日帰り温泉立ち寄り湯のスーパー銭湯。旅館「指宿こころの宿」も併設されています。)
指宿温泉 二月田温泉殿様湯(指宿温泉でも特に歴史と伝統のある、日帰り温泉立ち寄り湯)
山川温泉郷鰻温泉(指宿市旧山川町地域) 区営鰻温泉
山川温泉郷鰻温泉(指宿市旧山川町地域) うなぎ温泉まつまえ
山川温泉郷伏目温泉(指宿市旧山川町地域) 山川ヘルシーランド露天風呂(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
南薩地域・枕崎市 枕崎なぎさ温泉(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 霧島いわさきホテル
霧島温泉郷 霧島国際ホテル
霧島温泉郷 霧島スパヒルズ(旧「霧島第一ホテル スパヒルズ」)
霧島温泉郷 硫黄谷温泉霧島ホテル
霧島温泉郷 静流荘
霧島温泉郷 旅行人山荘
霧島温泉郷 前田温泉カジロが湯(日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 新湯温泉・霧島新燃荘
霧島温泉(霧島山麓) 野々湯温泉
霧島温泉郷&霧島山系山麓の温泉地 栗野岳温泉南洲館
霧島山系周辺平野部・吉松温泉郷 吉松駅前温泉
妙見温泉 妙見石原荘
妙見温泉 味の宿どさんこ
妙見温泉 田島本館
妙見温泉 妙見田中会館
妙見温泉 湯治の宿妙見館・妙見元湯
新川渓谷温泉郷 塩浸温泉龍馬公園
新川渓谷温泉郷 日の出温泉きのこの里
日当山温泉 日当山温泉・花の湯
国分,隼人,姶良地区・足湯 鹿児島空港天然温泉足湯「おやっとさあ」
国分,隼人,姶良地区 船津温泉
国分,隼人,姶良地区 重富温泉
国分,隼人,姶良地区 姶良市温泉センター くすの湯(旧・蒲生町多目的温泉保養センター「くすの湯」)
国分,隼人,姶良地区 龍門滝温泉
北薩・中薩吹上温泉郷 みどり荘
北薩・中薩いちき串木野市 薩摩金山蔵 「杜氏乃湯」
(温浴施設は、後になくなっており、焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処専用施設になっています。)
北薩・中薩川内市街地温泉 川内ホテル・川内温泉センター
北薩・中薩川内市街地温泉 温泉平佐城(平佐城温泉)
北薩・中薩藺牟田温泉 いこいの村いむた池
北薩・中薩阿久根温泉 グランビュー あくね
北薩・中薩阿久根温泉 ふれあい温泉ぼんたん湯(栄屋旅館)
北薩・中薩紫尾温泉 紫尾区営温泉「神の湯」
屋久島の温泉 屋久島いわさきホテル
屋久島の温泉 JRホテル屋久島
屋久島の温泉 縄文の宿 まんてん
屋久島の温泉 平内海中温泉
屋久島の温泉 湯泊温泉
屋久島の温泉 尾之間温泉
屋久島の温泉 楠川温泉
屋久島の温浴施設 旧・大浦温泉(大浦の湯)
横浜の温泉 横浜みなとみらい万葉倶楽部(ローリー温泉(運び湯))
横浜温泉 綱島温泉・綱島ラジウム温泉東京園
横浜温泉 綱島温泉・富士乃湯
横浜温泉 天然温泉みうら湯弘明寺店
横浜温泉 若宮湯
横浜温泉 中島館
横浜の大浴場付きホテル ブリーズベイホテル・リゾート&スパ,&  リゾートカプセル桜木町
東京都の温泉 麻布十番温泉  (注) 残念ながら2008年3月末で廃業しました。
東京都の温泉 東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)
川崎温泉 縄文天然温泉 志楽の湯
福岡市内温泉 薬院しろやま乃湯  (注) 残念ながら閉館しました。
福岡市内温泉 萃豊閣ホテル&南福岡グリーンホテル温泉
福岡市内温泉 八百治博多ホテル・八百治の湯
人吉市内の温泉 球磨川ラフティング MAIN STREAM & ビジネスホテル白山山荘 附属温泉
高知の温泉 龍河温泉(香美市)
高知の温泉 物部川ほとりの温泉 夢の温泉(香美市)
高知の温泉 高知黒潮ホテル・黒潮温泉「龍馬の湯」(香南市)
高知の温泉 高知三翠園・高知三翠園温泉水哉閣(高知市)
高知の温泉 スーパーホテル高知・長岡温泉・龍馬の湯(高知市)
高知の温泉 国民宿舎 桂浜荘(高知市桂浜:人工温泉)
札幌市内温泉 JRタワーホテル日航札幌・スカイリゾートスパ「プラウブラン(月の島)」
札幌市内温泉 ホテルモントレエーデルホフ札幌・スパ
大阪市内温泉 スーパーホテルCity大阪天然温泉(なにわ天然温泉「花乃井」)
大阪市内温泉 ホテル阪神「徳次郎の湯」(天然温泉スパ&サウナ)
大阪市内温泉 天然温泉なにわの湯
大阪府・箕面温泉 箕面温泉スパーガーデン
秋田県の温泉 乳頭温泉郷・鶴の湯温泉
宮城県の温泉 鳴子温泉・貸切露天風呂の宿扇屋
福島県の温泉 スパリゾートハワイアンズ
山梨県の温泉 下部温泉郷・古湯坊源泉館
山梨県の温泉 下部温泉・くつろぎの宿裕貴屋(旧・大市館)
長野県の温泉 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯
長野県の温泉 明治温泉旅館
長野県の温泉 毒沢鉱泉神乃湯
ここで紹介しきれていない最新の入湯記はこちらへ





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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の訪問記or体験記
地域 訪問or体験した観光地orスポット
鹿児島県全体 鹿児島の芋焼酎が楽天市場で買える鹿児島県内店(リンク先は当HP管理人のブログ・カミタク・ブログの記事。)
鹿児島市内(含む桜島) 九州新幹線
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市電
(鹿児島市電については、当HP管理人の別サイト・鉄道艦船航空陸自マニアでも、鹿児島市交通局として紹介されています。)
鹿児島市内(含む桜島) カゴシマシティビュー乗車記(鹿児島市内観光地周遊バス)
鹿児島市内(含む桜島) 尚古集成館(島津斉彬公による我が国初の洋式工業団地・集成館事業の産業遺産)
鹿児島市内(含む桜島) 島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園)
鹿児島市内(含む桜島) 猫神神社(+猫グッズ専門店「猫屋」)
鹿児島市内(含む桜島) 磯工芸館(旧島津家吉野植林所)
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩ガラス工芸(薩摩切子)工場見学
鹿児島市内(含む桜島) 磯くわはら館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所建物のレストラン)
鹿児島市内(含む桜島) 異人館(旧鹿児島紡績所技師館)
鹿児島市内(含む桜島) caf'e潮音館(旧・重富島津家別邸米蔵の石蔵のカフェ:田之浦潮音館)
鹿児島市内(含む桜島) 城山(城山展望台)
鹿児島市内(含む桜島) 鶴丸城(鹿児島城)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島県歴史資料センター黎明館
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩義士碑
鹿児島市内(含む桜島) 大中寺(薩摩義士の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像)
鹿児島市内(含む桜島) 西郷隆盛銅像
鹿児島市内(含む桜島) 大久保利通銅像
鹿児島市内(含む桜島) 維新ふるさと館
鹿児島市内(含む桜島) 東郷平八郎誕生地
鹿児島市内(含む桜島) 甲突川河畔(桜のお花見&歴史散策)
鹿児島市内(含む桜島) 示現流兵法所史料館(示現流史料館)
鹿児島市内(含む桜島) 天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡
鹿児島市内(含む桜島) 南洲神社・南洲墓地
鹿児島市内(含む桜島) 西郷南洲顕彰館
鹿児島市内(含む桜島) 西郷洞窟
鹿児島市内(含む桜島) 福昌寺跡(島津家墓地)
鹿児島市内(含む桜島) 照国神社と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 探勝園跡(島津三銅像〜照国神社脇の島津斉彬公像,島津久光公像,島津忠義公像〜
鹿児島市内(含む桜島) 荒田八幡宮と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立美術館
鹿児島市内(含む桜島) 長島美術館
鹿児島市内(含む桜島) 陽山美術館
鹿児島市内(含む桜島) 児玉美術館
鹿児島市内(含む桜島) 三宅美術館
鹿児島市内(含む桜島) かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島県立博物館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立科学館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島大学総合研究博物館
鹿児島市内(含む桜島) 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園)
鹿児島市内(含む桜島) いおワールド かごしま水族館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市平川動物公園
鹿児島市内(含む桜島) 奄美の里(本場大島紬の里)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立ふるさと考古歴史館(掃除山遺跡出土品,草野貝塚展示博物館)
鹿児島市内(含む桜島) 県立吉野公園(桜のお花見の名所)
鹿児島市内(含む桜島) 多賀山公園(東郷平八郎銅像,東福寺城址)
鹿児島市内(含む桜島) おはら祭
鹿児島市内(含む桜島) かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」
鹿児島市内天文館 山形屋百貨店
鹿児島市内(含む桜島) 天文館(鹿児島の中心街・繁華街)
鹿児島市内天文館 天文館シネマパラダイス
鹿児島市内天文館 天まちサロン(観光案内所)
鹿児島市内天文館 うなぎの末よし
鹿児島市内天文館 正調さつま料理 熊襲亭
鹿児島市内天文館 cafe de MANON(カフェ・ド・マノン)
鹿児島市内天文館 さつまいもの館
鹿児島市内天文館 唐芋ワールド
鹿児島市内天文館 池畑天文堂
鹿児島市内天文館 T−MAXボウル(T-MAX BOWL)
鹿児島市内(含む桜島) アミュプラザ鹿児島&大観覧車アミュラン
鹿児島市内(含む桜島) かごっまふるさと屋台村
鹿児島市内(含む桜島) 南洲寺(僧月照の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 南林寺由緒墓
鹿児島市内(含む桜島) 松原神社
鹿児島市内(含む桜島) 天保山公園(坂本竜馬新婚の碑,共月亭,砲台跡,調所広郷の像)
鹿児島市内(含む桜島) 慈眼寺公園(慈眼寺跡)
鹿児島市内(含む桜島) 谷山神社
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島カテドラル・ザビエル教会
鹿児島市内(含む桜島) ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島納涼観光船
鹿児島市内(含む桜島) 桜島フェリー
鹿児島市内(含む桜島) 桜島(特に湯之平展望所)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島焼窯元・桜岳陶芸
指宿周辺 岩崎美術館・工芸館
指宿周辺 時遊館COCCOはしむれ(指宿市考古博物館),橋牟礼川遺跡
指宿周辺 知林ヶ島
指宿周辺 特急「指宿のたまて箱」紹介+特別快速なのはなDX乗車記
知覧周辺 知覧特攻平和会館
知覧周辺 知覧武家屋敷群
知覧周辺 ミュージアム知覧(南九州市立博物館)
知覧周辺 薩摩英国館
南薩地域(指宿市山川) 長崎鼻
南薩地域(指宿市山川) フラワーパーク かごしま
南薩地域(指宿市山川) JR日本最南端の駅「西大山駅」
南薩地域 開聞岳 & 開聞山麓自然公園
南薩地域 池田湖
南薩地域 あじろ浜(網代浜)訪問記&坊津観光案内
霧島周辺 霧島神宮
霧島周辺 霧島神宮古宮址
霧島周辺 高千穂河原&高千穂河原ビジターセンター
霧島周辺 霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)
霧島周辺 高千穂峰登山
霧島周辺 和気神社&霧島市和気公園
霧島周辺 犬飼滝
霧島周辺 高千穂牧場
霧島周辺 生駒高原 コスモス園
霧島周辺 特急きりしま
霧島周辺 観光特急「はやとの風」(肥薩線の旅行)
霧島周辺 観光列車「いさぶろう・しんぺい」号(肥薩線の旅行)
隼人・国分・姶良地域 上野原縄文の森(上野原遺跡)
隼人・国分・姶良地域 鹿児島神宮(大隅国一宮)
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人歴史民俗資料館
隼人・国分・姶良地域 隼人塚
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人塚史跡館
隼人・国分・姶良地域 熊襲の穴
隼人・国分・姶良地域・溝辺 高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
隼人・国分・姶良地域 龍門滝
隼人・国分・姶良地域 長年寺跡と島津墓地・亀墓
隼人・国分・姶良地域 加治木島津館跡(加治木護国神社)
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生の大クス(特別天然記念物)
北薩・中薩 ・ 日置市 さつま湖公園
北薩・中薩 ・ 日置市 妙円寺
(島津義弘菩提寺で、妙円寺詣り発祥の禅寺)
北薩・中薩 ・ 日置市 徳重神社
(島津義弘を祭神とする、妙円寺詣り会場の神社)
北薩・中薩 ・ 日置市 雪窓院跡&島津義久公剃髪石(座禅石)
北薩・中薩 ・ 日置市 一宇治城跡(伊集院城跡;城山公園)
北薩・中薩 ・ いちき串木野市 薩摩金山蔵
(焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内川花火大会
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 新田神社(薩摩国一宮)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 可愛山陵(瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の墓)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 泰平寺
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 薩摩国分寺跡史跡公園
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内歴史資料館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内まごころ文学館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内戦国村
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内原子力発電所展示館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 きやんせふるさと館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市 藺牟田池(いこいの村いむた池入湯記)
北薩・中薩 肥薩おれんじ鉄道
北薩・中薩 ・ 出水市 感応寺(感応禅寺)・五廟社(島津氏最初の5代の墓)
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市ツル観察センター
北薩・中薩 ・ 出水市 出水麓武家屋敷群
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」
北薩・中薩 ・ 出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
北薩・中薩 ・ さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
大隅半島 ・ 志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島 屋久島大社
屋久島 屋久杉自然館(+「縄文杉の写真」,杉の茶屋)
屋久島 ボタニカルリサーチパーク(屋久島有用植物リサーチパーク)+トローキの滝
屋久島 屋久杉ランド(ヤクスギランド)
屋久島 紀元杉
屋久島 白谷雲水峡
横浜 ホテルニューグランド
横浜 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル
横浜 横浜ランドマークタワー&横浜ロイヤルパークホテル
湘南・三浦・鎌倉 観音崎京急ホテル・レストラン「浜木綿」(&「SPASSO(スパッソ)」案内)
湘南・三浦・鎌倉 観音崎灯台
北九州,下関他 門司港レトロ地区:全般
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司税関
北九州,下関他 門司港レトロ地区:門司港駅
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司三井倶楽部
北九州,下関他 門司港レトロ地区:海峡プラザ赤煉瓦ガラス館 & オルゴールミュージアム門司港を含む)
高知の観光 高知城
高知の観光 桂浜
高知の観光 高知県立坂本龍馬記念館
高知の観光 坂本龍馬像
高知の観光 高知市立龍馬の生まれた町記念館
高知の観光 坂本龍馬誕生地の碑
北海道美唄市 炭鉱メモリアル森林公園
北海道美唄市 三菱美唄記念館
北海道美唄市 美唄市郷土史料館
北海道美唄市 美唄鉄道旧東明駅
北海道美唄市 アルテピアッツァ美唄
名古屋の観光 覚王山日泰寺
名古屋の観光 末森城址(末盛城址)&城山八幡宮
福島県の観光 いわき市石炭・化石館 ほるる
福島県の観光 みろく沢炭鉱資料館
福島県の観光 湯本山神社
長野県の観光 岩松院(福島正則公霊廟)
長野県の観光 諏訪大社上社本宮
長野県の観光 諏訪大社上社前宮
長野県の観光 神長官守矢史料館
長野県の観光 尖石縄文考古館,尖石遺跡,与助尾根遺跡
長野県の観光 御射鹿池(みしゃかいけ)
(東山魁夷の「白い馬」シリーズの名画「緑響く」の取材地)
長野県の観光 横谷渓谷(よこやけいこく)
岐阜県の観光 治水神社(薩摩義士ゆかりの神社)
岐阜県の観光 千本松原(油島千本松締切堤)
岐阜県の観光 国営木曽三川公園・木曽三川公園センター
三重県の観光 海蔵寺(薩摩義士の墓)
三重県の観光 常音寺(薩摩義士の墓)
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