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諏訪大社上社本宮

  

諏訪大社上社本宮訪問記

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観光地名  :  諏訪大社上社本宮
(すわたいしゃかみしゃほんみや)

電話番号  :  0266-52-1919

住所
(リンク先は地図)

 :  〒392-0015 長野県諏訪市中洲宮山1

地図
(powered by Google Map
 : 


訪問日  :  2008年11月3日

HP  :  信濃國一之宮 諏訪大社 公式サイト

信州諏訪 御柱祭公式ホームページ | 諏訪地方観光連盟

諏訪大社上社,  諏訪大社(上社本宮)
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ)のサブ・コンテンツ。)

(その他、 MAPPLE観光ガイド(マップル,まっぷる)でも諏訪大社上社本宮として、 るるぶ.comでも諏訪大社上社本宮として、 アット・ニフティ@nifty ・ @nifty地域ガイドでも諏訪大社上社本宮として、 じゃらんnetでも諏訪大社上社本宮として、 全国旅そうだんでも諏訪大社上社本宮として、 プチたびでも諏訪大社上社本宮として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも諏訪大社として、 玄松子の記憶でも諏訪大社上社本宮として、 神奈備にようこそ!でも諏訪大社上社本宮として、 信泉会(信州の温泉を訪ねる会)ホームページでも信州の神社「諏訪大社」,  諏訪大社上社前宮本宮として、 全国の神社 歴史旅行でも諏訪大社として、 おみやさん.comでも諏訪大社上社本宮として、 知識と知恵の世界"renya.com world" ・ 信州(長野県)諏訪地方万物記でも諏訪大社研究記等として、 しゃこちゃんのお部屋 遺跡と神社を巡る旅でも諏訪大社上社本宮として、 神社探訪・狛犬見聞録でも諏訪大社上社本宮として、 レンタサイクル アトイーズでも諏訪大社上社本宮として、 たび☆めし☆うま BLOG(blog)でも諏訪大社@長野県諏訪として、 上信古城探訪Weblog(ブログ)でも桑原城・上原城・諏訪大社上社本宮・干沢城・諏訪大社上社前宮・有賀城として、 ながのモール信州歴史探訪(ブログ)でも諏訪大社上社本宮へとして、 電脳くおりあ(ブログ)でも諏訪大社上社本宮初詣として、 Nonequilibrium D-Pressure(ブログ)でも秋の諏訪を往く〜諏訪大社上社本宮篇として、 衆生所有楽(ブログ)でも諏訪大社 -上社本宮- として、 美咲―創世記―(ブログ)でも諏訪大社上社 本宮・神楽殿 KNOBさんの奉納演奏として紹介されています。)

交通案内
アクセス
 :    この地域へは、【楽天トラベル】航空券予約,  【楽天トラベル】ANA楽パック(航空券+宿泊併せて)予約,  JRチケット予約(サイトはJR CYBER STATION)  【楽天トラベル】高速バス予約で行くことができます。レンタカーご利用の方は【楽天トラベル】レンタカー予約でレンタカーの予約ができます。



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  JR東日本 ・ 中央本線中央東線)の茅野駅(ちのえき)からタクシー約5分。なお、中央本線中央東線)の特急列車としては、2008年11月現在、特急電車「あずさ」・「スーパーあずさ」があります。

  京都,  大阪,  神戸,  名古屋など西方面から行く場合には、JR東海名古屋駅から中央本線中央西線)で塩尻駅に行き、塩尻駅JR東日本中央本線中央東線)の列車に乗り換えれば、茅野駅に行くことができます。中央本線中央西線)で西から塩尻駅に行く特急列車としては、2008年11月現在、特急電車「ワイドビューしなの」があり、特急電車「ワイドビューしなの」は概ね名古屋駅発ですが、2008年11月現在、1往復だけ大阪駅から発着する列車もあります。

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解説  :    === ここから、諏訪大社上社本宮諏訪大社上社前宮両ページ共通の内容部分 ===

  諏訪大社信濃国一宮です。諏訪大社は、諏訪大社上社,  諏訪大社下社に分かれ、諏訪大社上社諏訪大社下社はさらに、諏訪大社上社本宮諏訪市),  諏訪大社上社前宮茅野市),  諏訪大社下社春宮諏訪郡下諏訪町),  諏訪大社下社秋宮諏訪郡下諏訪町)に分かれ、合計4つの神社から成り立っています。長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、諏訪大社上社本宮の祭神は建御名方命(タケミナカタノミコト,建御名方神(タケミナカタノカミ))であり、建御名方命の妃神・八坂刀売命(ヤサカトメノミコト,八坂刀売神)を祭神とする諏訪大社上社前宮との間の諏訪市から茅野市にまたがるエリアは全て神域との由で、諏訪大社上社は広大な神域を有する神社です。

  倉野憲司校注『古事記』(岩波文庫,1963)pp.61-62(注),  武光誠空室検索『知っておきたい日本の神話 』(角川ソフィア文庫,2005)pp.27-29,  島崎晋,日本博学倶楽部『日本の「神話」と「古代史」がよくわかる本』(PHP文庫,2008)pp.78-80,  戸部民夫『「日本の神様」がよくわかる本 八百万神の起源・性格からご利益までを完全ガイド』(PHP文庫,2004)pp.47-50によれば、建御名方命(建御名方神)大国主命(オオクニヌシノミコト)の子供です。建御雷神(タケミカヅチノカミ)が、『日本書紀』では経津主神(フツヌシノカミ)坂本太郎『日本書紀(一)』(岩波文庫,1994)pp.116-118),『古事記』では天鳥船神(アメノトリフネノカミ)と共に葦原中国平定古代出雲平定)を行った際に、最後まで抵抗を試みた古代出雲の神様が建御名方命(建御名方神)です。建御名方命(建御名方神)建御雷神と力比べをして敗れて古代出雲から逃げて、科野国(信濃国)州羽の海(諏訪湖)まで逃げたところで追い詰められました。ここで建御雷神に殺されそうになった建御名方命(建御名方神)は降参して、諏訪の地から出ないことを条件にして命乞いをして許されて、この地にとどまることになりました。なお、建御名方命(建御名方神)『古事記』には登場しても『日本書紀』には登場しません。『日本書紀』は、「一書に曰はく(あるふみにいわく)」として当時伝えられていた異説を集めて併記するという「資料収集に徹して文献上の証拠を残し、どの説を採用するかの判断は後世に委ねる」という、「文献批判学ではなく文献を資料とした上で、今日の視点で見ても極めて客観的・公平的な実証科学的方法論」の編集方針に基づいて編集された点が、古代の史書としては日本国内外問わず他に例がないと言っても良いくらいに珍しい編集方針上の特徴である史書なのですが、そのような編集方針に基づいて編集された『日本書紀』でも調べ漏らした説が、『古事記』には載っていることになります。
(注) 岩波文庫版の『古事記』は、2009年9月現在の最新版は倉野憲司校注『古事記改版』(岩波文庫,2007)であるため、私が参照した「改版となる前の1963年版」とはページ数が異なる可能性があります。


  明治時代に世襲制神職が廃止されるまで、千数百年もの長い間、諏訪大社上社の一子相伝の筆頭神官の神職「神長官(じんちょうかん)」を務めた家系である神長(じんちょう)守矢氏の資料を展示する神長官守矢史料館で2008年11月現在購入可能な、茅野市神長官守矢史料館『神長官守矢史料館のしおり』(神長官守矢史料館,1991)引用の『諏方大明神画詞(すわだいみょうじんえことば)』を『神長官守矢史料館のしおり』pp.2-3から孫引きで参照(引用)すれば、『諏方大明神画詞』には諏訪の先住民の側から見た建御名方命(建御名方神)の諏訪定着の状況が載っています。古代出雲系の稲作民族を率いた建御名方命(建御名方神)が諏訪盆地に侵入した際に、洩矢神(もりやのかみ)を長(おさ)とする先住民族は天竜川河口(注)で迎えうちましたが、建御名方命(建御名方神)に敗れてしまったとの由です。『神長官守矢史料館のしおり』pp.2-3によれば、建御名方命(建御名方神)の子孫である諏訪氏が、明治時代に世襲制神職が廃止されるまで代々、大祝(おおほうり)という諏訪大社の生神(いきがみ)の位に就き、洩矢神の子孫である守矢氏が代々、諏訪大社の筆頭神官である神長(じんちょう、後に神長官(じんちょうかん))の職に就いたとの由です。諏訪大社でも諏訪大社下社の大祝は科野(信濃)国造の末裔とも伝えられる金刺(かなざし)氏でしたので、『神長官守矢史料館のしおり』pp.2-3記載の諏訪大社とは諏訪大社上社のことです。
(注) 天竜川河口」の「河口」とは、海に注ぐ河口のことではなく、恐らくは、諏訪湖から天竜川への水門辺りのことであろうと推測します。


  上述のとおり諏訪大社上社江戸時代までは、「大祝・諏訪氏,神長(神長官)・守矢氏」という、古代の地域征服者の末裔を「神」として被征服者の子孫を筆頭神官とする征服者系・被征服者系が共存する体制で運営されていました。茅野市神長官守矢史料館『神長官守矢史料館のしおり』(神長官守矢史料館,1991)p.4によれば、諏訪大社の祭政体は「ミシャグジ神という樹や笹や石や生神・大祝に降りてくる精霊を中心に営まれる」旨が載っており、そのミシャグジ神の祭祀権(さいしけん)を持っていたのが守矢氏であるとの由です。上述のとおり諏訪大社上社の御祭神は建御名方命(建御名方神)ですので、諏訪大社上社では建御名方命(建御名方神)を祀るという建前の下で、実は建御名方命(建御名方神)到来以前からの古い精霊信仰(アニミズム)の地元神信仰も筆頭神官によって守られてきたことになります。
神長官守矢史料館,ならびに建御名方命(建御名方神)による諏訪征服に関する私の仮説について   →   神長官守矢史料館訪問記
(感想欄に掲載)


  宮元健次『善光寺の謎 今明かされる「怨霊封じ」の真実』(祥伝社黄金文庫,2009)pp.118-120によれば、諏訪大社4社は全て、拝殿はあっても本殿は無く、諏訪大社上社本宮諏訪大社上社前宮はどちらも守屋山を御神体(神体山)にしているとの由です。『同書(善光寺の謎)』pp.118-120によれば、この守屋山山頂には物部守屋神社奥宮があるとの由です。『同書(善光寺の謎)』pp.116-118によれば、『信濃奇勝録』には、物部(もののべ)氏滅亡後に物部守屋の次男・物部武麿が諏訪に逃れて神長守矢氏の養子になったという話が載っているとの由です。茅野市神長官守矢史料館『神長官守矢史料館のしおり』(神長官守矢史料館,1991)p.11記載の守矢氏系譜(系図)には「武麿(弟君(おとぎみ))」という名の人物が確かに載っていますがこの養子縁組の話は載っておらず、かつ、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で検索してみたところでは『信濃奇勝録』は妖怪雷獣だの大蜘蛛だのといった奇談伝承をまとめた書物であるため、民俗学の見地から価値がある本であったとしても歴史学の参考文献としての信用可能性には限界があると思える本であり、かつ、『善光寺の謎』は「物部守屋の怨霊封じとしての長野県の寺社」の視点に偏って編集された本であるため「事実だったかも知れないけれど、思い込み系である可能性も否定できない」本であるため、物部武麿が守矢氏の養子になった旨の記載については、史実であるか否かは定かならず、一定の留保条件を付けて割り引いて読む読む必要があり、「事実」というよりは「仮説」として読む必要があると思います。ただし、私(当ホームページ管理人)が知らないだけであり、神長官守矢史料館所蔵資料の中にこの養子縁組の記載がしっかりと載っている可能性も、当ページ執筆の2009年9月時点では否定もできませんが。諏訪大社に拝殿はあっても本殿は無く、守屋山を御神体(神体山)としている点までは事実です。

  話を建御名方命(建御名方神)に戻せば、武光誠『知っておきたい日本の神話』(角川ソフィア文庫,2005)pp.27-29によれば、建御名方命(建御名方神)は敗れたとは申せ最強の武神・建御雷神に挑戦した神として武運長久を祈る武芸神となり、武士の間で諏訪信仰が広がったとの由です。このため、『同書』(角川ソフィア文庫,2005)pp.27-29によれば、全国には約5,700社の諏訪神社があるとの由ですが、その内、1,000社が長野県に、1,500社が新潟県にあり、信越両県の特定の地域に特に集中しているとの由です。

  諏訪大社上社大祝の諏訪氏中世には武士化しました。源義仲挙兵への協力と源義仲の敗死、中先代の乱の際の諏訪頼重(南北朝時代)による北条時行担ぎ出しと敗退,武田信玄による信州(信濃国)攻略時の諏訪頼重(戦国時代)の死亡,織田信長による武田征討による武田氏滅亡,本能寺の変での織田信長死後に新たに信州(信濃国)を領国化した徳川家康の関東移封,関ヶ原の戦いと、幾多の動乱を生き抜いてサバイバルに成功し、諏訪氏江戸時代に至っても諏訪高島藩藩主の家系としての存続に成功しました。なお、時代によっても異なりますが、諏訪氏の中でも、武将と諏訪大社上社大祝とでは別の者が就任していたりすることがあり、江戸時代には大名家と大祝家とは分かれて別家系になっていました。

  長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、武田勝頼の死により武田氏が滅びた天正10年(1582年)の織田信長による武田征討の際に、諏訪大社上社は、織田信長の嫡男織田信忠の焼き討ちにあってしまったとの由です。その後、徳川家康に従い、その関東移封に伴って一時期諏訪の地を離れていた諏訪頼水が、関ヶ原の戦いの後の慶長6年(1601年)に旧領・諏訪に戻って諏訪高島藩藩主になり、諏訪大社上社を復興させたとの由です。

  === ここまで諏訪大社上社本宮諏訪大社上社前宮両ページ共通の内容部分 ===

  長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、諏訪大社上社本宮諏訪大社4つの社の中でも最大の規模を誇るものであるとの由です。幣殿・拝殿,左右片拝殿はいずれも国の重要文化財であるとの由であり、宮大工の一派である立川流第2代・和四郎富昌の作であるとの由です。特に、片拝殿にある「粟穂に鶉(あわほにうずら)」の彫刻は、諏訪立川流代々のお家芸になったとの由です。

  長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、諏訪大社上社本宮は東参道から入ると正面に布橋(ぬのはし)と呼ばれる全長67mの回廊があるとの由であり、この布橋を50m程行った所の左側にある斎庭(ゆにわ)をくぐる門は、慶長19年(1614年)に徳川家康の寄進によって造られた伝えられる四脚門(しきゃくもん)であるとの由です。『同書』pp.244-246によれば、この四脚門は別名を勅使門(ちょくしもん)と言い、国の重要文化財であるとの由です。四脚門(勅使門)の両脇には東西宝殿があるとの由です。『同書』pp.244-246によれば、神楽殿は四脚門の反対側の一段下壇にあるとの由です。

  長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、諏訪大社上社本宮南側の裏手に、法華寺(ほっけじ)跡(臨済宗)があるとの由です。法華寺は、明治初めの廃仏毀釈までは諏訪大社上社と縁が深い宮寺(別当寺)であったとの由です。『同書』pp.244-246によれば、法華寺は、天正10年(1582年)の織田信長武田征伐の際には本陣とされたと言われており、また、元禄15年12月14日(1703年1月30日)の元禄赤穂事件における忠臣蔵の敵役(かたきやく)の吉良上野介義央の外孫で、養嗣子の吉良義周(きら よしちか)の墓もあるとの由です。吉良義周は、赤穂浪士討入りの際には現場に居合わせましたが、その時の振る舞いが「不届き(武士らしくない)」という理由で改易・領地召し上げの上で高遠藩にお預けとなり、諏訪に送られて来て、この地で果てたとの由です。『同書』pp.244-246によれば、平成11年(1999年)に火災に遭ってしまい、『同書』出版年の2006年時点では「山門が残るだけであるが、五重塔跡や鐘楼跡がある」と書かれております。厭離穢土欣求浄土ホームページ > 家康公史跡巡り > 法華寺(2009年9月参照)によれば、この火災は放火であったとの由であり、その後、本堂などが再建されたとの由ですので、長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)が書かれた時から当ホームページの本稿執筆時・2009年9月までの間に復興が成ったということになります。

  諏訪大社式年祭(しきねんさい)である御柱祭(おんばしらまつり)で知られており、長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)pp.244-246によれば、御柱祭では6年に1度、諏訪大社の4社の神社にそれぞれ4本ずつ合計16本の柱が建て直されるとの由です。御柱祭の中でも特に、氏子達が木を傾斜約30度の木落し坂から落とす「木落し」の工程はその勇壮さ故によく知られており、テレビ等の画面でもよく放送される情景になっています。

  当ホームページ内の諏訪大社関連の訪問した場所は、以下のとおりです。
当ホームページ内の諏訪大社関連の訪問記
分類 訪問記
諏訪大社 諏訪大社上社本宮
諏訪大社上社前宮
博物館 神長官守矢史料館
諏訪大社上社に関する歴史資料が展示されています。)



最寄りの訪問先  : 
カテゴリー 地域 入湯or訪問したスポット
長野県
の温泉
奥蓼科
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奥蓼科温泉郷 渋御殿湯
明治温泉旅館
下諏訪 毒沢鉱泉神乃湯
長野県
の観光
諏訪市 諏訪大社上社本宮
茅野市 諏訪大社上社前宮
神長官守矢史料館
尖石縄文考古館・尖石遺跡
御射鹿池(みしゃかいけ)
(東山魁夷画伯の名画「緑響く」のモデル地)
横谷渓谷


鹿児島県内の寺社仏閣・神代三代御陵観光スポット訪問記

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カテゴリー 地域 訪問or体験したスポット
天孫降臨伝説日向神話 霧島周辺 霧島神宮
(天孫降臨伝説のニニギノミコトが祭神。良い神社が多い鹿児島県内でも、特に別格的にお薦めの神社)
霧島神宮古宮址
高千穂峰登山(霧島神宮御神体:天孫降臨の場所)
薩摩川内市 新田神社(薩摩国一宮)
可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
霧島市 鹿児島神宮(大隅国一宮)
高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
その他 鹿児島市(含む桜島) 照国神社
(島津斉彬公を祭神とする、鹿児島市を代表する神社)
猫神神社
(島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)にあります)
南洲神社・南洲墓地
(西郷隆盛命を祭神とする神社と、西郷隆盛ら西南戦争薩軍戦死将兵を合葬した墓地)
荒田八幡宮
福昌寺跡(島津家墓地)
南洲寺(僧月照の墓)
南林寺由緒墓
松原神社
大中寺(薩摩義士の墓)
慈眼寺公園(慈眼寺跡)
谷山神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
長年寺跡と島津墓地・亀墓
加治木護国神社(加治木島津館跡)
薩摩川内市 泰平寺
薩摩国分寺跡史跡公園
出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島大社
その他 鹿児島の観光スポット訪問記については、当ページ(当画面)内の観光地訪問記一覧に目次があります。



感想  :    2008年に母校学部学生時代からの親友と一緒に奥蓼科温泉 渋御殿湯に温泉旅行をしに行った機会があり、その翌日、諏訪大社上社本宮を訪れました。その友人も私も歴史好きですので、「古代史散策と兼ねて、信濃国(2009年現在の長野県)の一の宮であり、建御名方命(タケミナカタノミコト)を祀っている諏訪大社上社本宮にお参りしようぜ!」ということになったのです。

  実はこの参拝は、単に参拝をするだけでなく、「葦原中国平定古代出雲の国譲り)が、どのような史実が神話化したものであるか」について、私が抱いている或る仮説の傍証となる神宝を見に行きたかったからです。その仮説自体は詳しくは当ホームページ内の神長官守矢史料館訪問記のページの感想欄で述べますのでこのページでは詳しくは述べませんが、見たかった神宝とは銅鐸ならぬ鉄鐸の佐奈技鈴(サナギ鈴)というものです。佐奈技鈴(サナギ鈴)は、この諏訪大社上社本宮でも、諏訪大社上社の筆頭神官・神長(神長官)の職を明治5年に世襲の神官の制度が廃止されるまで世襲していた守矢氏の資料を展示する博物館・神長官守矢史料館でも、展示されていました。
神長官守矢史料館,ならびに建御名方命(建御名方神)による諏訪征服に関する私の仮説について   →   神長官守矢史料館訪問記
(感想欄に掲載)


  佐奈技鈴(サナギ鈴)の話は別にして、諏訪大社上社本宮の神社自体は神々しく、素晴らしい神社でした。おもしろいと思ったのは、その配置です。様々なホームページを拝見すると、表参道は諏訪大社上社前宮神長官守矢史料館に続く出入り口である東参道の模様であり、それは諏訪大社上社の本殿であり、その御神体(神体山)である守屋山の方向であるからであるかも知れませんが、しかし、レイアウト的には街から来た場合の表参道的な参道は北参道であるように思えます。通常、神社の配置は表参道から見ると正面に拝殿があり、その奥に本殿があるという造りになります。諏訪大社上社の場合には本殿は守屋山という御神体の山(神体山)であるため、建物としての本殿は無いのですが、他の神社と同じようなレイアウトならば、参道の正面に拝殿がある造りになるのが普通のレイアウトだと思います。

  ところが、諏訪大社上社本宮の場合、「街から見れば表参道的な位置にある」北参道から見れば横向きに、そして、「どうも他のホームページで拝見した限りでは、本当の表参道であるらしい」東参道から見れば、なんと逆向きに、拝殿が建っています。本当は北参道と東参道のどちらが表参道かは存じ上げませんが、どちらであるにせよ、通常の神社とは、建物のレイアウトが全く異なっているのです。

  佐奈技鈴(サナギ鈴)の話とは異なり、このレイアウトは行って見るまでは存じ上げませんでしたが、「ははーん!」と思い当たるフシがありました・・・と言っても、以下の話は私の勝手な推測であり、言われを確認した上での話ではありませんので、その旨、お含み置きの上で割り引いて読んで下さい(誤解を避けるべく、念のため)。その「思い当たるフシ」とは、亡父が生前教えてくれた、建御名方命の父神・大国主命(オオクニヌシノミコト)を祀る出雲大社のレイアウトがやはり横向きであるという話です(注:2009年9月現在、実は私はまだ出雲大社には行ったことがありませんので、この話は亡父からの、また聞きです)。出雲大社が横向きに配置されているのは、古代出雲を征服した高天原天津神勢力の客神が、大国主命を監視しているためとの由です。建御名方命も、出雲から逃げて来て諏訪の地で建御雷神に降伏した際に、助命されるための条件が「諏訪の地から一歩も外に出ない」ことでした。であれば、この横向きの配置は、もしかしたら出雲大社と同様に、建御雷神配下の天津神勢力に監視されているからではないか、という具合に思ったのです。

  誤解を避けるべく繰り返しますが、この「横向きの配置は、天津神勢力が、建御名方命を監視している旨を意味する」という仮説は、私の勝手な推測であり、確認した上での事実ではありません。推測というよりはむしろ、単なる感想に近いかも知れません。この「単なる勝手な推測であるに過ぎない」旨は、くれぐれも誤解なきようお願いいたします。

  さて、実は私は、諏訪大社に来たのは、この時の旅行が二度目になります。以前、私が小学6年生の頃の大昔、生前の両親と家族旅行で蓼科温泉に泊まって蓼科高原旅行を楽しんだことがあり、その際に諏訪大社に来たことがあります。諏訪大社は解説欄で述べたとおり4つの社に分かれていますので、その内のどれに来たかは実は記憶が曖昧(あいまい)なのですが、少なくとも諏訪大社上社前宮ではない旨は確かであり、蓼科温泉を拠点にする位置関係上、恐らくは諏訪大社の下社ではなく、この諏訪大社上社本宮だったのではないか、と推測します。

  かつて、自分がまだ子供で、大好きな両親がまだ元気で生きていてくれた頃の楽しかった家族旅行の思い出の場所・・・。2009年9月現在と訪問時・2008年11月時点現在、売れ残りの負け犬独りぼっち状態で、両親を亡くした悲しみから立ち直れていない私は、遠い子供の頃の曖昧な記憶とは申せ、大好きな両親との楽しかった家族旅行の思い出の場所を再訪できて、その意味でも、とても良い旅行になりました。悲しいから思い出の場所には行けないという方も世の中にはおられるでしょうが、私は、思い出の場所を再訪したいと思うタイプの人間で、それが悲しくもありますが、私にとっては癒しになります。「お父さん、思い出の場所にまた来たよ」と心の中で亡父に話しかけていました。

  何はともあれ、諏訪大社上社本宮は、神社が好きだったり日本神話が好きだったり古代史が好きだったりする方には、イチオシでお薦めの神社だと思いました。とても神々しくて、素敵な神社です。初詣等の際にもお薦めの神社だと思いました。


当HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を紹介する本  : 
本の表紙
   共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006年12月10日),\1,575−.





諏訪大社上社本宮の東参道(表参道)の鳥居です。




諏訪大社上社本宮の東参道(表参道)の鳥居・その2。笠木の下に島木を付す明神系鳥居で、笠木に反りがあって斜めに切られており、貫が突出している八幡鳥居という形式の鳥居です。




諏訪大社上社本宮の石碑です。




諏訪大社上社本宮の入り口門です。




諏訪大社上社本宮の布橋(ぬのはし)と呼ばれる回廊です。




うろ覚えですが、確か諏訪大社上社本宮の四脚門だったと思います。徳川家康の寄進で造られたと伝えられています。




諏訪大社上社本宮の拝殿に神主達が入って行きます。




諏訪大社上社本宮の明神湯です。上諏訪温泉の地だけあって、手水舍まで温泉でした。




うろ覚えですが、諏訪大社上社本宮の塀重門か、参拝所かのどちらかだったと思います。




諏訪大社上社本宮の拝殿です。




諏訪大社上社本宮の拝殿のどアップです。




諏訪大社上社本宮の勅願殿祈祷所です。




諏訪大社上社本宮の参拝所です。




諏訪大社上社本宮の宝物殿です。




諏訪大社上社本宮の宝物殿には、武田氏武田菱の家紋が付いた盾がありました。




諏訪大社上社本宮の参集殿です。




恐らくは、これが諏訪大社上社本宮の神紋「梶の葉」紋です。




諏訪大社上社本宮の一の柱です。御柱祭(おんばしらまつり)で6年に1度、建て直されます。




諏訪大社上社本宮の二の柱です。御柱祭(おんばしらまつり)で6年に1度、建て直されます。




諏訪大社上社本宮の北参道の鳥居です。




諏訪大社上社本宮の東参道(表参道)の鳥居を、神社の中から写した写真です。この先に神長官守矢史料館諏訪大社上社前宮があります。




諏訪大社上社本宮から神長官守矢史料館諏訪大社上社前宮に行く途中の道の右側(南側)にあった神社です。地図で見ると、恐らくは北斗神社という神社だと思います。




当ホームページ内の諏訪大社関連の訪問記
分類 訪問記
諏訪大社 諏訪大社上社本宮
諏訪大社上社前宮
博物館 神長官守矢史料館
諏訪大社上社に関する歴史資料が展示されています。)



諏訪大社上社本宮から歩いて行ける距離に、諏訪大社上社前宮があります。




諏訪大社上社本宮から歩いて行ける距離に、諏訪大社上社の筆頭神官・神長(神長官)を世襲していた守矢氏の資料を展示する博物館・神長官守矢史料館があります。




縄文時代の遺跡公園と博物館の尖石縄文考古館,尖石遺跡,与助尾根遺跡です。この時の旅行では、尖石縄文考古館,尖石遺跡,与助尾根遺跡にも行きました。




東山魁夷の名画「緑響く」の取材地・御射鹿池(みしゃかいけ)です。この時の旅行では、御射鹿池にも行きました。




横谷渓谷(横谷峡)です。この時の旅行では、横谷渓谷(横谷峡)にも行きました。




奥蓼科温泉 渋御殿湯の「東の湯」の湯船です。この時の旅行では、奥蓼科温泉 渋御殿湯に泊まって入湯しました。




奥蓼科温泉郷 明治温泉旅館の全景です。この時の旅行では奥蓼科温泉郷 明治温泉旅館に立ち寄り湯しました。




下諏訪の毒沢鉱泉神乃湯の浴槽です。この時の旅行では、毒沢鉱泉神乃湯に立ち寄り湯しました。




【楽天トラベル】蓼科グランドホテル滝の湯 ・ 空室検索
(昭和50(1975)年に今は亡き両親との家族旅行で蓼科高原 ・ 蓼科温泉旅行に訪れた際には、蓼科グランドホテル滝の湯に泊まりました。)




例えば茅野駅,  上諏訪駅,  下諏訪駅,  松本駅等の中央本線,  篠ノ井線の駅へは、東京からはJR東日本の特急「あずさ,スーパーあずさ)」で行くことができます(写真の車両は2008年11月現在,運行されている列車名は2010年1月現在)
  時刻表や予約 →  JR東日本公式WEBサイト





例えば松本駅等の中央本線,  篠ノ井線の駅へは、名古屋からはJR東海 ・ 特急電車「ワイドビューしなの」で行くことができます(列車名及び写真の車両は2009年12月現在)。ただし、例えば茅野駅,  上諏訪駅,  下諏訪駅等の中央本線・中央東線の駅には、塩尻駅で、例えば特急「あずさ,スーパーあずさ)」等のJR東日本の列車に乗り換える必要があります・
  時刻表や予約 → 
(中央東線を除く)
JR東海公式WEBサイト




この地域ではありませんが、日本神話関連の神社系観光スポットとしては、天孫降臨伝説でニニギノミコトが降臨した、鹿児島県の天逆鉾がある高千穂峰(写真上),  ニニギノミコトを祀る霧島神宮(写真中),  ニニギノミコトの御陵・可愛山陵(えのさんりょう)(写真下)等があります。鹿児島県は、天孫降臨伝説,山幸彦と海幸彦などの日向神話のふるさとです(注)
(注) 2009年現在の鹿児島県は、日向国から大宝2年(702年)に薩摩国が分立し(独立当初の名前は唱更国)、和銅6年(713年)に大隅国が独立するまでの間は、日向国に属していました。奈良時代以降の状況で考えればついつい「何故、鹿児島県日向国なのか?。日向国ならば宮崎県ではないのか?」という疑問が湧いて来てしまいがちですが、日向神話の時代には日向の一部でしたので、鹿児島県が「日向神話のふるさと」でも、なんらおかしなことはありません。

○   天孫降臨伝説などの日向神話の元になった史実に関する私の仮説について   →   (当HP内の)可愛山陵訪問記
(感想欄に掲載)

高千穂峰
霧島神宮
可愛山陵



この地域の温泉&観光スポット

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渋の湯ホテル
(リンク先はまっぷるnetのサブ・コンテンツ。)
【楽天トラベル】蓼科パークホテル
(奥蓼科温泉郷には分類されない場合もある、蓼科中央高原温泉郷との境界線上の温泉宿です。)
乙女滝温泉(温泉施設,休業中?
(リンク先はアット・ニフティ@nifty ・ 地図 いつもNAVIのサブ・コンテンツ。乙女滝温泉は、蓼科パークホテル経営で隣接の総合レジャー施設の蓼科グリーンバレー・城戸ホールにある立ち寄り湯で、奥蓼科温泉郷には分類されない場合もある、蓼科中央高原温泉郷との境界線上の温泉施設です。ブログ「温泉紀行: 横谷温泉」によれば(2010年2月参照)「現在日帰り浴場休業中」とあったり、2010年2月現在、グリーンバレーのURL「http://www.greenvalley.co.jp/」が消えていたりするので、休業中で経営していない可能性があります。訪れて休業中だった場合には、時間によっては蓼科パークホテルで入湯が可能な模様です。乙女滝温泉については、温泉の旅 ・ 乙女滝温泉,  信州とっておき情報 ・ 乙女滝温泉(蓼科グリーンバレー パークホテル 夕映えの湯・城戸ホール),  るんるん温泉記 ・ 蓼科横谷峡乙女滝温泉(城戸ホール)でご覧いただけます。)
渋川温泉保科館(廃業)
(リンク先はアット・ニフティ@nifty ・ 地図 いつもNAVIのサブ・コンテンツ。2008年11月には存在していた渋川温泉 保科館公式WEBサイト(http://hoshinakan.com/)が2009年8月には消えており、嬉しさと悲しさが同居する日 - ブログ@北八ヶ岳:麦草峠の小屋番日記(2010年2月参照)によれば、残念ながら2009年11月1日をもって廃業してしまったとの由です。在りし日の保科館については、関東周辺立ち寄り温泉みしゅらん ・ 渋川温泉保科館,  奈良発。下道温泉めぐり&法隆寺英語ガイド ・ 渋川温泉 保科館等でご覧いただくことができます。)
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信州・毒沢鉱泉 沢乃湯
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アット・ニフティの親会社・富士通富士通グループの製品については、【楽天市場】デジ倉家電館,  【楽天市場】eーBEST(イ−ベストPC 家電館)でお求めいただけます。
上諏訪温泉・温泉施設(立ち寄り湯情報があります)
(リンク先は諏訪市観光ガイドのサブ・コンテンツ(リンク先URLは2009年9月参照)
下諏訪温泉の温泉銭湯
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岡谷健康福祉施設「ロマネット」
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<鹿児島の温泉・観光のご紹介>
NHK大河ドラマ「篤姫」や「翔ぶが如く」の舞台であり、日本2位の県別源泉数を誇る温泉天国・鹿児島県には、例えば以下のような素敵な温泉・観光スポットがあります。

高千穂峰 霧島神宮 天孫降臨伝説でニニギノミコトが降臨した高千穂峰の天逆鉾(写真左)と、ニニギノミコトを祀る霧島神宮(写真右)

霧島連山 可愛山陵 霧島連山(写真左)と、ニニギノミコトの御陵・可愛山陵(写真右)

城山観光ホテル 山川ヘルシーランド露天風呂 城山観光ホテル:桜島が見える展望露天風呂「さつま乃湯」(写真左)と、山川ヘルシーランド露天風呂(写真右)

新湯温泉・霧島新燃荘 旅行人山荘 霧島温泉にある、秘湯・新湯温泉・霧島新燃荘(写真左)と、露天風呂の人気が高い旅行人山荘(写真右)

ドルフィンポート いおワールド かごしま水族館 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」(写真左)と、隣接するいおワールド かごしま水族館(写真右)

尚古集成館 島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園) 尚古集成館(島津斉彬公による集成館事業の産業遺産)(写真左)と、隣接する島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)(写真右)

城山(城山展望台) 鶴丸城(鹿児島城) 城山(城山展望台)(写真左)と、敷地内に博物館「鹿児島県歴史資料センター黎明館」がある鶴丸城(鹿児島城)(写真右)

フラワーパークかごしま 岩崎美術館・工芸館 フラワーパークかごしま(写真左)と、黒田清輝藤島武二など鹿児島出身の画家の絵が見られる岩崎美術館・工芸館(写真右)

知覧特攻平和会館 知覧武家屋敷群 知覧特攻平和会館(写真左)と、薩摩の小京都・知覧武家屋敷群(写真右)

川内川花火大会 薩摩金山蔵 川内川花火大会(写真左)と、金山坑道跡産業遺産坑道跡内焼酎醸造蔵工場見学の二重の意味で産業観光を楽しめ、焼酎風呂もある鉱泉水利用温浴施設「杜氏乃湯」薩摩料理・芋焼酎レストランも楽しめる薩摩金山蔵(写真右)

白谷雲水峡 屋久杉ランド(ヤクスギランド) ユネスコの世界遺産(自然遺産)の島・屋久島白谷雲水峡(写真左)と、屋久杉ランド(ヤクスギランド)(写真右)







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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の訪問記or体験記
地域 訪問or体験した観光地orスポット
鹿児島県全体 鹿児島の芋焼酎が楽天市場で買える鹿児島県内店(リンク先は当HP管理人のブログ・カミタク・ブログの記事。)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市電(リンク先は当HP管理人の別サイト・鉄道艦船航空陸自マニアのサブ・コンテンツ。)
鹿児島市内(含む桜島) カゴシマシティビュー乗車記(鹿児島市内観光地周遊バス)
鹿児島市内(含む桜島) 尚古集成館(島津斉彬公による我が国初の洋式工業団地・集成館事業の産業遺産)
鹿児島市内(含む桜島) 島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園)
鹿児島市内(含む桜島) 猫神神社(+猫グッズ専門店「猫屋」)
鹿児島市内(含む桜島) 磯工芸館(旧島津家吉野植林所)
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩ガラス工芸(薩摩切子)工場見学
鹿児島市内(含む桜島) 磯くわはら館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所建物のレストラン)
鹿児島市内(含む桜島) 異人館(旧鹿児島紡績所技師館)
鹿児島市内(含む桜島) caf'e潮音館(旧・重富島津家別邸米蔵の石蔵のカフェ:田之浦潮音館)
鹿児島市内(含む桜島) 城山(城山展望台)
鹿児島市内(含む桜島) 鶴丸城(鹿児島城)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島県歴史資料センター黎明館
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩義士碑
鹿児島市内(含む桜島) 大中寺(薩摩義士の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像)
鹿児島市内(含む桜島) 西郷隆盛銅像
鹿児島市内(含む桜島) 大久保利通銅像
鹿児島市内(含む桜島) 維新ふるさと館
鹿児島市内(含む桜島) 甲突川河畔(桜のお花見&歴史散策)
鹿児島市内(含む桜島) 東郷平八郎誕生地
鹿児島市内(含む桜島) 示現流兵法所史料館(示現流史料館)
鹿児島市内(含む桜島) 天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡
鹿児島市内(含む桜島) 南洲神社・南洲墓地
鹿児島市内(含む桜島) 西郷南洲顕彰館
鹿児島市内(含む桜島) 西郷洞窟
鹿児島市内(含む桜島) 福昌寺跡(島津家墓地)
鹿児島市内(含む桜島) 照国神社と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 探勝園跡(島津三銅像〜照国神社脇の島津斉彬公像,島津久光公像,島津忠義公像〜
鹿児島市内(含む桜島) 荒田八幡宮と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立美術館
鹿児島市内(含む桜島) 長島美術館
鹿児島市内(含む桜島) 陽山美術館
鹿児島市内(含む桜島) 児玉美術館
鹿児島市内(含む桜島) 三宅美術館
鹿児島市内(含む桜島) かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
鹿児島市内(含む桜島) 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園)
鹿児島市内(含む桜島) いおワールド かごしま水族館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市平川動物公園
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立ふるさと考古歴史館(掃除山遺跡出土品,草野貝塚展示博物館)
鹿児島市内(含む桜島) 県立吉野公園(桜のお花見の名所)
鹿児島市内(含む桜島) 多賀山公園(東郷平八郎銅像,東福寺城址)
鹿児島市内(含む桜島) おはら祭
鹿児島市内(含む桜島) かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」
鹿児島市内天文館 山形屋百貨店
鹿児島市内(含む桜島) 天文館(鹿児島の中心街・繁華街)
鹿児島市内天文館 うなぎの末よし
鹿児島市内天文館 正調さつま料理 熊襲亭
鹿児島市内天文館 cafe de MANON(カフェ・ド・マノン)
鹿児島市内天文館 唐芋ワールド
鹿児島市内天文館 T−MAXボウル(T-MAX BOWL)
鹿児島市内(含む桜島) アミュプラザ鹿児島&大観覧車アミュラン
鹿児島市内(含む桜島) 南洲寺(僧月照の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 南林寺由緒墓
鹿児島市内(含む桜島) 松原神社
鹿児島市内(含む桜島) 天保山公園(坂本竜馬新婚の碑,共月亭,砲台跡,調所広郷の像)
鹿児島市内(含む桜島) 慈眼寺公園(慈眼寺跡)
鹿児島市内(含む桜島) 谷山神社
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島カテドラル・ザビエル教会
鹿児島市内(含む桜島) ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島納涼観光船
鹿児島市内(含む桜島) 桜島フェリー
鹿児島市内(含む桜島) 桜島(特に湯之平展望所)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島焼窯元・桜岳陶芸
指宿周辺 岩崎美術館・工芸館
指宿周辺 時遊館COCCOはしむれ(指宿市考古博物館),橋牟礼川遺跡
指宿周辺 知林ヶ島
指宿周辺 特別快速なのはなDX
知覧周辺 知覧特攻平和会館
知覧周辺 知覧武家屋敷群
知覧周辺 ミュージアム知覧(南九州市立博物館)
知覧周辺 薩摩英国館
南薩地域(指宿市山川) 長崎鼻
南薩地域(指宿市山川) フラワーパーク かごしま
南薩地域(指宿市山川) JR日本最南端の駅「西大山駅」
南薩地域 開聞岳 & 開聞山麓自然公園
南薩地域 池田湖
南薩地域 あじろ浜(網代浜)訪問記&坊津観光案内
霧島周辺 霧島神宮
霧島周辺 霧島神宮古宮址
霧島周辺 高千穂河原&高千穂河原ビジターセンター
霧島周辺 霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)
霧島周辺 高千穂峰登山
霧島周辺 高千穂牧場
霧島周辺 生駒高原 コスモス園
霧島周辺 特急きりしま
霧島周辺 観光特急「はやとの風」(肥薩線の旅行)
霧島周辺 観光列車「いさぶろう・しんぺい」号(肥薩線の旅行)
隼人・国分・姶良地域 上野原縄文の森(上野原遺跡)
隼人・国分・姶良地域 鹿児島神宮(大隅国一宮)
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人歴史民俗資料館
隼人・国分・姶良地域・溝辺 高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
隼人・国分・姶良地域 龍門滝
隼人・国分・姶良地域 長年寺跡と島津墓地・亀墓
隼人・国分・姶良地域 加治木島津館跡(加治木護国神社)
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生の大クス(特別天然記念物)
北薩・中薩 ・ 日置市 さつま湖公園
北薩・中薩 ・ いちき串木野市 薩摩金山蔵
(鉱泉水利用温浴施設,焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内川花火大会
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 新田神社(薩摩国一宮)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 泰平寺
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 薩摩国分寺跡史跡公園
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内歴史資料館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内まごころ文学館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内戦国村
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内原子力発電所展示館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 きやんせふるさと館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市 藺牟田池(いこいの村いむた池入湯記)
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市ツル観察センター
北薩・中薩 ・ 出水市 出水麓武家屋敷群
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」
北薩・中薩 ・ 出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
北薩・中薩 ・ さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
大隅半島 ・ 志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島 屋久島大社
屋久島 屋久杉自然館(+「縄文杉の写真」,杉の茶屋)
屋久島 ボタニカルリサーチパーク(屋久島有用植物リサーチパーク)+トローキの滝
屋久島 屋久杉ランド(ヤクスギランド)
屋久島 紀元杉
屋久島 白谷雲水峡
横浜 ホテルニューグランド
横浜 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル
横浜 横浜ランドマークタワー&横浜ロイヤルパークホテル
湘南・三浦・鎌倉 観音崎京急ホテル・レストラン「浜木綿」(&「SPASSO(スパッソ)」案内)
湘南・三浦・鎌倉 観音崎灯台
北九州,下関他 門司港レトロ地区:全般
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司税関
北九州,下関他 門司港レトロ地区:門司港駅
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司三井倶楽部
北九州,下関他 門司港レトロ地区:海峡プラザ赤煉瓦ガラス館 & オルゴールミュージアム門司港を含む)
高知の観光 高知城
名古屋の観光 覚王山日泰寺
名古屋の観光 末森城址(末盛城址)&城山八幡宮
長野県の観光 岩松院(福島正則公霊廟)
長野県の観光 諏訪大社上社本宮
長野県の観光 諏訪大社上社前宮
長野県の観光 神長官守矢史料館
長野県の観光 尖石縄文考古館,尖石遺跡,与助尾根遺跡
長野県の観光 御射鹿池(みしゃかいけ)
(東山魁夷の「白い馬」シリーズの名画「緑響く」の取材地)
長野県の観光 横谷渓谷(よこやけいこく)
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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の温泉・温浴施設の入湯記
温泉,地域 入湯した温泉・温浴施設
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 城山観光ホテル・城山温泉・さつま乃湯(桜島と海が見える露天風呂があります。)
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル吹上荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 温泉ホテル中原別荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル満秀
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) KKR鹿児島敬天閣
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 錦江高原ホテル
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテルエスポワールタナカ
鹿児島市内温泉(ホテル(兼)立ち寄り湯) 健康プラザ田中温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 芦刈温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 池田温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 一本桜温泉センター(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 今村温泉(市内中心部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) うちの温泉センター(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) お乃湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 温泉錦湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) かごっま温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 春日温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 霧島温泉(天文館最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 花野温泉たぬき湯(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 郡元温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) さつま温泉(天文館最寄り かつ ウォーターフロント・ベイエリア)(注)
(注)残念ながら2007年6月に廃業したとの由です。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 野天風呂 薩摩いろはの湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 慈眼寺温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 寿康温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 城山長寿泉(市内中心部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新川温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 新とそ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) ジェルめいわ温泉(旧・めいわ温泉,市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 太陽ヘルスセンター(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 武岡温泉(市内西部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 竹迫温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中山温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 中村温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 永吉温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 滑川温泉(市電沿線,JR鹿児島駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 南開温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 西田温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) はらら温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 真砂温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みずほ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みやこ温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉まきばの湯(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 薬師温泉(市内北部)
鹿児島温泉(桜島地域) 国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉
鹿児島温泉(桜島地域) さくらじま白浜温泉センター
鹿児島市・桜島古里温泉 ふるさと観光ホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 桜島シーサイドホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 さくらじまホテル
鹿児島市内温泉・足湯 ドルフィンポート・足湯
指宿温泉 指宿いわさきホテル
指宿温泉 指宿白水館
指宿温泉 指宿こころの湯(日帰り温泉立ち寄り湯のスーパー銭湯。旅館「指宿こころの宿」も併設されています。)
指宿温泉 二月田温泉殿様湯(指宿温泉でも特に歴史と伝統のある、日帰り温泉立ち寄り湯)
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 区営鰻温泉
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 うなぎ温泉まつまえ
指宿市(旧・山川町地域)・伏目温泉 山川ヘルシーランド露天風呂(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
南薩地域・枕崎市 枕崎なぎさ温泉(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 霧島いわさきホテル
霧島温泉郷 霧島国際ホテル
霧島温泉郷 霧島第一ホテル スパヒルズ
霧島温泉郷 硫黄谷温泉霧島ホテル
霧島温泉郷 静流荘
霧島温泉郷 旅行人山荘
霧島温泉郷 前田温泉カジロが湯(日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 新湯温泉・霧島新燃荘
霧島温泉(霧島山麓) 野々湯温泉
霧島温泉郷&霧島山系山麓の温泉地 栗野岳温泉南洲館
霧島山系周辺平野部・吉松温泉郷 吉松駅前温泉
新川渓谷温泉郷 塩浸温泉福祉の里(後の「塩浸温泉龍馬公園」)
新川渓谷温泉郷 日の出温泉きのこの里
日当山温泉 日当山温泉・花の湯
国分,隼人,姶良地区・足湯 鹿児島空港天然温泉足湯「おやっとさあ」
国分,隼人,姶良地区 船津温泉
国分,隼人,姶良地区 重富温泉
国分,隼人,姶良地区 蒲生町多目的温泉保養センター「くすの湯」
国分,隼人,姶良地区 龍門滝温泉
北薩・中薩吹上温泉郷 みどり荘
北薩・中薩いちき串木野市 薩摩金山蔵 「杜氏乃湯」  (鉱泉水利用温浴施設)
北薩・中薩川内市街地温泉 川内ホテル・川内温泉センター
北薩・中薩川内市街地温泉 温泉平佐城(平佐城温泉)
北薩・中薩藺牟田温泉 いこいの村いむた池
北薩・中薩紫尾温泉 紫尾区営温泉「神の湯」
屋久島等・屋久島の温泉 屋久島いわさきホテル
屋久島等・屋久島の温泉 JRホテル屋久島
屋久島等・屋久島の温泉 縄文の宿 まんてん
屋久島等・屋久島の温泉 平内海中温泉
屋久島等・屋久島の温泉 湯泊温泉
屋久島等・屋久島の温泉 尾之間温泉
屋久島等・屋久島の温泉 楠川温泉
屋久島等・屋久島の温泉 旧・大浦温泉(大浦の湯)
横浜の温泉 横浜みなとみらい万葉倶楽部
横浜温泉 綱島温泉・綱島ラジウム温泉東京園
横浜温泉 天然温泉みうら湯弘明寺店
横浜温泉 若宮湯
横浜温泉 中島館
横浜の大浴場付きホテル ブリーズベイホテル・リゾート&スパ,&  リゾートカプセル桜木町
東京都の温泉 麻布十番温泉  (注) 残念ながら2008年3月末で廃業しました。
東京都の温泉 東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)
川崎温泉 縄文天然温泉 志楽の湯
福岡市内温泉 薬院しろやま乃湯  (注) 残念ながら閉館しました。
福岡市内温泉 萃豊閣ホテル&南福岡グリーンホテル温泉
福岡市内温泉 八百治博多ホテル・八百治の湯
人吉市内の温泉 球磨川ラフティング MAIN STREAM & ビジネスホテル白山山荘 附属温泉
高知の温泉 龍河温泉(香美市)
高知の温泉 物部川ほとりの温泉 夢の温泉(香美市)
高知の温泉 高知黒潮ホテル・黒潮温泉「龍馬の湯」(香南市)
高知の温泉 高知三翠園・高知三翠園温泉水哉閣(高知市)
高知の温泉 スーパーホテル高知・長岡温泉・龍馬の湯(高知市)
高知の温泉 国民宿舎 桂浜荘(高知市桂浜:人工温泉)
札幌市内温泉 JRタワーホテル日航札幌・スカイリゾートスパ「プラウブラン(月の島)」
札幌市内温泉 ホテルモントレエーデルホフ札幌・スパ
大阪市内温泉 スーパーホテルCity大阪天然温泉(なにわ天然温泉「花乃井」)
大阪市内温泉 ホテル阪神「徳次郎の湯」(天然温泉スパ&サウナ)
大阪市内温泉 天然温泉なにわの湯
大阪府・箕面温泉 箕面温泉スパーガーデン
秋田県の温泉 乳頭温泉郷・鶴の湯温泉
長野県の温泉 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯
長野県の温泉 明治温泉旅館
長野県の温泉 毒沢鉱泉神乃湯
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(注)100箇所以上に及ぶ、当HPオリジナル・コンテンツ。
地域 温泉案内 観光案内
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(桜島を含む)
鹿児島温泉とは(鹿児島市内温泉とは) 鹿児島市内(含む桜島)観光案内
鹿児島市の温泉(ホテル・旅館,桜島も含む)
鹿児島市の温泉(温泉銭湯[日帰り温泉立ち寄り湯],桜島も含む)
指宿 指宿及びその周辺の温泉 指宿観光案内
南薩 南薩地域の温泉 知覧観光案内
南薩観光案内
霧島 霧島温泉 霧島観光案内
霧島市,姶良
(霧島温泉以外)
妙見温泉など新川渓谷温泉郷 隼人・国分・姶良地域観光案内
日当山温泉&姫城温泉
その他霧島市(旧国分市,旧隼人町),姶良地区の温泉
北薩・中薩 北薩・中薩地域の温泉 北薩・中薩の観光案内
大隅
(霧島以外)
大隅地域の温泉 大隅観光案内
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奄美諸島 奄美大島,与論島,沖永良部島地区の温泉 奄美大島,与論島,沖永良部島,喜界島,徳之島の観光案内
特集 NHK大河ドラマ「篤姫」の故郷紹介(鹿児島観光案内)(New! 2007年12月)


横浜
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東京
(全般,観光

(東京のホテル)
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(全般,観光

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東京の温泉
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川崎温泉
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