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岩松院

  

岩松院訪問記

「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ > 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」メニュー(フレーム枠内) > 県外・その他の地域の温泉・観光 > 観光 > 長野県の観光の岩松院を訪れた訪問記録)




観光地名  :  曹洞宗 梅洞山 岩松院
(そうとうしゅう ばいどうさん がんしょういん)


電話番号  :  026-247-5504

住所
(リンク先は地図)

 :  〒381-0211長野県上高井郡小布施町雁田

地図
(powered by Google Map
 : 


訪問日  :  2009年1月4日

HP  :  岩松院公式WEBサイト

小布施岩松院
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅コミ(クチコミ)のサブ・コンテンツ。)

岩松院
(リンク先は楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅ノートのサブ・コンテンツ。)

(その他、 小布施町観光情報サイト「いい小布施ドットコム(e-obuse.com)」でも岩松院として、 小布施散策ガイド〜栗の町で歴史にふれる〜(全国に名をはせる栗やこだわりのワインで有名な長野県小布施町の歴史にふれる散策ガイド。)でも岩松院として、 信州とっておき情報 - 信州の情報を地元から信州とっておき情報でも雁田山(かりたさん)〜岩松院(がんしょういん)として、 マップルネット(mapple)でも岩松院として、 るるぶ.comでも岩松院として、 アット・ニフティ@nifty ・ Travel@niftyでも岩松院<ガンショウイン>として、 全国旅そうだんでも岩松院として、 じゃらんnet観光スポットでも岩松院として、 プチたびでも岩松院として、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも岩松院として、 kawatakaさんの旅行記&写真集(ブログ)でも小布施 岩松院として、 おぶせtodayブログ(blog)でも岩松院の紅葉,  初冬の岩松院として、 As You Like It(blog)でも岩松院(小布施)として、 BECCAN blog(blog)でも雪の岩松院  ★長野県小布施町として、 Bandit's Rain(blog)でも岩松院の八方睨み鳳凰図として、 MIHO企画(blog)でも岩松院として、 おきらくごくらく(blog)でも岩松院の福島正則の墓として、 MICHAEL(blog)でも岩松院と田中本家として、 高原でお会いしましょう(blog)でも小布施 岩松院として、 ねこのて(blog)でも小布施散策〜北斎館・岩松院・浄光寺・玄照寺〜として、 ☆彡 しるばのJOY(^^♪ 〜 are you happy?(blog)でも岩松院として、 feelings NOW!(blog)でも岩松院に到着。北斎の天井絵を見学。として紹介されています。)

福島正則については、
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも福島正則として、 大坂の陣白書でも福島 正則(ふくしま まさのり)として、 石田三成と福島正則 - AS FAR AS THE EYE CAN SEEでも福島正則逸話集として、 城と古戦場〜戦国大名の軌跡を追う〜でも福島正則陣跡 関ケ原の戦いとして、 よろパラ 〜文学歴史の10〜でも日本史人物列伝『福島正則』として、 戦国浪漫/戦国時代の総合サイトでも福島正則と酒として紹介されています。)

小林一茶については、
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも小林一茶として、 f-anecs ・ 人文・社会 ・ 人物 anecs( ・ 人物-日本江戸時代)でも小林一茶として、 日本財団会長 笹川陽平ブログ(blog)でも小林一茶として、 Bar.come(大阪・十三のモルトバー)(blog)でも小林一茶として、 義七郎武藏國日記 (blog)でも小林一茶句碑『陽炎や 道灌どのの 物見塚』として紹介されています。)

俳句ではありませんが、短歌に関しては、
アララギ』後継誌(後継短歌結社)『短歌21世紀所属歌人でもある当ホームページ「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」管理人・神山卓也の作品が、神山卓也公式WEBサイト「Noblesse Oblige カミタクの部屋」内の神山卓也(カミタク)の短歌の部屋に載っています。)


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 :  <この地域までの行き方>

JRグループの列車で、この地域に行く方のために
JR全体 JR CYBER STATION(JRグループ全体の切符予約)
JR北海道 JR北海道ホームページ
JR東日本 JR東日本ホームページ
(東北,上越,秋田,山形,長野,(2009年現在、将来は)北陸新幹線など)
えきねっと(JR東日本)ホームページ
JR東海 JR東海ホームページ(東海道新幹線など)
JR西日本 JR西日本ホームページ(山陽新幹線など)
JRおでかけネット
JR四国 JR四国ホームページ
JR九州 JR九州ホームページ
九州新幹線「つばめ」(開業済み),「さくら」(2009年現在、2011年開業予定の山陽新幹線直通列車)


航空券予約

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バス


<この地域についてから後の行き方>

  JR東日本 ・ 長野新幹線 (北陸新幹線),  信越本線,  篠ノ井線,  飯山線,   ・ しなの鉄道線(旧信越本線)等の駅・長野駅から、長野電鉄 ・ 長野線に乗り換えて、小布施駅(おぶせえき)下車、町内周遊シャトルバス「おぶせ浪漫号」もしくはタクシー。
時刻表
JR東日本    JR東日本公式WEBサイト
しなの鉄道(旧信越本線 しなの鉄道公式WEBサイト
長野電鉄 長野電鉄公式WEBサイト
おぶせ浪漫号 小布施町公式HP ・ おぶせ浪漫号
(リンク先URLは2009年12月現在)


  京都,  大阪,  神戸,  名古屋など西方面から行く場合には、JR東海名古屋駅から中央本線中央西線)の特急電車「ワイドビューしなの」に乗れば、長野駅に行くことができます(列車名等は2009年12月現在)特急電車「ワイドビューしなの」は概ね名古屋駅発ですが、2009年12月現在、1往復だけ大阪駅から発着する列車もあります。
時刻表
JR東海    JR東海公式WEBサイト


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   島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)
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解説  :    岩松院は、長野県 ・ 小布施町にある曹洞宗の寺です。小布施は、長野市湯田中・渋温泉郷とを結ぶ私鉄・長野電鉄沿線にあり、小布施駅は特急停車駅です。

  長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)p.84によれば、岩松院の開山は14世紀後半との由です。また、『同書』p.84によれば、岩松院の本堂天井絵は、葛飾北斎によって岩絵具(いわえのぐ)で描かれた大鳳凰図であるとの由であり、また、本堂東側には小布施の治水対策に貢献した福島正則霊廟が祀られているとの由です。

  岩松院で買い求めた渡辺小洋『福島正則公と岩松院』(岩松院発行,1952,2006再版)pp.28-29によれば、上述の岩松院の14世紀後半の開山とは、岩松院の前身である浄土教の寺「千僧林(せんそうりん)念仏寺」が文和2(1353)年に明巌倫公(みょうがんりんこう)大和尚を開山として建立された年のことであるとの由です。渡辺『福島正則公と岩松院』pp.28-29によれば、その後、文明4(1472)年に刈田二十端城(かりたふとはたじょう)主の荻野備後守常泰公が、城山北側にあったこの千僧林念仏寺を、京都の本山に願い出て貰い受けた上で、城山南側に移転・増築して称号を「梅洞山岩松院」と改めて、遠江国(現在の静岡県の一部)の雲林寺の第三世明室覚証禅師に請うて曹洞宗に改宗開山したとの由です。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 岩松院では2009年12月現在、開基は雁田城主荻野備後守常倫であり、開山は不琢玄珪禅師である旨が記述されており、荻野備後守常泰や明室覚証禅師とは異なる名前になっていますが、これは、渡辺『福島正則公と岩松院』pp.28-29によれば、常泰公(じょうたいこう)は開基の功を祖父・常倫公に追伸し、また、覚証禅師(かくしょうぜんじ)は開山第一祖の得を本師不琢玄珪禅師に追贈(ついそう)して自らを第二世と称したためであるとの由です。

  渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31によれば、荻野氏の祖先の荻野朝忠(ちょうちゅう)は、南北朝時代丹波国(現在の京都府の一部)の高山寺城を拠点にして活躍した武将であり、新田義貞の下についたり足利尊氏の下についたりして、南北朝時代の激動の時代にその都度の立場を変えながら戦った武将であるとの由です。風雲戦国史-戦国武将の家紋- ・ 武家家伝 荻野氏-2(平姓荻野氏)(リンク先URLは2009年12月参照時現在)によれば、荻野氏は平姓(平氏)であり、後三年の役源義家の部下として活躍した鎌倉権五郎景政(鎌倉権五郎景正)の子孫であり、鎌倉権五郎景政の三世孫で鎌倉幕府初期に活躍した梶原景時の子孫であるとの由です。梶原景時梶原景時の変で一族滅亡したと言われていますが、生き残った一族がいたのでしょう。

  渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31によれば、荻野氏が北信(北信濃)・小布施の地に来て二十端城(ふとはたじょう)を築城したのは荻野朝忠の子・常倫(じょうりん)の時で、この常倫が先述の岩松院開基とされる人物です。渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31には「(荻野常倫は)脇屋義治を追うて」と書かれていますので、新田義貞の甥であり脇屋義助の子である脇屋義治を追討していた訳ですから、この時期には北朝方であった旨が窺えます。おもしろいのは、渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31によれば荻野常倫はは「岩松」と称していたとの由であり、この称が岩松院の名前の由来なのではないかと推測するのですが、岩松氏は元来、父系が足利氏でありながら初代の母系が新田氏であったことから「足利氏庶流なのに新田氏として活躍し、かつ、室町時代の途中からは足利氏庶流の縁で、新田氏なのに北朝方に属した」一族である点です。余談ですが岩松氏嫡流は後年、明治維新後に新田氏嫡流の地位を継承して新田氏を名乗るようになっています。足利氏であれ新田氏であれ岩松氏ならば源姓・清和源氏であり、平姓(平氏)の荻野氏が岩松を称するのもおかしな話です。恐らくは北信濃という地域や脇屋義治を追討していた経緯から推測するに、岩松氏の麾下に属し、主の苗字を使うことを許されたのではないか、と推測します(注:事実ではありません。単なる推測です)

  渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31によれば、千僧林念仏寺を曹洞宗に改宗して岩松院にした荻野備後守常泰(じょうたい)の子の光泰(こうたい)の代の永禄2(1559)年、武田晴信(武田信玄)信濃国(現在の長野県)攻略の際に二十端城(ふとはたじょう)を引き払って奥州(現在の東北地方)に移住したとの由です。武田信玄信濃国攻略の際に追われた北信(北信濃)の豪族達の多くは、上杉謙信を頼ってその部下になり、上杉氏が後に越後国(現在の新潟県)から今日の山形県にある米沢市に移った際に、上杉氏の家臣になっていたかつての北信の豪族達の多くも一緒について行った旨はよく知られた史実です。上述の荻野光泰の奥州移住が、この上杉氏米沢移封に伴うものであるのか、それとは別途無関係に奥州に落ち延びて行ったのかは、渡辺『福島正則公と岩松院』pp.29-31に書かれておらず、確認できませんでした。

  その後、元和5(1619)年に、福島正則広島藩49万石から改易されて小布施に来て、福島氏を藩主とする小藩・高井野藩が成立します。賤ヶ岳の七本槍の武功で知られ、豊臣秀吉子飼いの猛将である福島正則は有名な武将ですから、改めて解説を要さないと思います(詳しくは、『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 福島正則をご参照下さい)。福島正則関ヶ原の戦いでは東軍に属して活躍して徳川家康の天下取りに大きく貢献しましたが、元々が豊臣恩顧の大名であることから、徳川幕府(江戸幕府)から警戒されていました。関ヶ原の戦いの功績により加増の上で広島藩49万石の藩主という大大名になっていたのですが、元和5(1619)年に、広島城の台風被害の修理を江戸幕府に無断で行ったことが武家諸法度違反として咎められて、改易されてしまったのです。

  高井野藩が成立して福島正則が来たことから、小布施福島正則終焉の地になり、また、岩松院福島正則の菩提寺になります。小布施に来てから後も、福島正則の不幸は続きます。高井野藩は当初は越後国魚沼郡の飛び地領も併せて4万5千石の藩でしたが、藩主になっていた福島正則の嫡男・福島忠勝が元和6(1620)年9月14日に父に先立って病死してしまいます。『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 福島忠勝によれば(2009年12月参照)福島正則は悲しみのあまり越後国魚沼郡2万5千石を返上したとの由であり、これにより高井野藩はさらに小さくなって2万石になりました。

  渡辺『福島正則公と岩松院』pp.16-19によれば、高井野藩政時代の福島正則は治水工事に努力し、この地域に善政を敷いた模様です。ですが、福島正則の不幸はさらに続きます。寛永元年7月13日(1624年8月26日)、愛息の後を追うようにして福島正則も死んでしまいます。渡辺『福島正則公と岩松院』pp.20-21によれば、福島正則の遺体を家臣の津田四郎兵衛が、江戸幕府の検視官到着前に焼いて荼毘に付してしまったことが、江戸幕府から咎められて再び改易されてしまいます。このため高井野藩取りつぶしにより、後を継いだ福島正則の子で福島忠勝の弟の福島正利は、わずか3千石の旗本になってしまいました。その福島正利も、子供ができぬまま死んでしまい、一時は福島氏は絶えてしまいます。その後、福島忠勝の嫡孫・福島正勝が2千石の旗本として福島氏を再興し、以降、福島氏江戸幕府旗本として存続したとの由です。

  渡辺『福島正則公と岩松院』p.21によれば、福島正則の死後、岩松院の第十世領国壽鑑和尚が、惻隠の情に堪えずに、福島正則の以外を収めて本堂東北の山手に埋めて厚く供養したとの由です。この際、埋骨標識として五重塔を建てて、上屋を造って永年祭祀することとしたとの由であり、これが、長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)p.84では福島正則霊廟として載っている「福島公のおたまや」であるとの由です。

  なお、福島正則当世具足を模した鎧・兜は、鹿児島県 ・ 薩摩川内市(さつませんだいし)の鎧・兜製作会社で、観光施設「川内戦国村」を運営している丸武産業(株)から発売されています(2009年12月現在)
   【楽天市場】福島正則当世具足写(鎧 兜):鎧兜甲冑工房丸武産業
(ただし、リンク先URLは2009年12月現在。)


  『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 葛飾北斎によれば(2009年12月参照)岩松院の本堂に、葛飾北斎によって岩絵具(いわえのぐ)で描かれた大鳳凰図の天井絵がある経緯は、小布施の豪農商で門下生の高井鴻山(文化3(1806)年−明治16(1883)年)との交流によるものであるとの由です。言うまでもなく葛飾北斎は、江戸時代後期の文化 ・ 文政期(1804年〜1829年)の化政文化を代表する浮世絵師で、『冨嶽三十六景』等の作品で知られた大画家です。

  『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 葛飾北斎によれば(2009年12月参照)、高井鴻山は陽明学等学問にも通じた人物だったとの由で、天保13年(1842年)に葛飾北斎小布施の鴻山屋敷を訪れた際に、高井鴻山がアトリエ「碧い軒(へきいけん)」を建てて厚遇し、その後、4回に渡って葛飾北斎小布施を訪れたとの由です。『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 葛飾北斎によれば(2009年12月参照時)、特に、天保15(1844)年の訪問時には嘉永元(1848)年まで滞在したとの由ですので、かなり長期滞在した旨が窺えます。このため、小布施には、美術館「北斎館」もあり、人気観光スポットになっています。

  『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 葛飾北斎によれば(2009年12月参照)岩松院の本堂の葛飾北斎肉筆の大鳳凰図の天井絵は、「八方睨み鳳凰図」という名称の絵であるとの由です。長野県の歴史散歩編集委員会『長野県の歴史散歩 』(山川出版社,2006)p.84にも載っているとおり、岩絵具で描かれています。辰砂,  孔雀石,  鶏冠石等の高価な鉱石を使い、金箔も用いた、材料が高価な絵であるとの由です。「八方睨み鳳凰図」については、『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 葛飾北斎 > 八方睨み鳳凰図に下絵が載っていますが、下絵だけでもべらぼうに豪勢なものです(私は下絵ではなく実物を見ましたが、凄いものです)。「八方睨み鳳凰図」は天井一面に描かれているため、畳に寝転ばないと見渡すことができません。

  また、岩松院公式WEBサイト ・ 一茶と蛙合戦によれば(2009年12月参照)岩松院は、文化13(1816)年4月20日に江戸時代を代表する人の一人である小林一茶がここを訪れて、「痩せ蛙まけるな一茶これにあり」の名句を詠んだ場所であるとの由です。

  福島正則に関する評伝や小説,  葛飾北斎小林一茶の評伝や作品については、以下のとおり楽天ブックスでお求めいただくことが可能です。
人物 評伝,小説,or 作品
福島正則 【楽天ブックス】キーワード「福島正則」の検索結果
葛飾北斎 【楽天ブックス】キーワード「葛飾北斎」の検索結果
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最寄りの訪問先  : 
長野県
の温泉
湯田中・渋温泉郷 【楽天トラベル】湯田中・渋温泉郷の温泉宿一覧
渋温泉・ひしや寅蔵公式WEBサイト
楽天トラベルでも【楽天トラベル】渋温泉・ひしや寅蔵として紹介されています。)
【楽天トラベル・旅コミ】渋温泉・外湯
渋温泉・外湯については、渋温泉旅館組合公式WEBサイトに詳しい案内が載っています。)
温泉寺・信玄のかま風呂
(温泉寺・信玄のかま風呂については、渋温泉旅館組合公式WEBサイトをご参照下さい。)
小布施温泉 小布施温泉 穴観音の湯公式WEBサイト
アット・ニフティ@nifty ・ @nifty温泉@nifty温泉でもおぶせ温泉穴観音の湯として紹介されています。)
長野県
の観光
湯田中・渋温泉郷 長野電鉄
温泉寺
(温泉寺については、渋温泉旅館組合公式WEBサイトをご参照下さい。るるぶ.comでも温泉寺として紹介されています。)
渋薬師庵
(渋薬師庵については、渋温泉旅館組合公式WEBサイトをご参照下さい。MAPPLE観光ガイドでも高薬師・和光庵として紹介されています。)
小布施 【楽天トラベル・旅コミ】小布施
(当HP内の)岩松院訪問記
真言宗豊山派浄光寺公式WEBサイト
北斎館(葛飾北斎肉筆画美術館)
楽天トラベル(旧・旅の窓口) ・ 旅ノートでも北斎館として紹介されています。)
小布施堂
(小布施堂のお菓子は、楽天市場でも【楽天市場】キーワード「小布施堂」の検索結果でお求めいただけます。)
蔵元枡一 市村酒造場本店
マロナップル(手作りジャムの店)
(リンク先はMAPPLE観光ガイドのサブ・コンテンツ。)


鹿児島県内の寺社仏閣・神代三代御陵観光スポット訪問記

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カテゴリー 地域 訪問or体験したスポット
天孫降臨伝説日向神話 霧島周辺 霧島神宮
(天孫降臨伝説のニニギノミコトが祭神。良い神社が多い鹿児島県内でも、特に別格的にお薦めの神社)
霧島神宮古宮址
高千穂峰登山(霧島神宮御神体:天孫降臨の場所)
薩摩川内市 新田神社(薩摩国一宮)
可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
霧島市 鹿児島神宮(大隅国一宮)
高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
その他 鹿児島市(含む桜島) 照国神社
(島津斉彬公を祭神とする、鹿児島市を代表する神社)
猫神神社
(島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)にあります)
南洲神社・南洲墓地
(西郷隆盛命を祭神とする神社と、西郷隆盛ら西南戦争薩軍戦死将兵を合葬した墓地)
荒田八幡宮
福昌寺跡(島津家墓地)
南洲寺(僧月照の墓)
南林寺由緒墓
松原神社
大中寺(薩摩義士の墓)
慈眼寺公園(慈眼寺跡)
谷山神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
長年寺跡と島津墓地・亀墓
加治木護国神社(加治木島津館跡)
薩摩川内市 泰平寺
薩摩国分寺跡史跡公園
出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島大社
その他 鹿児島の観光スポット訪問記については、当ページ(当画面)内の観光地訪問記一覧に目次があります。



鹿児島県の中世〜近世史関連観光スポット訪問記

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鹿児島県内の中世〜近世史観光スポット訪問記(寺社仏閣,幕末維新期以外)
カテゴリー 地域 訪問 or 入湯したスポット
城,
武家屋敷
鹿児島市 鶴丸城(鹿児島城)
東福寺城址(多賀山公園)
知覧 知覧武家屋敷群
出水市 出水麓武家屋敷群
博物館
(産業遺産や産業観光施設や民俗資料展示館その他で、展示内容や解説内容が藩政期にまたがる施設を含む)
鹿児島市 尚古集成館
(島津斉彬公による集成館事業の産業遺産(兼)建築遺産の建物内の歴史博物館)
鹿児島県歴史資料センター黎明館
示現流兵法所史料館(示現流史料館)
指宿市 岩崎美術館・工芸館
(工芸館棟では、里帰りの古薩摩(薩摩焼)や、藩政期民俗資料として、旧薩摩藩領独特の道祖神と言える田の神(タノカンサァ)が展示されています。)
指宿白水館
(当HP管理人入湯時に温泉旅館内ギャラリーで展示されていた莫大なコレクションを展示する博物館として、後日2008年、併設の薩摩伝承館がオープンしました。)
知覧 ミュージアム知覧(南九州市立博物館)
(中世の知覧城遺跡関連の展示博物館)
いちき串木野市 薩摩金山蔵
(芋焼酎醸造元見学(兼)藩政期以来の串木野金山)
霧島市 霧島市立隼人歴史民俗資料館
(中世〜近世では、大隅国一の宮・鹿児島神宮関連文書,民具,郷土芸能に関する資料が展示されています。)
薩摩川内市 川内歴史資料館
川内戦国村
(鹿児島県の歴史を紹介するテーマパーク(兼)博物館)
屋久島 屋久杉自然館
(ユネスコ世界遺産の自然博物館(兼)林業産業博物館)
建築遺産 鹿児島市 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園)
その他(島津氏,  薩摩藩関連等) 鹿児島市 島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園)
薩摩義士碑
平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像)
ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園)
指宿温泉 二月田温泉殿様湯
(薩摩藩主の温泉別荘跡の立ち寄り湯)
霧島温泉 霧島いわさきホテル
(緑渓湯苑は、薩摩藩の許可を得て開湯され、島津忠義が避暑地とした栄之尾(えのお)温泉の温泉施設です。)
その他 鹿児島の観光スポット訪問記については、当ページ(当画面)内の観光地訪問記一覧,  温泉入湯記一覧に目次があります。



感想  :    岩松院へは、大学時代からの親友と一緒に渋温泉・ひしや寅蔵旅館に泊まって渋温泉郷を楽しんだ帰路、長野電鉄を一時小布施で降りて小布施観光をした際に、訪問しました。小布施は街並み保存が素晴らしい町だということは知っており、また、福島正則が晩年に長野県で死んだ旨は記憶にあったのですが、福島正則の菩提寺がここだということは、訪れて初めて知りました。同行の親友は岩松院は再訪であり元々知っていて、連れて行ってくれたのでした。

  岩松院は、葛飾北斎の「八方睨み鳳凰図」の天井画がとても素晴らしく、また、福島正則の晩年の不幸な境遇を思えば、その墓は悲しみの感情を揺り動かされ、とても感動できるお寺でした。

  丁度、訪れる前年に見ていたNHKの番組「その時歴史が動いた(注)」の2008年2月13日(水)放送の「第314回 シリーズ秀吉の猛将(1) 戦国の風雲児 法の世に散る 〜福島正則 広島改易事件〜」で、うろ覚えの記憶なのですが、福島正則広島城からの改易の際に籠城徹底抗戦することなく素直に城を明け渡した理由の中に、家族を思う気持ちがあった旨が放送されていたように思います(うろ覚えの記憶ですので誤っているかも知れませんが)。丁度、私は、平成18(2006)年から平成19(2007)年にかけて相次いで両親を失い、悲しみにくれていて、家族の大切さが切実に分かる状況でしたので、家族を思うが故に命を粗末にしなかった福島正則の気持ちがしみじみと伝わって来た翌年の墓所訪問でした。解説欄にも書いたとおり、福島正則の死後に二度目の改易になってしまったり、嫡男は福島正則に先だって病死してしまったりして、家族の運命も含めてその後も福島正則には「これでもか」と言う程の不幸が続きますので、その功績の偉大さにもかかわらず最後が恵まれなかった大名として、正に判官贔屓の涙を誘う大名だと思いました。特に、家族思いだった旨に鑑みれば、嫡男に先立たれた悲しみはとても深かったであろうと思うと、さぞや晩年は辛かったであろうと思います。自分に照らし合わせて思えば、私のように親を失った場合、親が先に死ぬのは順番としては順当なものであっても極めて悲しいので、ましてや順番が逆転して子供に先立たれてしまった場合の親の気持ちはどれ程辛かったであろうか・・・と思うと、その悲しみには切実に感情移入してしまいます。
(注) 「その時歴史が動いた」番組ホームページのURLは、2009年12月参照時現在。2009年12月現在で既に終了済の番組ですので、もしも将来リンク切れになった場合には、代わりに、『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ その時歴史が動いたで、番組については概要を見ることができます。


  そのような境遇にあっても福島正則は領土の治水に努めたとの由であり、単に戦に強いだけでなく、領主としても領民にとって良い大名だったのだと思います。また、このことは、度重なる不幸にあっても心がひねくれてしまったりしなかったということでもありますので、仕事で出世が完全にダメになってしまった私としては、逆境に遭遇した場合の平静な心の保ち方という意味でも、見習いたいと思いました。晩唐時代の漢詩近体詩(唐詩))の詩人・杜牧には、捲土重来(けんどちょうらい)という故事成語の基にもなった、「題烏江亭」という有名な詩があります。

○  題烏江亭
勝敗兵家不可期
包羞忍恥是男兒
江東子弟多豪俊
捲土重來未可知
    (和訳)
勝敗は兵家も期す可からず
羞を包み恥を忍ぶは是れ男兒
江東の子弟豪俊多し
捲土重来未だ知る可からず

この詩は項羽のことをうたった詩である旨は有名な話ですが、項羽ほどの名将でも正に「勝敗兵家不可期」だったくらいですので、戦場に限らず人生のサバイバル(生存競争)の上でも戦に勝ち負けはつきもの、負けてしまうことはあり得ます。敗れてしまうことは仕方が無いとは申せ、或る人間の「人としての価値」の真価が試される局面の中の一つは、敗れてしまった後の心の有り様だと私は思います。この点に鑑みれば、逆境にあっても良き領主であり続けた晩年の福島正則は、むしろ戦場で活躍していた時期に勝とも劣らず立派だったと思うのです。

  上述のように仕事で出世が完全にダメになってしまった私としては、他人に負けるのは勝負の上では仕方がないとしても、せめて最低限、自分の心の弱さにだけは負けてしまいたくないので、福島正則の晩年のこの心の有り様を見習いたいと思いました。それがせめてもの心意気というものです。

  岩松院は、小林一茶の有名な俳句「痩せ蛙まけるな一茶これにあり」の舞台であったという点にも心を動かされました。私は、俳句はやらないのですが短歌はやっており、アララギ後継誌(後継短歌結社)『短歌21世紀』所属のアララギ歌人であり、『アララギ』終刊前の最後の時期の『アララギ』に入会した、『アララギ』を知る最後の世代の歌人です。アララギの源流である根岸短歌会を主催した正岡子規は、短歌だけでなく俳句でも活躍した人ですので、自分にとっては人と申せば、師弟関係上の源流・正岡子規の文学功績つながりで親近感が湧いて来ます。

  実は短歌俳句は要求されるスキルが全く異なる異質の芸術であり、短歌でも俳句でも共に一流である旨は、結構難しいと言うことを私は実作を通じて体感しております。余りにも異質であるが故に、俳句は試みて失敗したのではなく、試みることさえできなかったと言う状況です。その短歌俳句の両方で一流だった正岡子規は、正に短詩形文学の世界でのスーパー・ヒーローとも言うべき大天才だったのだと私は思います。小林一茶もそうですが、有名な人や人でさえ、短歌俳句両方で活躍した人は少ないです。

  短歌俳句両方で活躍することが難しい理由は、その方法論の相違だと私は思います。他の芸術分野で例えれば、短歌は「絵」のような文学であり、俳句は「写真」のような文学なのではないか、と私は思っております。絵の具を塗り重ねていくことに慣れている人が写真を撮ろうとしてうまいとは限らず、また、優秀な写真家が絵筆を取ることに優れているとは限らない、というのと同じようなことなのだろうと思います。世の中では俳句人口は短歌人口の10倍ぐらいいて、実作者の数の上では圧倒的な差で普及率が異なるのですが、もしも万一、この多い俳句人口の中、「短歌ではなく俳句を選んだ理由」が「文字数が少ないから自分でもできそうだと思った」などという輩がいたら、その輩は俳句の真の難しさが分からず、俳句に対して失礼な奴だと思います(そんな奴がいるかいないか、分かりませんが)。俳句が写真のようだということは即ち、俳句は瞬間的な情景をスパっと切り取ることが必要な芸術だということであり、それは余程心を研ぎ澄ましていない限り不可能なことだと私は思います。このため、私には俳句は難しいのです。一方、短歌が絵のようだということは言い換えれば、短歌は「切り取るべき心(感動)」の中に、「心の動き」のような「時間的要素」を盛り込むことが可能だということでもあります。それが可能な分だけ俳句よりも「切り取り方への制約」が少なく、また、私は「心の動き」を詠む場合が多いため、私には短歌の方が方法論的に向いています。

  なお、余談ながら、アララギ後継誌(後継短歌結社)『短歌21世紀』所属のアララギ歌人としての私の過去の短歌作品や歌論、歌評作品については、私の個人公式WEBサイト「Noblesse Oblige カミタクの部屋」内のサブ・コンテンツ「カミタクの短歌の部屋」に載せてありますので、そちらでご参照いただけます。
Noblesse Oblige カミタクの部屋 ・ カミタクの短歌の部屋



当HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を紹介する本  : 
本の表紙
   共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006年12月10日),\1,575−.





岩松院の遠景です。




岩松院の入り口にある案内板です。




岩松院の仁王門です。




岩松院の本堂です。




岩松院の本堂前の香炉です。紋所は丸に二つ引両で、これは足利氏の紋所です。何故丸に二つ引両か?、と思う訳ですが、足利将軍家は功のあった武将たちに二つ引両紋を下賜しまくっていたので、北朝方であった岩松院開基の荻野氏が丸に二つ引両の紋所を下賜されていても、不思議ではありません。


岩松院の蛙合戦の池です。




岩松院にある福島正則霊廟への入り口です。




岩松院にある福島正則霊廟です。




岩松院にある福島正則霊廟の場所から見渡した、小布施がある盆地です。




岩松院にある福島正則霊廟です。




岩松院にある福島正則霊廟の門標です。




岩松院の前で運転手さんが写してくださった、親友と私(右側)です。私が着ているのは、上野 ・ アメ横にある中田商店で購入した旧東ドイツ(ドイツ民主共和国)軍放出品の軍用コートで、とても暖かくて手放せないコートです。中田商店の取り扱い商品は、以下のリンク先でお求めいただけます。
取り扱い店 → 

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長野駅へは、東京からはJR東日本 ・ 長野新幹線で行くことができます(写真の車両は2009年12月現在)
  時刻表や予約 →  JR東日本公式WEBサイト





長野駅へは、名古屋からはJR東海 ・ 特急電車「ワイドビューしなの」で行くことができます(列車名及び写真の車両は2009年12月現在)
  時刻表や予約 →  JR東海公式WEBサイト




岩松院がある小布施へは、長野駅から長野電鉄の電車で行くことができます。写真は、元小田急ロマンスカー ・ 10000形電車「HiSE」を譲り受けて走っている、長野電鉄1000系電車(2代目)・特急「ゆけむり」号です(列車名及び写真の車両は2009年12月現在)
  時刻表 →  長野電鉄公式WEBサイト






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<鹿児島の温泉・観光のご紹介>
NHK大河ドラマ「篤姫」や「翔ぶが如く」の舞台であり、日本2位の県別源泉数を誇る温泉天国・鹿児島県には、例えば以下のような素敵な温泉・観光スポットがあります。

城山観光ホテル 山川ヘルシーランド露天風呂 城山観光ホテル:桜島が見える展望露天風呂「さつま乃湯」(写真左)と、山川ヘルシーランド露天風呂(写真右)

新湯温泉・霧島新燃荘 旅行人山荘 霧島温泉にある、秘湯・新湯温泉・霧島新燃荘(写真左)と、露天風呂の人気が高い旅行人山荘(写真右)

ドルフィンポート いおワールド かごしま水族館 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」(写真左)と、隣接するいおワールド かごしま水族館(写真右)

尚古集成館 島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園) 尚古集成館(島津斉彬公による集成館事業の産業遺産)(写真左)と、隣接する島津家別邸・名勝 仙巌園(磯庭園)(写真右)

城山(城山展望台) 鶴丸城(鹿児島城) 城山(城山展望台)(写真左)と、敷地内に博物館「鹿児島県歴史資料センター黎明館」がある鶴丸城(鹿児島城)(写真右)

フラワーパークかごしま 岩崎美術館・工芸館 フラワーパークかごしま(写真左)と、黒田清輝藤島武二など鹿児島出身の画家の絵が見られる岩崎美術館・工芸館(写真右)

知覧特攻平和会館 知覧武家屋敷群 知覧特攻平和会館(写真左)と、薩摩の小京都・知覧武家屋敷群(写真右)

霧島連山 霧島神宮 霧島連山(写真左)と、天孫降臨伝説でニニギノミコトが降臨した高千穂峰を本宮とする霧島神宮(写真右)

川内川花火大会 薩摩金山蔵 川内川花火大会(写真左)と、金山坑道跡産業遺産坑道跡内焼酎醸造蔵工場見学の二重の意味で産業観光を楽しめ、焼酎風呂もある鉱泉水利用温浴施設「杜氏乃湯」薩摩料理・芋焼酎レストランも楽しめる薩摩金山蔵(写真右)

白谷雲水峡 屋久杉ランド(ヤクスギランド) ユネスコの世界遺産(自然遺産)の島・屋久島白谷雲水峡(写真左)と、屋久杉ランド(ヤクスギランド)(写真右)







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「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の訪問記or体験記
地域 訪問or体験した観光地orスポット
鹿児島県全体 鹿児島の芋焼酎が楽天市場で買える鹿児島県内店(リンク先は当HP管理人のブログ・カミタク・ブログの記事。)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市電(リンク先は当HP管理人の別サイト・鉄道艦船航空陸自マニアのサブ・コンテンツ。)
鹿児島市内(含む桜島) カゴシマシティビュー乗車記(鹿児島市内観光地周遊バス)
鹿児島市内(含む桜島) 尚古集成館(島津斉彬公による我が国初の洋式工業団地・集成館事業の産業遺産)
鹿児島市内(含む桜島) 島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園)
鹿児島市内(含む桜島) 猫神神社(+猫グッズ専門店「猫屋」)
鹿児島市内(含む桜島) 磯工芸館(旧島津家吉野植林所)
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩ガラス工芸(薩摩切子)工場見学
鹿児島市内(含む桜島) 磯くわはら館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所建物のレストラン)
鹿児島市内(含む桜島) 異人館(旧鹿児島紡績所技師館)
鹿児島市内(含む桜島) caf'e潮音館(旧・重富島津家別邸米蔵の石蔵のカフェ:田之浦潮音館)
鹿児島市内(含む桜島) 城山(城山展望台)
鹿児島市内(含む桜島) 鶴丸城(鹿児島城)
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島県歴史資料センター黎明館
鹿児島市内(含む桜島) 薩摩義士碑
鹿児島市内(含む桜島) 大中寺(薩摩義士の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像)
鹿児島市内(含む桜島) 西郷隆盛銅像
鹿児島市内(含む桜島) 大久保利通銅像
鹿児島市内(含む桜島) 維新ふるさと館
鹿児島市内(含む桜島) 甲突川河畔(桜のお花見&歴史散策)
鹿児島市内(含む桜島) 東郷平八郎誕生地
鹿児島市内(含む桜島) 示現流兵法所史料館(示現流史料館)
鹿児島市内(含む桜島) 天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡
鹿児島市内(含む桜島) 南洲神社・南洲墓地
鹿児島市内(含む桜島) 西郷南洲顕彰館
鹿児島市内(含む桜島) 西郷洞窟
鹿児島市内(含む桜島) 福昌寺跡(島津家墓地)
鹿児島市内(含む桜島) 照国神社と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 探勝園跡(島津三銅像〜照国神社脇の島津斉彬公像,島津久光公像,島津忠義公像〜
鹿児島市内(含む桜島) 荒田八幡宮と六月灯
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立美術館
鹿児島市内(含む桜島) 長島美術館
鹿児島市内(含む桜島) 陽山美術館
鹿児島市内(含む桜島) 児玉美術館
鹿児島市内(含む桜島) 三宅美術館
鹿児島市内(含む桜島) かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
鹿児島市内(含む桜島) 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園)
鹿児島市内(含む桜島) いおワールド かごしま水族館
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市平川動物公園
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島市立ふるさと考古歴史館(掃除山遺跡出土品,草野貝塚展示博物館)
鹿児島市内(含む桜島) 県立吉野公園(桜のお花見の名所)
鹿児島市内(含む桜島) 多賀山公園(東郷平八郎銅像,東福寺城址)
鹿児島市内(含む桜島) おはら祭
鹿児島市内(含む桜島) かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」
鹿児島市内天文館 山形屋百貨店
鹿児島市内(含む桜島) 天文館(鹿児島の中心街・繁華街)
鹿児島市内天文館 うなぎの末よし
鹿児島市内天文館 正調さつま料理 熊襲亭
鹿児島市内天文館 cafe de MANON(カフェ・ド・マノン)
鹿児島市内天文館 唐芋ワールド
鹿児島市内天文館 T−MAXボウル(T-MAX BOWL)
鹿児島市内(含む桜島) アミュプラザ鹿児島&大観覧車アミュラン
鹿児島市内(含む桜島) 南洲寺(僧月照の墓)
鹿児島市内(含む桜島) 南林寺由緒墓
鹿児島市内(含む桜島) 松原神社
鹿児島市内(含む桜島) 天保山公園(坂本竜馬新婚の碑,共月亭,砲台跡,調所広郷の像)
鹿児島市内(含む桜島) 慈眼寺公園(慈眼寺跡)
鹿児島市内(含む桜島) 谷山神社
鹿児島市内(含む桜島) 鹿児島カテドラル・ザビエル教会
鹿児島市内(含む桜島) ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島納涼観光船
鹿児島市内(含む桜島) 桜島フェリー
鹿児島市内(含む桜島) 桜島(特に湯之平展望所)
鹿児島市内(含む桜島) 桜島焼窯元・桜岳陶芸
指宿周辺 岩崎美術館・工芸館
指宿周辺 時遊館COCCOはしむれ(指宿市考古博物館),橋牟礼川遺跡
指宿周辺 知林ヶ島
指宿周辺 特別快速なのはなDX
知覧周辺 知覧特攻平和会館
知覧周辺 知覧武家屋敷群
知覧周辺 ミュージアム知覧(南九州市立博物館)
知覧周辺 薩摩英国館
南薩地域(指宿市山川) 長崎鼻
南薩地域(指宿市山川) フラワーパーク かごしま
南薩地域(指宿市山川) JR日本最南端の駅「西大山駅」
南薩地域 開聞岳 & 開聞山麓自然公園
南薩地域 池田湖
南薩地域 あじろ浜(網代浜)訪問記&坊津観光案内
霧島周辺 霧島神宮
霧島周辺 霧島神宮古宮址
霧島周辺 高千穂河原&高千穂河原ビジターセンター
霧島周辺 霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳)
霧島周辺 高千穂峰登山
霧島周辺 高千穂牧場
霧島周辺 生駒高原 コスモス園
霧島周辺 特急きりしま
霧島周辺 観光特急「はやとの風」(肥薩線の旅行)
霧島周辺 観光列車「いさぶろう・しんぺい」号(肥薩線の旅行)
隼人・国分・姶良地域 上野原縄文の森(上野原遺跡)
隼人・国分・姶良地域 鹿児島神宮(大隅国一宮)
隼人・国分・姶良地域 霧島市立隼人歴史民俗資料館
隼人・国分・姶良地域・溝辺 高屋山上陵
(日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
隼人・国分・姶良地域 龍門滝
隼人・国分・姶良地域 長年寺跡と島津墓地・亀墓
隼人・国分・姶良地域 加治木島津館跡(加治木護国神社)
隼人・国分・姶良地域 蒲生八幡神社
隼人・国分・姶良地域 蒲生の大クス(特別天然記念物)
北薩・中薩 ・ 日置市 さつま湖公園
北薩・中薩 ・ いちき串木野市 薩摩金山蔵
(鉱泉水利用温浴施設,焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内川花火大会
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 新田神社(薩摩国一宮)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 可愛山陵
(天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ)
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 泰平寺
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 薩摩国分寺跡史跡公園
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内歴史資料館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内まごころ文学館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内戦国村
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 川内原子力発電所展示館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 きやんせふるさと館
北薩・中薩 ・ 薩摩川内市 藺牟田池(いこいの村いむた池入湯記)
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市ツル観察センター
北薩・中薩 ・ 出水市 出水麓武家屋敷群
北薩・中薩 ・ 出水市 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」
北薩・中薩 ・ 出水市 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社)
北薩・中薩 ・ さつま町 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記)
大隅半島 ・ 志布志市 大慈寺
屋久島 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮)
屋久島 屋久島大社
屋久島 屋久杉自然館(+「縄文杉の写真」,杉の茶屋)
屋久島 ボタニカルリサーチパーク(屋久島有用植物リサーチパーク)+トローキの滝
屋久島 屋久杉ランド(ヤクスギランド)
屋久島 紀元杉
屋久島 白谷雲水峡
横浜 ホテルニューグランド
横浜 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル
横浜 横浜ランドマークタワー&横浜ロイヤルパークホテル
湘南・三浦・鎌倉 観音崎京急ホテル・レストラン「浜木綿」(&「SPASSO(スパッソ)」案内)
湘南・三浦・鎌倉 観音崎灯台
北九州,下関他 門司港レトロ地区:全般
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司税関
北九州,下関他 門司港レトロ地区:門司港駅
北九州,下関他 門司港レトロ地区:旧門司三井倶楽部
北九州,下関他 門司港レトロ地区:海峡プラザ赤煉瓦ガラス館 & オルゴールミュージアム門司港を含む)
高知の観光 高知城
名古屋の観光 覚王山日泰寺
名古屋の観光 末森城址(末盛城址)&城山八幡宮
長野県の観光 岩松院(福島正則公霊廟)
長野県の観光 諏訪大社上社本宮
長野県の観光 諏訪大社上社前宮
長野県の観光 神長官守矢史料館
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温泉,地域 入湯した温泉・温浴施設
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 城山観光ホテル・城山温泉・さつま乃湯(桜島と海が見える露天風呂があります。)
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル吹上荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 温泉ホテル中原別荘
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテル満秀
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) KKR鹿児島敬天閣
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) 錦江高原ホテル
鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) ホテルエスポワールタナカ
鹿児島市内温泉(ホテル(兼)立ち寄り湯) 健康プラザ田中温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 芦刈温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 池田温泉(市電沿線)
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鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) うちの温泉センター(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) お乃湯(市内北部)
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鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) かごっま温泉(天文館最寄り)
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鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 花野温泉たぬき湯(市内北部)
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(注)残念ながら2007年6月に廃業したとの由です。
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 野天風呂 薩摩いろはの湯(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 慈眼寺温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 寿康温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 城山長寿泉(市内中心部)
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鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 太陽ヘルスセンター(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 武岡温泉(市内西部)
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鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 永吉温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 滑川温泉(市電沿線,JR鹿児島駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 南開温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 西田温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) はらら温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 真砂温泉(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みずほ温泉(市電沿線)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みやこ温泉(市内北部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉(鹿児島中央駅最寄り)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) みょうばん温泉まきばの湯(市内南部)
鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) 薬師温泉(市内北部)
鹿児島温泉(桜島地域) 国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉
鹿児島温泉(桜島地域) さくらじま白浜温泉センター
鹿児島市・桜島古里温泉 ふるさと観光ホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 桜島シーサイドホテル
鹿児島市・桜島古里温泉 さくらじまホテル
鹿児島市内温泉・足湯 ドルフィンポート・足湯
指宿温泉 指宿いわさきホテル
指宿温泉 指宿白水館
指宿温泉 指宿こころの湯(日帰り温泉立ち寄り湯のスーパー銭湯。旅館「指宿こころの宿」も併設されています。)
指宿温泉 二月田温泉殿様湯(指宿温泉でも特に歴史と伝統のある、日帰り温泉立ち寄り湯)
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 区営鰻温泉
指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 うなぎ温泉まつまえ
指宿市(旧・山川町地域)・伏目温泉 山川ヘルシーランド露天風呂(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
南薩地域・枕崎市 枕崎なぎさ温泉(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯)
霧島温泉郷 霧島いわさきホテル
霧島温泉郷 霧島国際ホテル
霧島温泉郷 霧島第一ホテル スパヒルズ
霧島温泉郷 硫黄谷温泉霧島ホテル
霧島温泉郷 静流荘
霧島温泉郷 旅行人山荘
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霧島温泉郷 新湯温泉・霧島新燃荘
霧島温泉(霧島山麓) 野々湯温泉
霧島温泉郷&霧島山系山麓の温泉地 栗野岳温泉南洲館
霧島山系周辺平野部・吉松温泉郷 吉松駅前温泉
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新川渓谷温泉郷 日の出温泉きのこの里
日当山温泉 日当山温泉・花の湯
国分,隼人,姶良地区・足湯 鹿児島空港天然温泉足湯「おやっとさあ」
国分,隼人,姶良地区 船津温泉
国分,隼人,姶良地区 重富温泉
国分,隼人,姶良地区 蒲生町多目的温泉保養センター「くすの湯」
国分,隼人,姶良地区 龍門滝温泉
北薩・中薩吹上温泉郷 みどり荘
北薩・中薩いちき串木野市 薩摩金山蔵 「杜氏乃湯」  (鉱泉水利用温浴施設)
北薩・中薩川内市街地温泉 川内ホテル・川内温泉センター
北薩・中薩川内市街地温泉 温泉平佐城(平佐城温泉)
北薩・中薩藺牟田温泉 いこいの村いむた池
北薩・中薩紫尾温泉 紫尾区営温泉「神の湯」
屋久島等・屋久島の温泉 屋久島いわさきホテル
屋久島等・屋久島の温泉 JRホテル屋久島
屋久島等・屋久島の温泉 縄文の宿 まんてん
屋久島等・屋久島の温泉 平内海中温泉
屋久島等・屋久島の温泉 湯泊温泉
屋久島等・屋久島の温泉 尾之間温泉
屋久島等・屋久島の温泉 楠川温泉
屋久島等・屋久島の温泉 旧・大浦温泉(大浦の湯)
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横浜温泉 綱島温泉・綱島ラジウム温泉東京園
横浜温泉 天然温泉みうら湯弘明寺店
横浜温泉 若宮湯
横浜温泉 中島館
横浜の大浴場付きホテル ブリーズベイホテル・リゾート&スパ,&  リゾートカプセル桜木町
東京都の温泉 麻布十番温泉  (注) 残念ながら2008年3月末で廃業しました。
東京都の温泉 東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)
川崎温泉 縄文天然温泉 志楽の湯
福岡市内温泉 薬院しろやま乃湯  (注) 残念ながら閉館しました。
福岡市内温泉 萃豊閣ホテル&南福岡グリーンホテル温泉
福岡市内温泉 八百治博多ホテル・八百治の湯
人吉市内の温泉 球磨川ラフティング MAIN STREAM & ビジネスホテル白山山荘 附属温泉
高知の温泉 龍河温泉(香美市)
高知の温泉 物部川ほとりの温泉 夢の温泉(香美市)
高知の温泉 高知黒潮ホテル・黒潮温泉「龍馬の湯」(香南市)
高知の温泉 高知三翠園・高知三翠園温泉水哉閣(高知市)
高知の温泉 スーパーホテル高知・長岡温泉・龍馬の湯(高知市)
高知の温泉 国民宿舎 桂浜荘(高知市桂浜:人工温泉)
札幌市内温泉 JRタワーホテル日航札幌・スカイリゾートスパ「プラウブラン(月の島)」
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